KNSD-18
真夏の恥祭り 柳田やよい

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作品詳細

品番
KNSD-18
FANZA
171knsd00018
DUGA
taiyo-0256
メーカー
大洋図書
レーベル
キネマ浪漫
監督
発売日
2009-08-03

作品説明

祭り好きの家政婦やよいは、主人の目を惹く半被姿に。その美貌に惚れた主人が用意したのは、恥辱と快楽が交錯する祭りだった。猿轡やM字開脚縛り、鼻フックフェラ、ふんどし浣腸、蝋燭、女相撲、3Pファックなど、さまざまなエロティックな要素が織りなす凌●の宴が展開される。やよいの体に刻まれる痛みと快楽、その全てが祭りの舞台で披露される。

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レビュー

平均評価 4.3点 全6件
完全調教済みの世界最高の女柳田やよいが徹底的に厳しく責められる シナリオがしっかり構成されており、SM小説家の主人が男の借金を肩代わりし、見返りに母(篠原)と娘(柳田)を女中として奉公させるという設定は非常に興味深い。特に重要なのは、完全に調教済みのM女である柳田への責め方である。彼女は厳しい苦しみを耐えることを学んできたため、さらに厳しい責めを受けることが目的となる。その過程で、柳田は全裸で高手小手で厳しく縛られ、腕が折れそうになるほど締め上げられる。これは典型的な責めの基本であり、非常に忠実な表現である。 次に、江戸時代の拷問である海老責めにされ、縄で固定される。これだけで地獄のような苦しみを感じさせられる。さらに鼻フックをされ、口内奉仕を強いられ、そのあとではほぼ気絶しそうになるほどだ。次に、高手小手で立たされ、天井からのロープで腕と乳房を引き上げて、つま先立ちに固定される。その状態では、足を真っすぐに伸ばそうとすると腕や乳房が壊れそうになり、必死で耐え抜く姿が非常に美しく、苦痛の中でさらに魅力を増している。ただ、残念なのは、褌を着せていることだ。これでは腰や尻の動きが制限され、色気が伝わりにくい。股縄で締め上げる方がより良いだろう。 また、篠原と柳田を並べて天井から吊るし、全裸で高手小手で縛り上げる場面も印象的だ。二人とも良い体をしており、観ているだけで楽しめます。篠原には尻叩きが施され、欲を言えば柳田の尻も叩いて欲しかった。二人をまとめて全身に鞭打ちを加えれば、もっと最高の演出になるだろう。 また、土蔵で行われるという設定により、映像が暗く、柳田の裸体がよく見えない点が少し残念。もう少し明るくして、彼女の姿をより美しく見せてくれると良いだろう。 柳田は、正統派の厳しい責めを受けても、従順に耐え抜き、さらに美しさを増していく。観賞用の動物として、非常に魅力的だ。責められている最中での喘ぎ声は、楽器の音色以上に心地よく、彼女はバイオリンの名器よりも価値ある存在である。このような手加減なしの作品がもっと多く出れば、SM作品の質が一層向上するだろう。今後も、柳田を長時間、さらに厳しい責めを受けてほしい。 豪快な放屁まで見たかった やよいちゃんはやっぱり綺麗だな。この作品も彼女の魅力を十分に発揮している。ア○ルに指を入れられ、空気浣腸されるシーンはとてもエロイ。ただ、ただの放屁シーンではない。彼女の表情や反応が丁寧に描かれていて、リアルな感覚を体感できる。やよいちゃんの作品はまだいくつかあるが、この作品もその中でも特にキレイで、おすすめできる一作だ。 こんな旦那になりたいねえ こんなに色っぽい女性を2人同時に調教するのって、すごくエロいなあと思う。柳田やよいというキャラクターは、どこか古風ながらも妖艶で、とても魅力的だ。女相撲というプレイは、それ自体が屈辱的な要素を含んでいて、S&Mの奥深さを感じさせてくれる。ただ、母と娘という関係は少し不自然に感じられ、もし妻と愛人という設定だったら、もっと自然に感じたかもしれない。それでも全体としては、色気とエロさがうまく融合していて、とても楽しめた。 やよいさんは綺麗だぁ もう一人の女優さんは必要なかった。やよいさんを責めるシーンがもっと強めでいてくれたら、もっと楽しめたかもしれない。ふんどし姿の描写はちょっと物足りなかった。やよいさんの綺麗な顔を鼻フックで壊すシーンは、意外とクールで印象に残った。ただ、女優さんの魅力だけで物語が成り立つには少し物足りなかったな。もっとストーリーが深かったら、もっと評価も上がった気がする。 汗が少ないのが 祭りの帰り、汗だくのシーンで胸がさらっとしている描写は、確かにリアルな雰囲気を出しているものの、しっとりとした触感や柔らかさが感じられず、ちょっと物足りないと感じました。この部分がもっと工夫されていれば、全体の質がさらに引き立てられ、作品としての完成度が一歩進む気がします。今後はこのような細かい描写にも力を入れてほしいですね。

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