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人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 誰もが想い描く『理想の秘書』がここに…。 上羽絢

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUQ-551
FANZA
juq00551
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2024-02-09
出演者

作品説明

夫の会社が業績悪化により小沢に買収されることになった。絢は夫のため、その会社を買収した小沢の秘書として働くことになった。しかし小沢は夫を解雇しない条件として、絢に異様な『秘書マニュアル』を提示した。その内容は、朝は接吻で挨拶を交わす、セックスは1日最低2回、ゴムは一切使わず、中出しさせる、そして子供ができても受け入れるという極度に卑猥な内容だった。絢は夫のため、それらを受け入れる覚悟を決めた。物語は、愛と義務、そして人間関係の限界を描き出す。

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レビュー

平均評価 4.1点 全28件
絡みがしっかりしてこそのドラマだと思う 好きな女優さんが出演する定番シリーズの新作を購入してみた。ストーリーの骨子は従来の作品とほぼ同じだが、今回はクリーンエネルギー会社という新しい舞台設定を取り入れて、多少の変化を感じさせる演出をしている。しかし、変えるべきところはストーリーではなく、他の要素だと思う。 AVとしての要素の配分が不十分だと感じた。ドラマパートや本番に至らないショートなキスやフェラシーンが大半を占め、肝心の2回の絡みに使われた時間はわずか40分程度にとどまっている。特に2回目の絡みは16分と、まるでダイジェスト版のような短さに感じた。AVとしての魅力はドラマに依存しないし、絡みがしっかりしていることが前提だ。ドラマを重視しすぎると、AVとしての価値が薄れてしまうような作品にがっかりした。 このシリーズは最近ずっと進歩が見られず、改善してほしいと切に願う気持ちが強い。今後はもっとバランスの取れた演出と、より充実したAVシーンの描写が求められるのではないだろうか。 お洒落なラストが素晴らしい! 上羽絢さんが手がける「人妻秘書、汗と接吻に満ちた 社長室中出し性交」シリーズの22作目。2022年5月に34歳でデビューし、1988年11月生まれの彼女はこの作品発売時には35歳。このシリーズは基本的にマドンナ専属の熟女女優を人妻秘書として登場させ、監督と社長役の男優小沢がコンビを組んで描く人気のNTRドラマとして知られている。秘書とその夫、そして社長という三者関係を少しずつ微妙に変化させながら展開されており、22作に及ぶ長寿シリーズだ。その中でも絢さんの出演作は、これまでの中で最もキャラクターの変化が大きいと感じている。 この作品では、シリーズの2~3作を除き、基本的に社長室とラブホでの2回の中出し性交が描かれる。これまでの作品では中盤やラストで中出しが設定されることが多かったが、今回は後半に集中して描かれており、前半から中盤はストーリー展開やシチュエーション描写が中心だった。もちろん、ベロチュウやクンニ、フェラなどの定番シーンは満載だが、セックスシーンは1時間以上はいかないため、若干の物足りなさを感じることもあった。しかし、それも杞憂に過ぎず、後半の展開でその満足感が報われる。 後半の流れは予想外の展開で、初めて描かれたエピローグは非常にスマートで、まるでお洒落な恋愛映画を観ているような感覚になる。これ以上はネタバレになるので詳細は控えるが、この作品が持つ演出のクオリティと、絢さんの魅力が際立っていることは間違いがない。彼女の美形の顔立ち、スレンダーながら豊満な胸、そして秘書としてのスタイルの美しさは、これまでの女優の中でも群を抜いていると感じる。絶対に見て損はないおすすめの一作だ。 最高の秘書 美人で、服の上からでも巨乳だと一目で分かる上羽絢が、22人目の社長の愛人秘書になるというストーリー。このシリーズでは秘書になる経緯が多彩で、今回は会社の経営に悩んでおり、小沢社長に助けを求めたパターンになっている。中盤になってようやくセックスシーンが訪れるが、その流れはドラマチックで緊張感が漂う。旦那に疑われて社長に詰め寄られても、「疑われるようなことは何もしてない」と社長が断言し、旦那は安心して去ると、その直後に絡みが始まる。社長室での会議中に机の下で隠れさせてフェラをしたり、リモート会議の画面外でセックスするなど、シチュエーションが非常に工夫されており、視聴者を惹きつける内容だ。セックスシーンは2回程度だが、その内容の質と演出の上手さからして、十分すぎる満足感を与えてくれる。デビュー作として注目を集めた今井栞菜と、移籍してきた浜辺栞帆も、今後秘書として活躍する姿が楽しみで、ぜひ彼らを秘書として雇ってもらいたいと思う。 なんとも幸せな このシリーズの中で最も期待していた女優さんが登場し、その美しさと妖艶さは思っていた以上に素晴らしかったです。小沢社長との長く続くキスシーンや、さらに長く続くクンニシーンは、ただのエロさではなく、どこか切ないような、複雑な感情をそっと感じさせてくれました。500万円の負債を背負ってでも手に入れたいと思わせるような魅力を持った上羽絢さん。その細く長く、しなやかな脚はまるで芸術作品のようで、特に髪の質感や動きの良さがとても引き立っていました。まるで幸せな夢のような時間でした。 さすが上羽絢が演じるとエロさ満点 上羽さんのエロボディでオフィスレディ役を演じた作品は本当に素晴らしかったです♪ フェラの姿とその表情がとても魅力的で、どこかのんびりとした雰囲気の中に秘めた誘惑が感じられました。 彼女のキャラクターが持つ「嫌々感」というニュアンスがとてもリアルで、見る人を引きつける力がありました。 このような作品は、ただのエロさではなく、キャラクターの魅力と演出の工夫が融合した良作だと思います。 ぜひ多くの方に見ていただきたい作品です。

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