GRET-33
巨大ヒロイン(R) ハイパーマミー 花宮レイ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
GRET-33
FANZA
h_173gret00033
DUGA
giga-2576
メーカー
GIGA
レーベル
GIGA
シリーズ
巨大ヒロイン
発売日
2022-01-01
出演者
ジャンル

作品説明

正義の戦士ハイパー星人の中でも、母性を帯びた存在であるハイパーマミーが、街を襲う怪獣アスマラカリスの前に立ち塞ぐ。人々を守るため、彼女は必死に奮闘するが、その背後には邪悪なスペルメン星人が潜んでいた。彼の宇宙船が降下し、ハイパーマミーの持つ超人的なエクスタシーエネルギーを奪おうと企む。一度はハイパーマミーがその野望を打ち砕き、スペルメン星人を追い払ったが、彼は彼女の弱点を知り、怪獣ドリラを操って再び地球へ侵攻する。その結果、地球は新たな危機に直面する…[BAD END]

花宮レイの他の作品

レビュー

平均評価 2.5点 全2件
観点をどこに置くか。 シン・ウルトラマンが発表され、特撮作品への関心が再燃している今、幼少期に見た「ウルトラの○」を再現したような作品が完成した。だが、タイトル通り「BADEND」という、勝てないエンディングに仕上がっている。 特撮作品でヒロインが過酷な扱いを受けたいという人には価値があるかもしれないが、今回の作品では、羽交い締めにされたり、腹パンチやミサイル攻撃を受けながら悲鳴を上げるシーンがほとんどで、それ以上の演出は感じられない。エロシーンは極めて少なめで、スーツの上からだけの触り合いなので、実質的にR15程度の内容と言えるだろう。ウルトラ系作品のファンとしては、中身が見えてしまうと違和感を感じるのかもしれないが、その点は理解できる。 特撮ファンの熱意はよくわかるが、巨大化したヒロインの描写や演出に少し工夫があれば、より魅力的になったかもしれない。また、価格面でも、3年経ってようやく3000円台で手に入るが、DVDなら10000円と比べるとコスパは極めて悪い。サイトで見られる最新作は6000円と比べても、やはり割高である。 結論として、ウルトラ系作品に興味があり、ヒロインの悲鳴を思いっきり聞きたいという人にはおすすめだが、それ以外の層にはあまり価値を感じられない作品と言えるだろう。 ピッチリスーツの巨大ヒロインにエロさを感じる人専用の作品 敵に倒され悶える帰○ンの尻と太ももにエロスを感じ、ズボンの中でチン○ンが自然と硬くなった経験がある人には、この作品がおすすめだ。他の巨大ヒロイン作品と比べて、最大の魅力はハイパーマミーの造形の良さにあり。パロディの元を美少女化したマスクが非常に可愛らしく、ピッチリと締まったスーツが描くボディラインのエロさは、見る者を釘付けにする。特に、胸、尻、太ももの部位の表現が非常にリアルで、冒頭に挙げたような性癖を持つ人にとっては、ヒロインがヨガする姿を想像するだけで、チ○コがガッチガチになるだろう。ただし、エロシーンは変身姿のものに限定されており、そういった性癖がなければ、作品の価値を感じにくい点はデメリット。また、型落ち作品であるにもかかわらず高価格という点も気になるところだ。シリーズ初期の作品なので戦闘シーンはまだ物足りなく、戦闘時のヒロインの声もややヘッポコという点が欠点。しかし、巨大ヒロイン作品の中では上出来な作品だとは思える。 戦闘シーンは凝っている割に、全体的な演出がイマイチだが、エロシーンに入ると興奮度が一気にアップする。後ろ手で敵星人に捕らえられ、美しいエナメルボディを弄ばれる様子や、身を捩って悶える姿は、見る者をもう見つめられないほどエロい。赤く点滅するタイマー、トップが浮き出た美しい乳、わずかにスジが見える股間など、すべてが堪らん。尻を突き出す姿にされ、ブルマのような赤い模様で強調されたエロい尻と太ももを、敵星人の欲望のままに揉みしだかれる様子は、愚息をガッチガチにさせる。星人に羽交締めにされ、怪獣の攻撃で大ダメージを受け、股間にある最も弱い部分が露わになる場面も、堪らないほどエロい。その弱点を指で責められ、怪獣の光線を浴びて完全KOされ、その後、M字開脚のエロい姿勢にされ、星人がマミーの女肉を指で堪能する様子は、もうやめられない。そして、星人に正常位で犯され、バックで絶頂に達して、イキたてたマ●コから大量のエネルギーを奪われて力尽きる姿は、まさに惨憺たる光景だ。もはや抵抗の力のない彼女は、肉体を徹底的にイタブられ、トドメのミサイルがマ●コに打ち込まれ、絶命する。正義のヒロインが悪に「完全敗北」したことを示す、あられもないメスの開脚ポーズは、滅茶苦茶に興奮させられる。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!