CMK-018
母娘凌● 美熟鼻と娘のアナル3 美原咲子 桃井早苗

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配信サイト:

作品詳細

品番
CMK-018
FANZA
51cmk00018
DUGA
cinemagic2-0040
メーカー
シネマジック
レーベル
完熟
シリーズ
母娘凌●
発売日
2011-01-01

作品説明

娘の進学を願って担任教師を体で誘う母・咲子。その行為は想像以上に酷く、娘が悶え苦しむ中、母も涙を流しながら責められ、最悪な結末を迎える。シリーズ第3弾は、これまで以上に鬼畜な展開で、淫らさと贅沢さを極めた親子丼の極致。リアルな描写が織りなす異様な関係性が、新たな衝撃をもたらす。

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レビュー

平均評価 3点 全6件
美原の猥褻な母親ぶりは良かったが・・・ 美原さんの演技は先生のチンポをむしゃぶりつけるシーンで、いやらしさがしっかりと表現されていました。中年の色気をうまく演じており、あんなことをされたら自分だって我慢できないと感じました。ただ後半はややテンポが緩んでしまった気がします。エスエム作品として、もう蝋燭やタラタラの演出が時代に合わないと感じるのは私だけでしょうか。監督にはもう少し工夫があれば、作品の完成度がさらに高まっていたかもしれません。 お尻が・・ ムスメ役の女の子のお尻が汚い描写が目立ちます。それなのに、バックから責めるシーンが多すぎて、ちょっと違和感を感じました。母親役の巨乳という設定も魅力的なのに、SMのシーンが全くないのは残念です。ただ座らせて縛っているだけなので、演出の工夫が足りないなと感じました。 母親のアナルは? 娘役が主演のようで、母親役の責めが少なかったのが少し物足りませんでした。言ってはいけないかもしれませんが、娘の描写が少し物足りないという感じです。全ての役を逆にすれば、より良い作品になったかもしれません。男優さんも頑張って欲しかったです。 活かした出来 桃井早苗さんのS&M作品として、これまでで最も女優の魅力を引き出す出来に感じました。鞭や蝋燭、浣腸、排泄といったシーンで耐えながらビンタを受ける表情がとても印象的で、最高でした。ただ、母親役の美原咲子さんはあまり好きではありません。シネマジックさんには、今後桃井さん一人が主演する作品を出してほしいです。 使えない 娘役の桃井さんは顔も泣き声も可愛くなく、お尻の描写も気になっていました。全体的に魅力を感じにくかったです。一方で、美原咲子さんはお気に入りの女優の一人ですが、作品全体としてその良さが十分に引き出されていない気がします。内容も少し薄く、時間だけが長く感じました。美原さんに感謝してこの評価をしています。

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