JUQ-415
浮気した俺を軽蔑した目で咎める妻の妹を「もう無理」と言うまでイカせ続けた。 栗山莉緒

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作品詳細

作品説明

臨月の姉が入院中、義兄のケンに世話を頼まれた莉緒。しかし、偶然にもケンの不倫現場に遭遇してしまい、彼女は激しく怒りをぶつける。その罵倒に開き直ったケンは、口封じに莉緒を●してしまう。義兄に恥辱を強いられた莉緒は抵抗を試みるが、彼の執拗な愛撫に徐々に耐えられなくなっていく。秘部を責め立てられるたびに堪えきれずに「もう無理!止めてぇ!!」と声を上げる彼女の姿が、ドキドキと胸を締め付ける。

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レビュー

平均評価 3.7点 全7件
最後までいやがってて和姦落ちのないレ●プ系、私にはトホホでした ベロキスの演技がとても上手な女優さんですが、この作品では最後まで抵抗を貫き通しており、キスシーンなどはほとんどありませんでした。私にはどこかで興味を持てるポイントが見つからず、非常に物足りなかったです。ハッキリ言って、この作品を購入してしまったのは大きな間違いでした。 姉が妊婦健診入院の際義兄からどこまでも犯●れ続けた妹莉緒 姉が妊婦健診のために入院することになり、義兄の面倒を見てほしいと頼まれた莉緒。快く引き受けたものの、義兄は完全な絶倫で変態的な男で、義妹である莉緒を無理やり犯し続けた。莉緒は最初から抵抗を続け、必死に自分を守ろうとするが、義兄の力にはかなわず、力づくで挿入され、中出しされる。彼女はキスやフェラにも強い嫌悪感を抱いており、口では「気持ちよくない」「汚いチンポ」といった言葉で義兄を罵るが、敏感な乳首やクリ、おまんこが弄られたり、舐められたりすると、身体が勝手に反応してしまう。その結果、自分は気持ちよくてイってしまったと気づくが、それを認めたくなくて、「気持ちよくもない」「イってもない」と言い張る。フェラのシーンでは喉奥まで肉棒が突き込まれ、涙目になりながらも我慢する姿は見ていて辛い。結局、義理の兄はラブホテルに連れて行き、セックスを強要する。莉緒もここでも必死に義兄を罵倒し、「全然気持ち良くない」と断言するが、徐々に「もう辞めて」「もう無理」という言葉を繰り返す。その「無理」が「イク」に置き換えられると、理解できるほどエロティックな展開だ。この作品は、映像だけでなく音声の力も強く、莉緒が最初は犯されても心を開かず、甘い言葉を口にしない姿勢は当然だが、次第に気持ちよくなり、イカされ続け、ヨガリ声を上げる様子は観客を興奮させる。最後に、莉緒が「もう辞めて、もうダメ、本当にダメ、イっちゃう」と一言発したシーンは、非常に貴重で印象的だ。ホテルで手コキを受け、大潮を吹かされ、身体が弓なりになり、顔は快感に浸り歪み、エッチ度満点の顔で何度も痙攣し、絶頂に何度も達していた様子は、まさに最高の演出だ。莉緒は結婚指輪を見て、夫とのセックスと義兄とのセックスを比較していたのかもしれない。作品外の台詞では「こんな気持ちいいセックスは初めて」という言葉もあったのかもしれない。いずれにしても、必死に弱みを見せなかった莉緒の艶技は素晴らしかった。今度はもっとイカされて、大声で喘ぎ、大いに悶えてほしい。masa 言葉攻めと反発 すごくエロい内容で、中盤の二人が罵り合いながらのシーンが多かったので個人的にはとても好きでした。ちょっと莉緒ちゃんがこれまでに描かれてきたイメージと少し違うのかなと感じましたが、普段から元気で明るいキャラクターとして描かれているので、その反差萌的な部分が演出としてうまく使われていると感じました。特に最後のカラミの中出しの前で「気持ちいい」と言ってくれるシーンは、彼女のキャラクターに合った演出で、最後に堕としてしまうという結末もすごく良いと思いました。全体的にシチュエーションとキャラクターのバランスが取れていて、とても満足できました。 同じ監督なのか? 前作の天川さんの作品には満点の評価をつけさせていただきました。2作目の倉本さんの出演では、最終的に絡み合うシーンの演出ミスや、不倫を発覚した場面での指輪のつけ忘れなど、制作側のミスが目立って、物語の質が損なわれた印象を受けました。3作目では演技力に定評のある神宮寺さんが出演し、前作の天川さんの最後の絡みの流れと決めゼリフまでの完璧な構成は、今作への期待を高めました。しかし今回の最後の絡みは、結局最後まで悪態をつきっぱなしで、堕ちた感覚が伝わらず、最後の決めゼリフの唐突さもマイナス要因となりました。栗山さんの演技力がもっと発揮されれば、もっと良い作品になっただろうと感じました。また、天川さんのレビューにも書いたように、このシリーズの根幹は主演と義兄の関係にあると感じますが、もう一つ重要なポイントとして、姉妹仲の良さが主演と義兄の関係に深く関わっているはずです。本来であれば、姉に対する罪悪感は少なからずあるはずであり、この部分を描写しなかったのは勿体ないと思います。もしシリーズが続くのであれば、提案ですが、姉との電話を切った後、決めゼリフの前に「お姉ちゃんごめんね」と呟いてから決めゼリフを迎えることで、堕ち感がさらに強調され、より深みのある物語になるのではないかと思います。 キレ顔 女性の怒った表情が好きではない自分でも、栗山莉緒さんの怒った顔は本当に魅力的で、何度見ても見飽きない。彼女の表情のニュアンスや目元の動きが、どこか繊細ながらも強さを感じさせてくれるから不思議だ。他の作品ではよくある怒りの表現とは違って、彼女の怒りはどこか柔らかさと力強さが混じっていて、とても引き込まれる。そういう点で、栗山莉緒さんの演技は他の女優さんとは一味違うと感じている。

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