RBD-528
貞操帯の女14 板垣あずさ

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作品詳細

品番
RBD-528
FANZA
rbd00528
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
シリーズ
貞操帯の女
監督
発売日
2013-11-03

作品説明

人気グループのメンバーとして注目を集めていた小百合は、惜しまれつつも引退を決意。その後は結婚を果たし、幸せな家庭を築いていた。そんなある日、かつて所属していたプロダクションの社長である真島が訪ねてくる。彼女がかつて芸能界で過ごした日々に思いを巡らせる中、小百合は今一度、過去との関係に向き合うことになる。

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レビュー

平均評価 3.3点 全8件
スレンダーな元アイドルが接待用の奴●へと堕ちていく… 元アイドルの新妻が、淫獣に狙われて次第に堕落していく様子が描かれている。物語は、彼女が社長に襲われ、体液を注がれながらも貞操帯まで強制的に着けられる場面から始まる。その激しい責めに耐えながらも、妻は無理やりにでも精液を口に含まざるを得なくなる。その状況は、彼女の精神をどんどん追い詰めていく。 その後、後輩の男に襲われ、WCで惨めな姿を晒され、さらに淫欲に満ちた行為にさらされる。そのたびに彼女の体は次第に支配され、自分の意思を忘れてしまう。自宅でも、夫が帰宅しているにもかかわらず、後輩に無理矢理にでも奉仕させられ、精液を口に含まざるを得なくなる。 カメラの前で、彼女は無垢なアイドルとしての姿を失い、完全に性奴隷へと変貌していく。男たちの執拗な責めに耐え、体が燃え上がる中で、自ら腰を振り、快楽に溺れる姿が描かれる。体液を唇に開き、汚れた肉塊を舐め取るという、あまりにも卑屈な行為に、彼女の意志は完全に打ち消されてしまう。 この作品は、彼女の堕落への道を極端に描き出しており、見る者を強いられた性的な支配に巻き込む。彼女が最終的に客の手を取る姿は、完全に人間としての尊厳を失った存在へと変貌したことを示している。 演出はよい 貞操帯シリーズは個人的にとても好きで、ずいぶんと観てきた。この作品は演出のクオリティはそこそこ良いが、女優の演技が全体的に物足りず、どこか物足りない感が残る。特に、貞操帯をつけられた時の悲しみや悲哀といった感情を表現する力が、この女優にはあまりないように感じた。 ただ、貞操帯を外そうと必死にがんばる姿や、これまでにないトイレの中で漏らしてしまったシーンは、非常に印象深かった。シナリオがかなり薄い作品も多い中で、女優の頑張りで救われた作品も結構あるが、この作品はその逆で、シナリオの悪さと女優の限界が顕著に感じられた。 もう少し違う女優が出演していたら、違った雰囲気になっていただろうなと感じた。 新しい試みを希望します。 貞操帯を装着した女性の作品は、これまでほとんど見てきました。今回の作品の主役は、ちょっと花がないなと感じました。でも、ついつい見てしまうんですよね。 以前の『貞操帯の女1』や『貞操帯の女3』は、当時の作品の中でも斬新で、ドキドキするような展開がありました。特に、貞操帯を着けての日常や、その制限の中で生まれる感情の変化が印象的でした。 しかし、最近はコンビニや病院、事務所など、日常的な場面が多すぎて、ちょっとマンネリ感を感じてしまいます。 今後は、資産家の奥様と娘に貞操帯を装着して、外して、また装着するというようなストーリーが欲しくなっています。貞操帯を着けたまま外出やパーティ、夕食など、日常の中での様子を描いてほしいです。 また、鏡の前での服をめくるシーンや、トイレ、バスルームでのパートは必ず必要です。バイブを挿入する時や外す時のカメラワークも、はっきりと見えるようにしてほしいです。 調教やセックスシーンは、1回10〜20分で十分だと思っています。奥様役は愛田奈々が似合いそうだし、娘役はみなみ愛梨か鶴田かながいいですね。 資産家の母と娘が、実は着物の下や洋服の下に貞操帯を装着しながら生活しているという、そんな作品を期待しています。資産家のステータスをそのままに、貞操帯の存在が日常に溶け込む様子を描いてほしいです。 枕営業を強いられるタレントは存在する 板垣あずさの体型がやや痩せすぎで、好みではなかったが、作品自体は十分に楽しめる。彼女はかつて清純派アイドルとして活躍し、結婚して引退し、幸せな家庭を築いていたが、元プロダクションの社長が再び現れ、強制的な行為や貞操帯の装着を強要し、彼女を自分の思うがままに操るというストーリーが展開される。後輩の男性が登場するのも、話の展開をよりドラマチックにするための演出だろう。 結局、夫にばれなかったという結末は多少不自然に感じるが、貞操帯を日常的に使用するという設定自体は、ある種のメルヘン的な要素を含んでいるため、この作品の世界観としては妥当だろう。しかし、現実的には、所属するプロダクションから枕営業を強いられるタレントは、昔から存在し、今もなおそのような状況にあるという現実がある。つまり、この物語の背景には、現実の影が映っているのだ。 意外にも女優は演技が出来て悲哀を表現してくれる良作 この作品は展開が非常にスムーズで、無駄が少なく、一気にドライな雰囲気で展開していく。前戦にほとんど触れることがないまま、いきなりの挿入シーンで衝撃を受ける。女優の表現は熱く、汗をかきながらも冷静に演技をこなしており、感情の高まりを伝えてくれる。感情の起伏が激しく、悶々としている様子が描かれる中、貞操帯を外すために事務所を訪れる場面は、彼女の屈辱と支配の現実を象徴している。貞操帯を外され、指示に従う姿はとても卑猥で、その状態で指やローターで嬲られ、体を反らせる様子は非常にエロティックだ。挿入され、激しく突かれてイキ、トイレで貞操帯のまま放尿をされ、口を犯されるシーンは、彼女の屈辱を際限なく深めていく。彼女は奴隷化され、社長の男根を咥える日々を送る。そして寝室で自慰を試みるが、貞操帯の存在で目的を達成できず、その描写は非常に秀逸で、彼女の心の奥に潜む苦しみを伝えてくれる。さらに3Pで芸能人の裏ビデオを撮られ、敏感な身体に攻められ、四つん這いの姿で指を入れられ、自分で腰を動かしつつ男性器をしゃぶる。抵抗はせず、嫌悪感を抱きつつも、自ら騎乗位で挿入し、腰を動かして逝く姿は、彼女の心の変化を象徴している。この作品は、彼女の支配と解放、屈辱と快感の狭間で描かれる、非常に濃密なストーリーである。

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