CMN-038
美麗鼻いたぶり浣腸 汚辱のチャタレイ 篠原ケイ

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作品詳細

品番
CMN-038
FANZA
51cmn00038
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2009-07-01
出演者

作品説明

大物代議士のセレブ妻が、華やかな日々の中で秘めた欲望を、汚れた庭師との主従逆転のSM体験で解放します。美鼻女優の篠原ケイと、鼻撮りに長けた東雲勇太が共演し、イギリス文学の名作を現代のSMスタイルで再解釈。繊細な表現とエロティックな演出が融合し、新たな魅力を紡ぐ。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
鼻フェチではないが・・・ 結構楽しめました。 従順な奴●としての言葉づかいは、エロさを引き立ててくれてとても良かったです。特に言葉の使い方や態度が、相手を引き込まれるような雰囲気を作り出してくれました。 また、鼻フェチではありませんが、鼻を責めるシーンも意外とエロさがあり、演出が工夫されていて印象に残りました。 代議士の妻と庭師が裏で主従関係を結んでいるという設定は興味深かったのですが、表の立場と裏の立場の違いや、そのギャップがもっと強調されていたら、よりアブな関係性が描かれていて、物語の深みも増したのではないかと思います。 鼻と舌 高慢でセレブめいた女を攻めるのかと思っていたら、突然ドMな展開にビックリ。そのギャップが意外と面白かった。篠原さんのビジュアルはもちろん、太めのお腹や太ももが熟女好きにはたまらない体格で、セリフも淫らな言葉が自然に口から出るほど、スタッフのチェックなしでしっかり演じているので、途中で興ざめすることもない。鼻を攻めるシーンが多いが、最初のプレイで舌をいやらしく出しているシーンはとても萌えた。ろうそくや浣腸などはやや蛇足に感じたが、鼻攻めで「もっと」というセリフが他作品にはないほど徹底しており、それがこの作品の魅力になっている。篠原さんの表現力が非常に高く、いやらしい雰囲気を十分に出している作品だ。

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