RBD-532
奴●色のステージ25 KAORI 吉田花

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作品詳細

品番
RBD-532
FANZA
rbd00532
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2013-11-03
出演者

作品説明

薮田自動車に勤務する女子社員の薫(KAORI)は、同僚の和彦と結婚を約束し、幸せな日々を送っていた。しかし、和彦の幼なじみである知美(吉田)から恨まれ、男たちに襲われ、監禁され、厳しい調教を受けることになる。その苦しみと、心の葛藤が描かれる。

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レビュー

平均評価 2点 全7件
KAORIちゃん、凄くいい これまでのパターンから一歩踏み出し、新たな方向へ向かっているのが感じられます。内容はこれまでにも似たようなテーマが含まれていたものの、演出や編集の工夫によって、より深みのある表現になっているのが嬉しいです。KAORIちゃんや花ちゃんの出演作は初めてでしたが、どちらも演技力が高く、自然な表現でとても魅力的な女優さんだと感じました。場所やシチュエーションを工夫するだけで、全体の雰囲気が大きく変わり、非常に新鮮さを感じました。また、新たな男優さんの出演も期待でき、今後もより良い作品が生まれるのを楽しみにしています。 このシリーズも終わりにすべき 川村と後手縛りというコンビがまた失敗に終わってしまった。DMMのレビューでも酷評されていて、『絶望の果てに…』というタイトルの作品が特に叩かれていた。シリーズの脚本を人気作に持ち込むという大胆な試みだったが、結果は芳しくなかった。 タイトルを変えても、内容がクソならクソである。調教されていた女性が奴隷として落とされるという要素は多少評価できるが、女の喉をつぶしたり、脚の筋を切ったりといった猟奇的な演出は、エロティシズムとして反映されていない。これだけ無駄な演出にこだわる意味が分からない。 エロシーンもほとんどが過去の作品を焼き直したようなもので、新鮮さは感じられない。過去の栄光にしがみつき、粗製乱造で小金を稼ぐような仕事ぶりは、どこにも魅力や閃きを感じさせない。 こんな作品しか作れないなら、シリーズ自体を終わらせるべきだ。なぎらに代わって奴隷島を再開させるという話だが、そこでは少しはマシな作品を作ってくれることを期待したい。 報われない 制作陣の手腕に注目すると、シナリオの工夫は見受けられるものの、全体的な面白みは欠如している。実に報われない内容に感じた。タイトルが「奴●」であるにもかかわらず、調教や堕ちる過程がほとんど描かれていない点が致命的だ。ただ単に犯●れたり、奴●になる様子を淡々と見せつけられるだけで、どこか物足りない。視聴者に共感や興味を引き出すような演出が見られず、退屈さを覚えた。 KAORIの出演も、胸は張っているものの、腹回りが弛んでいるせいで全体のバランスが不自然に見える。まるで人工的に調整されたような印象を受けた。おそらくは、制作側が「ツケ」を払っているのだろう。 結論として、見応えはまったく感じられず、類似の作品を多く見てきた自分としては、全く価値を感じなかった。用を足すには程遠い内容だった。 雑 薫という薄幸で優雅なOLと知美というわがままな悪役お嬢様という設定は一見魅力的だが、物語の展開が全体的に単調で、期待するような盛り上がりが感じられない。知美が逆恨みからレプや監禁、羞恥を重ねる流れは理解できるが、その過程で見世物として扱われている姿が少なすぎ、物語の張りが感じにくい。また、知美が突然拉致されて見世物にされる場面では、彼女が抵抗せず受け入れている様子が不自然で、納得がいかない。KAORIの描写も、身体が弛んでいることや容姿がそれほど立派ではない点が、全体の印象を下げる要因になっている。 拘束具の偉大さを実感する 正直、この作品を見た後で「見どころがあるのか?」と疑問に思ってしまった。ストーリーの展開はいつも同じで、脚本も何パターンかしか使われていないし、台詞も何度も使い回されている。だからといって、ストーリーが全くないわけではないが、繰り返しのせいで何となく物足りなくなってきている。 このシリーズの魅力の一つはシチュエーションの変化とドラマの連続性にあるはずなのに、今回はそれも薄っぺらで、どこか違和感を感じる。まるで、他のジャンルや系統のシナリオを無理やり取り入れたような気がして、ちょっとした違和感が残る。 それよりも、もっと重要なのは拘束具の存在だ。いつもこのシリーズでは、エピキュリアン製の拘束具が登場し、それが作品の魅力の一部を成していた。しかし今回は、首輪も手枷もない。後ろで仁王立ちして奉仕するシーンもないし、餌喰いシーンも全くない。これって一体どういうこと?このシリーズでこんなことが起こるとは思えない。 正直、あの拘束具がなければ、この作品はSM作品とは言えない。ただのセックスシーンの繰り返しに終わってしまうのだ。 このシリーズは、視覚効果や演出がなければ、ただのソフトで「喘いでるだけ」の作品になってしまう。だからこそ、いつも期待しているような演出やシチュエーションが見られなかったのは、非常に残念だった。ネタバレをチェックするほどでもないが、いつも楽しみにしていた要素がまったく見られなかったのは、ちょっとした裏切りに思えた。

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