JUR-289
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 すべての社長が望む愛人秘書の理想郷。 栗山莉緒

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作品詳細

品番
JUR-289
FANZA
jur00289
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2025-04-18
出演者

作品説明

夫の経営する会社で契約トラブルが発生し、高額な違約金を支払うことになった。家庭を守るため、妻の莉緒は小沢の会社に面接に訪れることに。しかし、小沢が求めたのは秘書という職務に加え、彼の全てをサポートするという、身体的な関わりも含まれる仕事だった。悩みに悩み、最終的に莉緒はその道を選んだ。小沢はその覚悟を確かめるため、莉緒の唇や舌を舐め回し、濃厚なキスでその気持ちを試す。その淫らなテストに合格した莉緒は、次第に社長室での小沢との関係に心を奪われていく…。

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レビュー

平均評価 4.5点 全14件
くりちゃん史上最高に乱れる くりちゃんと小沢さんのコンビは名コンビとして定評があり、お互いの長所を最大限に引き出しているのがよくわかります。二人の絆が感じられ、会話のやりとりも自然で見応えがあります。特に舌使いがエロティックで、とても興奮する内容でした。ただ、ナレーションがくりちゃんの視点で語られていれば、さらに臨場感が増してよかったなと感じました。全体的に抜きどころが多いため、見逃すと損する内容です。必見の作品ですよ! あっと驚く大三元 栗山さんの作品を何本か購入しているんですが、この作品は特に良かったです。ラストのキスシーンがすごく印象に残りました。小沢さんとの絡みが濃厚で、これまでの作品の中でも最高にエロいキスシーンだと思いました。その熱量と雰囲気がすごくあって、最後まで引き込まれました。とても満足したので、また栗山さんの作品をチェックしたいと思っています。 目がいい 相変わらず、素晴らしい表情と声のタレ目が魅力的で、ボクロの描写も引き込まれます。白いタイトスーツを着た姿はエロさとセクシーさを兼ね備えており、視覚的にも心を揺さぶられます。ドロドロとした雰囲気が画面を通して強く伝わってきて、まるでその世界に浸りたいような感覚になります。このような素晴らしい女性と触れ合い、思う存分キスを交わすことができたら、どんなに幸せだろうかと想像してしまいます。また、彼女の顔が艶やかに輝き、かわいさとエロさが融合した姿を見たいという気持ちが自然と湧いてきます。 凄く良かった 若い頃の栗山さんを見ているようで、思わず懐かしさを感じました。年齢的に少し若く感じたけど、その分、純粋な魅力が詰まっているんですよね。鉄板シリーズというだけあって、クオリティは間違いなし。冒頭の契約儀式のシーンも、涎まみれの歯茎を舐め回すベロキスの描写が印象的で、唾の飲み合いもリアルでエロティック。夫が退出した直後のSEXシーンは、緊張感と情熱が混じってとても良いです。ソファでのフェラチオも、覆い被さってグチョグチョと音を立てながらの描写が、どこか素朴で心地よい。スマホで撮影しながらの唾の飲み合いも、リアルな感覚を伝えてくれていて、他の熟女女優さんたちと比べても劣らないクオリティ。最後のラブホでのグチョグチョSEXも、全体の流れに合っていて、締めくくりにふさわしい演出でした。整体的にも、セリフも、演出もしっかりしており、とても満足のいく作品でした。 求め合う二人のドロドロの愛欲劇! 「人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交」シリーズの栗山莉緒ちゃん出演作がついに33作目を迎えた。長くこのシリーズの登場を楽しみにしていた筆者にとっては、ようやく実現したような気もするが、少しばかりの待ちわび感もあった。このシリーズは熟女が秘書として社長と愛欲を交わすというテーマで展開され、その中でも莉緒ちゃんの可愛らしい少女感が少し邪魔に感じられていたかもしれない。しかし、この作品を観るとそのような心配は杞憂に過ぎなかった。パッケージに掲載された「相性抜群にいやらしい本気の接吻」というキャッチコピー通り、作品の中では接吻のいやらしさが非常に強調されており、唾液と愛液が絡み合いながら、何度も繰り返される莉緒ちゃんの潮吹きとその小水を舐め取るベロキスシーンは、見る者を股間の疼きに導いていく。 物語の背景では、事業の失敗により違約金3000万円を支払う必要が生じ、心の傷を負った夫を少しでも支えたいという思いから、妻は仕事を探すことに。しかし夫は「そんなことより金持ちや昔の彼氏でもいいから探して来い、役に立たないならメシでも作っていろ」という冷たい言葉を浴びせ、彼女は心の傷を深める。その結果、彼女は夫を見返すため、小沢社長の愛人秘書になることを選ぶ。 この作品では、これまでのシリーズに見られるようなどこか受動的な感じではなく、莉緒ちゃんが能動的に社長とのセックスに積極的に乗り出す姿が描かれており、二人の関係には相性抜群の肉体的な引力が存在している。お互いの欲望が絡み合い、イチャラブの戯れ感が溢れているこの作品は、シリーズ全体で最もエロティックで惹き込まれる内容だと言える。 また、エンドクローでは夫の「落ち着いたら子作りしたい」という言葉に、後ろから夫をハグする莉緑ちゃんの表情の微妙な変化や、小沢社長のナレーション「どうなろうと莉緒くんの肉体は私から逃れられない」が印象的だ。彼女は夫とセックスして子作りできるのだろうか?それとも社長の子を妊娠するのだろうか?そのような想像をさせるエンドは、物語の魅力をさらに高めている。 この作品は、人妻秘書と社長のドロドロとした愛欲劇を描ききった、完璧な一作。☆5の評価は妥当であり、これ以上の評価はあり得ない。

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