TGGP-64
巨大ヒロイン(R) ウルティマー 板垣あずさ

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作品詳細

品番
TGGP-64
FANZA
h_173tggp00064
DUGA
giga-1259
メーカー
GIGA
レーベル
GIGA
シリーズ
巨大ヒロイン
監督
発売日
2016-11-08

作品説明

銀河の果てから地球を守るため、正義の巨人ウルティマーとして活動する舞星葵。彼女はアルティマ星出身で、地球防衛隊の一員として日々宇宙怪獣や侵略者と戦い続けてきた。しかし、長年の戦闘でウルティマーの体は限界に近づいていた。そんな中、かつてアルティマ星を滅ぼしたスラグ星人が地球を狙い始め、舞星葵は「地球だけは私が守る」という思いで戦う決意を固める。スラグ星人の仕掛けた罠に陥り、死の水槽で待ち受けるのは、鋭利な牙と強力な力を持つ鮫型の宇宙怪魚。その戦いは、彼女の命を賭けての決死の戦いへと向かう。[BAD END]

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レビュー

平均評価 3点 全2件
サンプルで来るものがあれば、買ってもいいかも スーツのデザインやシチュエーションに興味を持ち、思い切って購入してみました。サンプル動画で一瞬だけ確認できた変身のプロセスは、個人的にとても引き込まれました。ただ、設定がしっかりしていないような気もするし、薄布スーツのデザインがちょっと物足りないと感じた部分もあったので、そこはちょっと残念でした。 また、サンプル画像にも写っていたマスクを外すシーンは、薄布スーツになるまではとても楽しめました。薄布スーツが好きな人も多いのだろうし、そういった方々にもきっと満足してもらえる内容だとは思いますが、個人的には通気性や透過性が欠如しているゴム素材のスーツの方が好みです。その素材でデザインされたスーツは、見た目も気に入っていたので、陵辱シーンや悶える様子、水上での濡れ具合など、とても良い演出になっていました。 サンプル画像や動画で何か惹かれるものがあれば、購入してみるのも悪くないと思います。そのような魅力を感じる作品は、自分にとっても良い選択だったと思っています。 鮫型宇宙怪魚と聞いて 「鮫型宇宙怪魚」と聞いて見ました。内容的には、戦闘パートが40分、AVパートが20分、メイキングが30分ほどありました。メイキングは意外と見応えがあり、水中戦闘へのこだわりがしっかり伝わってきて、制作への思いが感じられました。 鮫型宇宙怪魚の造形は本当に素晴らしいのですが、尾びれを水面に対して水平にずっと叩きつけるのがちょっと気になりました。もしかしたら体の向きの問題なのかな?という感じで、たまに垂直になるところもあったので、全体的にバランスが取れていないように思えたのです。 結局のところ、鮫型宇宙怪魚の最後は爆発オチで、サメ映画へのリスペクトを感じる演出でした。戦闘パートの描写はとてもよく、楽しめました。変にセリフが入らないことで、緊張感が高まり、むしろいいなと思いました。バリアを使ったシーンは熱かったです。まぁ今作はBADENDが確定しているんですけど。 ANAザーエンディングでは鮫型宇宙怪魚がエサにされますが、もう少ししっかり喰われてもよかったかな。某サメ映画の漁師みたいに、より衝撃的な結末にしてくれたらよかったのに。 AVパートは特に言うことはないですが、マスクありとなしの差分があるのは配慮があるなと感じました。

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