PASM-009
下着買取りサイトで知り合った清楚なお姉さんの使用済み下着 葉月もえ

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作品詳細

作品説明

24歳の笑顔が印象的なもえちゃんがターゲット。LINEでのやり取りからすでに変態だとわかっているにもかかわらず、いつも笑顔で対応してくれるその態度は本当に神対応だ。マスク越しでも美人なことが伝わるのも魅力の一つ。そのエッチなシミの香りやイヤらしい匂いを早く味わいたいという気持ちが抑えられなくなる。【1着目 パープルベースで黒の刺繍のパンティー】履いている姿を見せてくれる言葉に明るく笑顔を浮かべるもえちゃん。ストッキング越しのパンティーを嗅いでしまうと我慢できなくなる。昨日の夜入浴後から履いているため、寝汗やおしっこの匂いが混ざり刺激的な香りになる。バックの体勢になってもらい、さらにストッキング越しに嗅いでいくと、もえちゃんが若干濡れているのがわかる。おじさんに触られて興奮している様子が伝わってくる。オナニーをしてシミをつけてもらおうとするも、他人の前でやったことはないと恥ずかしがる。パンティーの裏側を見ようとしたらオナニーが終わることにテンションが上がる。今日1日履いたおしっこの強い匂いが、出だしから興奮させてくれる。【2着目 ネイビーのパンティー】おもちゃでオナニーをしてもらう。その手慣れたおもちゃの当て方には興味が湧き、部屋で使っているところをのぞき見したい気持ちが芽生える。かなり気持ちいいと喜んでくれる姿に正解だったと感じる。バックの体勢からもえちゃんの姿をみたいという気持ちが強くなる。見られることにも興奮しているのか、喘ぎ声が大きくなる。おもちゃの当て方が激しくなり、おじさんから見られて気持ちいいのかと感じさせる。イった後はゆっくりしたいというが、それよりもおれはいった瞬間の愛液の匂いを嗅ぎたい。中を見るとパイパンであることに気づき、陰毛がなくてシミが付きやすいからもっと弄ってシミをつけろと提案。確認するとパンティー越しにビチョビチョに濡れている。そのネバネバとした愛液がおれの鼻に付いて糸を引く。匂いは強烈だが、味はかなり甘い。舐めているおれにびっくりしているが、そのうち慣れるよと笑顔で言ってくれる。【3着目 純白のパンティー】かわいい子に純白の下着は似合うなと感じ、後ろを向いてアソコをいじってごらんと誘う。見られていることに興奮しているのか、クチュクチュと汁の音が聞こえる。エッチな音に我慢できないおれはいじっているところから噛みついてしまう。生温かくイヤらしい匂いがする。汚い、嫌だといいながらも恥ずかしがるもえちゃん。その汚くイヤらしい匂いがたまらない。シミが付きたてのパンティーは純白でもわかるくらいの固形の白味が強い。早速匂ってみると、何とも言えないアソコのいやらしい匂いがたまらない。指でオナニーをさせ、指に付いた汁と脇汗をパンティーに付ける。興奮の絶頂にいるおれを見てみろと、はぁはぁと声を上げる。脇汗の酸っぱい匂いとアソコの匂いが合わさり最高だ。【4着目 白に水色の花柄パンティー】お風呂場に行きおしっこをしてもらう。もえちゃんは背徳感を感じるが、君と僕の時間だからルールなんてない。解放されたかのようにおしっこを漏らしていく。びっちょり濡れたおしっこの匂いを堪能する。我慢していたのか酸味が強く、鼻をツンと刺激する匂いがたまらない。【5着目 ピンクの花柄のパンティー】ディルドで膣奥のマン汁を掻き出させる。ディルドを気持ちいいとオナニーを堪能するもえちゃん。ディルドを出し、何これ?ともえちゃんが驚く。何言ってるんだよ。めちゃくちゃ知っているような感じじゃないか?戸惑うもえちゃんにマン汁のたくさん付いたディルドをしごかせる。もえちゃんはしごきながら気持ちいい?と笑顔で話しかけてくれる。やっぱり慣れてるんじゃないか。でもおれにとってはその感じが好印象だ。ディルドに唾をつけてもらいパンティーでしごかせる。しごいている姿にも興奮したおれは唾とマン汁の匂いのコラボを楽しむ。唾の匂いとマン汁が合わさり酸っぱく刺激的な匂いだ。唾が乾燥した時が楽しみだ。【6着目 ブルーのパンティー】無我夢中でデンマを押し当てる。興奮で頭に血が上ってきて、ヤバイ、やめてという言葉が耳に入っても止められない。デンマの強さを最強にして気づいた時にはもえちゃんはイッていた。この指でなぞった時の音は何だ?とクチュクチュと音をたてて染みてきている。この濡れ方最高だ。パンティーも即脱がせたい。脱がせるとめっちゃ糸を引いている、ネバネバ具合が興奮度合いを物語る。興奮が止まらない。無我夢中で嗅ぐ静止するもえちゃん。おれは鼻で笑いながらひたすら嗅いでみせる。もう笑いをおさえられないよ。めっちゃ興奮してるじゃん!と言われるが、こんなネバネバの酸っぱい匂いを嗅いだら興奮せずにはいられない。【7着目 グレーのパンティー】着ている姿を脳裏に焼き付け、履いているまま匂う。もえちゃんの体臭とともにいい匂いがしている。もえちゃんも興奮し、おれも興奮している。チューをして感じあう。濃厚にチューをして濡れ具合を確認する。恥ずかしいといいながらパンティーを確認するとそこにはエッチな汁が。こんなおじさんとチューをして濡らしてくれるのか?こんなにおれみたいに小汚いおじさんからチューをされて濡れるんだったらもっとチューしてやるよ。このシミは匂いはそんなに強くないが、濡らしてくれたパンティーでおれにとっては特別なパンティーになった。【8着目 白の花柄のパンティー】早速脱がせると、もう黄色いシミが。これでおれのち●こを擦らせる。もえちゃんは汚れたところで擦ったら気持ちいいでしょ?とおれの気持ちをわかってくれている。どんどん激しくしてくれ!ガマン汁がパンティーに染みてるのが自分でもわかる。笑顔で擦ってくれている姿にもうおれは我慢できず、速攻でイってしまった。もえちゃんが驚くくらいの精子が出ている。見てごらん。精子ともえちゃんのシミでグチャグチャになっているよ。今回はもえちゃんと素敵な時間を過ごすことができた。俺みたいな変態のおじさんに終始、笑顔で神対応をしてくれたもえちゃんのパンティーの匂いも最高だった。

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