CMK-002
母娘凌● 肛虐の罠 坂上えりか 浜崎れいか

配信サイト:

作品詳細

品番
CMK-002
FANZA
51cmk002
DUGA
cinemagic2-0128
メーカー
シネマジック
レーベル
完熟
シリーズ
母娘凌●
発売日
2008-11-01

作品説明

母と娘の絆が絶頂へと向かう、異様なSMの情景。母が悶えると娘もそれに応じて悶え、娘が喘ぐと母も一緒に喘ぐ。その関係性が新たな悲劇へと導く。娘の眼前で犯されながらも、彼女は愛液を止められずに溢れ出す。マゾヒスト的な牝の本能が高ぶる。そしてクライマックスでは同時浣腸という極限の行為が訪れる。二人の理性と括約筋が限界に達する瞬間、その渇望は終わりを知らない。

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レビュー

平均評価 3.5点 全6件
社長母娘の転落劇 坂上えりかの演技は非常に素晴らしく、強気な母でありながらも社長としての立場を部下にアナルで調教されて屈服していく様子を、熱演で表現しています。その変化に感情が動かされ、非常に迫力のある描写です。一方、浜崎れいかはドラマでの演技力はあまりないものの、スタイルはそれほど大きくはないものの、顔立ちが可愛らしく、アナル感度が高く、泣き顔や泣き声がとてもリアルで、見応えがあります。また、大きな尻の描写も魅力的で、責められながらも泣き叫ぶ姿が見どころです。個人的には鼻責めやスカトロはあまり好みではありませんが、部下に屈服した社長が縛られながらひざまずいて奉仕フェラするシーンや、ボールギャグをかまされてスパンキングを受ける様子は、涙とよだれを流しながらの姿がとても印象的で、見どころが多かったです。 いたって普通。 出演している女優ふたりとも、個人的には魅力を感じにくいです。ストーリーも一見するとそれほど特別なものではなく、ただの日常的な展開で、新鮮味も感じられません。全体的な演出や展開もそれほど注目する点がなく、少し物足りない印象を受けました。 娘がいい 娘の方が犯●れ方が上手で、全体的な演出もそれなりにまとまっていますが、ストーリー的にはあまり興奮するような展開はなく、物足りない部分も感じられます。もう少しストーリーに深みや衝突があれば、より楽しめただろうなと感じました。 イマイチかな? 作品全体としては中途半端な感じが強く、一通りの責めの場面はありますが、それらがどれも盛り上がらず、ついつい早送りしてしまいました。全体的なテンポや演出のクオリティが少し物足りない印象で、期待したほど楽しめなかったです。 連縛シーンはしっかりあります 責め手の「花岡じった」さんはしっかりとした責めを施しているので、安心感があります。浜崎嬢はやや可愛さが欠けているので、眉間にしわを寄せながら「うーん,うーん」と一本調子で唸る様子は、少し退屈に感じられてしまいました。ただ、鼻攻めがとても似合う娘です。坂上さんはとても良いですね。お顔も体も縄にとても似合っていて、連縛のシーンもたくさんあり、鞭や浣腸、蝋燭など、さまざまな責めの演出がしっかりされています。

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