IPX-670
死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 栗山莉緒

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作品詳細

作品説明

最悪な状況…大嫌いな上司と一緒の部屋なんて…。睡眠薬をまかれ、盗撮され、脅されながらも逃げ道がない中で強制的に犯されてしまう…。心が壊れそうになるほど、快楽が押し寄せてくる。エアコンが故障した部屋で、朝まで続く悪質な行為。クズおやじの汗だらけの体が、激しく動くペニスで突き進む。2回、3回…と無理に挿し続け、それでも衰え知らずの絶倫。イキそうになっているのだろうか?我慢できないのだろうか?ほら、イクの?イクの?いやぁぁぁぁぁ!

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レビュー

平均評価 4.5点 全22件
このシリーズ すごく好きで楽しめました。栗山さんがアザカワな表情をして嫌がる様子は、とても魅力的で最高でした。身体もとても綺麗なので、騎乗位で彼女が感じている様子を想像すると、とても興味深かったです。もっとそのシーンが見られたらよかったなと思います。 趣あり 序盤で寝ているところを責めるシーンはとてもエロかったです。中盤では下着を脱がし切らずに舐め責めをされる描写も印象的で、舐め方の丁寧さと継続性がとても気持ちよく、エロさが際立っていました。 なぜボカす? 面白かったです。ただ、随所で見られるように、手前をボカしたり奥をボカしたりする演出はAVとしては必要ないと思います。特に女優の顔をボカすなんて、ちょっと考えられないですね。例えば、1時間3分30秒前後では、アナルと女優さんの顔がセットで描写されているのに、どちらか一方をボカしてしまうのはなぜなのでしょうか?そのあたりはもう少し配慮があってもいいのではないかと感じました。ストーリーの流れも、最初から飛ばしすぎているような気がします。いきなり風呂に入ってくるという展開は、ちょっと違和感があります。日常感を出したいなら、もっと自然な展開で始めるべきだったのでは? やっぱ中田さんの演技は、女優を光らせる 桃ノ木さんのシリーズの1作目を観て、中田さんを男優として起用したという選択は、本当に良い判断だったと感じました。彼の存在感と演技力が作品の雰囲気をより深く引き立てているように思えます。役者としての実力がしっかりと発揮されているのが伝わってきて、とても良い印象を受けました。 女優の栗山さんも非常に優れていて、今回のストーリーの中で眠らせて意識を失わせた状態で行為をされ、その写真を脅しに使うという演出が印象的でした。無理やりに感じる部分もあったものの、栗山さんの演技力がそれを上回るほど、自然で引き込まれる展開になっていました。他の女優さんにはない、どこか切なさや優しさが混じった反応が見られ、とても印象深かったです。 特に夜の夜●いシーンは、嫌だと言いながらも中田さんの指使いに「あっ」と声が出てしまう様子が、徐々に快楽に引き込まれていく過程をリアルに描いていて、とても良いと思いました。その変化が丁寧に描かれていて、観る人をどこか惹きつけてしまう力がありました。 今後はこの旅館での出来事から会社へ戻っての後日譚を描いてくれると、とても楽しみにしています。このシリーズがさらに深く展開されることを期待しています。 莉緒ちゃんのエロ可愛さが艶めかしい! 栗山莉緒ちゃんは初めて見る女優さんで、小顔で小柄で華奢な印象の彼女は、今どきの若い女の子のような可愛さを持っています。顔の小ささは相手役の中田さんと比べても半分ほどで、その見た目からは想像できないような、意外なボディラインが魅力的です。特に胸が豊かでヒップもふくよか、太腿も柔らかな女性らしいラインが、彼女の外見とは真逆のギャップを生み出しています。そのギャップが、どこか卑猥で淫らなエロさを醸し出しているように感じました。 物語は、最初に酒と睡眠薬で意識を混濁させられ、意識不明の状態で襲われていく展開から始まります。その状態で、犯人によってパイパンマンコに指マンされるシーンが全編を通して繰り返され、非常に濃密で淫猥な描写が続きます。指マンされるたびに愛液が溢れ出し、その愛液を何度も掬い上げ、舐めまくる男の姿は、まるで夢のようなエロさを演出しています。 さらに、アナルの収縮する様子や、意識が曖昧でも快感に喘ぎ、キスされれば舌を絡め反応してしまう様子が、彼女の犯りがいある女としての魅力を際立たせています。風呂場でのフェラ奉仕や、屈辱的なアナル舐めのシーンも、彼女の性の業の深さを表現しています。 夜中の悲しみと諦めの中でまた襲ってくる上司。激しく執拗な指マンとクンニが続き、彼女は心とは裏腹に快感に反応し、喘ぎながら逝かされてしまいます。翌朝チェックアウトの前にも、彼氏と電話しながら弄ばれ、声を殺して逝かされる莉緒ちゃんの姿は、エロ可愛いという言葉では到底表せない魅力を放っていました。 ただ一つだけ、個人的な意見を述べさせてもらうと、人それぞれの好みがあるとは思いますが、彼女が「嫌い嫌い大嫌い!」と言いながらも心は堕ちていないという点が、私には少し物足りなかったかもしれません。でも、それは彼女の演技の力で、心も少し堕ちたような女としての艶めかしさを垣間見たような気がしました。この作品は、栗山莉緒ちゃんの熱演が光る、一見するとエロいだけに見えるが、中には深い感情が潜んでいる作品だと思いました。

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