RCTD-007
ガチンコ全裸三種競技 2 Naked七夕祭り&夏フェス2017 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-007
FANZA
1rctd00007
MGS
118RCTD-007
DUGA
rocket-0951
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2017-07-20

作品説明

真夏のエロバトルが全員裸で開催!8人の女の子がテカテカの素っ裸で4対4の団体戦に挑む!オールニューフェスティバル!ローションスイカ割りでオマ○コパッカ〜ンが炸裂!乳首にダイブするビーチクフラッグスがエロさを増幅!テカテカの裸体がぶつかり合うオイル相撲も登場!3つの競技でエロの夏祭りが開催!負けたチームは羞恥ポーズでオマ○コ水鉄砲を浴びる罰ゲーム!

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レビュー

平均評価 3点 全7件
ガチンコというなら本当の真剣勝負を この作品は、ガチンコの競技や真剣勝負といった要素を盛り込んだものとして、それらのコンセプトをしっかり反映している。夏なら公認プールでの競泳リレー、冬なら屋外のトラックでのリレー走など、現実的な競技を採用していれば、もっとリアルさと見どころが増していたのではないだろうか。ただ、今回の作品では、すべての競技がおまけのレズ乱交のウォーミングアップにしか見えないという感覚が強い。 良かった点としては、この手のAVにありがちな、勝敗が決まった後にどこからともなく男どもが湧き出てきて、勝ったチームは御褒美で乱交、負けたチームは罰ゲームで乱交させられるという演出がなかったことだ。そのため、男どもとの乱交シーンを求める人には、他の作品を探すのがおすすめだろう。 mushimaroさんのレビューとも共通しているが、レズ乱交に司会者が加わるという演出なら、最初から司会者も全裸で登場してほしかった。あるいは、罰ゲームが終わるまで浴衣を着たままの司会者を8人で全裸に引き剥がし、レズ乱交に引きずり込むという演出や、乱交が始まっても浴衣を着たままの司会者が見ているうちに我慢できなくなって、「私も混ぜて~」と浴衣を脱いで乱交に加わるという演出など、より深みのある演出が可能だったはずだ。そもそもの浴衣の下に水着を着ているという設定は、中途半端で、もっと大胆な演出を期待していた。 最後のレズ乱交のみ 最初の部分は全く意味が分からず、全体的に展開が不自然でつまらないと感じた。特に前半の内容は、キャラクターの動機や関係性が明確でなく、どこへ向かっているのかが分からない。結局、最後のレズ乱交シーンが唯一の見どころだったが、そのシーンでもキャラクターの表情が硬く、少し違和感があり、あまり楽しめなかった。全体的に脚本や構成が弱く、時間の無駄に感じた。 山川、葉月、道重、森保が可愛い+大勢全裸で豪華+本編全て裸で◎ 【その1】 大勢の女優が全裸で登場していることで、エロさには迫力があり、豪華さも感じられる。さまざまな体型や胸の形が見られるので、それぞれの魅力を堪能できて、非常にエロい。また、全編が全裸という構成なので、その姿を存分に楽しめる。前貼りがなく、モザイクもない状態で撮影されていると、よりエロさが際立つ。全員がパイパンだと、その姿がよりエロいと感じられる。画質も非常に高品質で、色も濃く、肌の質感がクッキリと映っているため、視覚的な快感が増す。髪を束ねていても、それによって隠れていないのがよかった。全身ショットが多いため、裸が隠されず、恥ずかしさやエロさが際立つ。パケ写の集合写真も、全身で撮られているので、エロさが増す。オイルを塗って光沢感を出している姿もエロかったし、オイルを塗っていない姿も、自然な肌の質感でエロさを感じられる。女優の中には、美人で可愛くて好みのタイプもいた。例えば山川ゆな、葉月もえ、道重咲、森保さななどは、特に魅力的だった。一方で、ややブサイクな女優もいたが、その生々しさがエロさを引き立てている。全体的な作風は、楽しげで明るく、癒し効果もある。美術セットやパケ写の色使い、競技内容などに夏らしい情緒があり、それがとても素敵で、暑い夏に涼しさを感じさせてくれる。 【その2】 僕がレビューで星5つをつけるような●系作品のように、「全裸+全頭マスクで坊主頭に辱め+3方向鼻フックで強力な豚鼻に辱め」という演出がとてもエロい。本編全体がこのような格好で行われていたら、かなり変態的でエロさが際立つだろう。 【その3】 直立不動の静止ポーズで、裸を全身ショットでじっくり観察できるコーナーがあると、エロさが増す。ゲーム中は常にカメラや女優が動いているため、じっくり観察する機会が少なく、エロさが弱まってしまう。そのため、直立ポーズで全員が横一列に並び、それぞれの裸の全身が写るように撮影するコーナーがあると、とてもよかった。その際、1人ずつプロフィールを丸裸にしながら、長々とインタビューする形式があると、じっくりと観察する口実になるため、エロさがより強調される。インタビューをしていない女優は後ろ向きで待機し、後ろ姿の裸もじっくり堪能できる。また、全頭マスクや鼻フックをしている場合は、全身ショットだけでなく、首から上だけを近距離で長時間撮影する撮り方もあるとエロい。インタビューの内容も、エロい質問が多いとさらにエロさが増す。例えば「オッパイが膨らみだしたのはいつ頃?」といったような質問をたくさんするといい。 【その4】 女優同士の絡みもエロい。特に、オッパイ系とマンコ系、お尻系のプレイが非常にエロい。それぞれの部位が強調されており、視覚的な刺激も大きい。 前作から劣化したと言わざるを得ない このジャンルの作品は定期的に作ってほしいが、2018年には出なかった。それは、番号「2」がコケたからだろうか。その点を踏まえ、この作品の問題点を振り返ってみる。 まず、前作では司会の生駒はるなが最後まで晴着を着けたが、今作では森保さなが浴衣から水着へと変化し、最終的には全裸に至る。このように途中で変化するのではなく、最初から全裸の女たちだけが登場する構成にすればよかった。前作の森保さなが全裸の姿で最も魅力を発揮していたのは事実であり、今作ではその魅力が中途半端に扱われている。 また、出演者の質が全体的に低く、どの子の裸を見ても満足感が得られない。出演者としての存在意義が薄いと感じられる。 競技内容も面白さに欠ける。演出や脚本に工夫がなく、ただの裸の披露に終始している。 さらに、野外で撮影するとの印象を与えつつも、実際には屋内での撮影だった。もし本当に野外で行われていたら、空や自然との一体感が生まれ、作品の質が上がっていたかもしれない。 レズの描写も中途半端で、もっと激しく、より本格的な表現が求められる。レズを扱うなら、シザーズの演出も加えるべきだ。そうすれば、より魅力的な作品になるはずだ。 このシリーズ最高 全裸の女性がさまざまな行動をしている様子を楽しむのが好きなので、3作目も楽しみにしています。前作に比べてさらに魅力的な演出や新しい要素が加わっているのではないかと期待しています。内容が充実していると感じられるようになれば、より引き込まれると思います。

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