SAVR-389
【VR】這う指先で不貞行為の証拠を集める妻が雇ったヤリ手の離婚弁護士 新村あかり

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作品詳細

品番
SAVR-389
FANZA
savr00389
メーカー
KMPVR-彩-
レーベル
KMPVR-彩-
シリーズ
離婚弁護士
監督
発売日
2024-06-09

作品説明

妻の稼ぎは私より遥かに上。仕事の忙しさから帰宅が遅くなることが日常茶飯事だ。そんなとき、いつも妻から渡されるお小遣いを使ってデリヘルを呼ぶのが、私の癖のようなものだ。しかし、ある日突然、妻がデリヘルの件を疑い始め、離婚の話に発展。妻はホテルで一人暮らしを始めた。もうこれでは、妻もデリヘルも失ってしまう…。そんなある日、妻の留守中に「新村」と名乗る美人な弁護士が突然我が家にやってきた。彼女は美しく、巨乳で、その姿に私は戸惑う。彼女が私の体をなぞるだけで、快楽に包まれ、意識を失いそうになる。指先が私の肌に触れるたびに、風俗で感じたことのない快感が体中を駆け巡る。膣内で爆発するような快感に、もう妻もデリヘルも要らない…。この人とだけ、一緒にいたい…。【8KでKMPVRが変わる】

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レビュー

平均評価 4.4点 全8件
これ、俺の大好物シチュ☆ 新村さんのスーツ姿は非常に上手に描かれており、その格好良さに惚れ惚れとしました。また、体のラインが強調されていて、とてもエロい描写がされており、自分にはピッタリの作品だと思いました。旦那の悪行を暴こうとしていたはずの彼女が、結局はチンポに負けてSEXを楽しむ姿は、新村さんの性格をよく表しており、とても好きでした。妖艶な笑みを浮かべながら腰を揺らす姿は、まるでセクシーな妖精のようで、その姿を見ているだけで、ご飯三杯も頬張れそうな気分になりました。やっぱり新村さんのエッチさは、他の誰にも代えがたいものだなと感じました。 あっという間の敗北、だがそれがイイ! 妻より稼いでる自分に小遣いを渡されて、家にデリヘルを呼ぶなんて、一体どうしたの?笑 こんな馬鹿げた行動をする旦那って、一体誰だよ。しかも、奥さんにばれそうになって出て行かれるなんて、せめてバレないようにして欲しかったのに。そんなバカな旦那の不貞を暴こうとしてやってきたのが、美人弁護士の新村あかり。彼女のフェロモンがすごくて、思わずクラクラしちゃう。誘惑を使って自白を引き出そうとしてるってことか、なかなかクセがあるな。でも、それもそのはずで、あっという間にボロ負けしてしまったんだよ。笑 目の前の欲に全力で負けている様子が、実に男らしい(良い意味で)。スーツの下から覗く肉体の美しさは、もうどうしようもないほどヤバイ。こんなバカ旦那を褒めつつ、快楽に没頭する様子は、マジでドスケベだ。こりゃあ、太刀打ちできないわ、ムリ、白旗w 結局、誰がギルティやねん! ゲス旦那が風俗での遊びを自白させに来たという設定でスタートするが、結局は浮気をしてしまう美人弁護士という展開が面白かった。彼女はあれこれと手を尽くして白状させようとするが、その男もまた男らしく、風俗で遊び倒してきた経験がある。結果として、二人の間には最強の矛と盾の対決が生まれ、そのやり取りはとても楽しくて仕方なかった。特に、こんな美人と家で二人っきりでいられないバカなんて、いないんじゃないかとさえ思えた。そんな風に、二人の関係がどんどん深まっていく様子がとても魅力的だった。 ギャップ 今回が4作目ですが、1作目から比べてギャップの描写に力を入れているなと感じました。最初は自信ありげで余裕のある弁護士としての振る舞いを見せますが、ご主人のターンになると急に気持ちが揺らぎ、劣勢になる様子が際立っていました。ただ、その表現がやや過剰に感じられ、リアルさに欠けるなと思いました。 このシリーズの魅力は、主人公が堕ちていく過程にあると私は思っています。しかし今回は、急激に0から100に近づくような展開で、あまり没頭できませんでした。特に騎乗位のシーンでは、風俗マスターのご主人がイキついたり、上から突き上げられたりする描写が多かったため、顔の距離感が悪くなり、騎乗位の魅力が損なわれてしまいました。 内容面でも、ごっくんシーンや奥様への謝罪といった恒例の演出はありますが、それらが全体の流れに合わず、物語の深みを感じられませんでした。前作でも指摘したように、弁護士を辞めてデリヘルになるという設定なら、実際にデリヘルとして働く様子を描いてくれるとより実感が湧くと思いました。 今後もこのシリーズに注目していますし、次回作がどう展開していくのか、とても楽しみです。 奥様、ごめんなさいが復活 旦那がデリヘルにハマってしまったという話です。最初は不倫ではなく、仕事の関係で出会った弁護士の新村さんと絡んでいきます。フェザータッチで身体をまさぐられ、旦那は自然と興奮してしまい、お口でイカされてしまいます。その後、ピンサロも好きなのかと聞かれ、新村さんの身体を触るシーンも展開されます。 本番の話題になり、旦那が「基盤したい」と言ってきます。そこは笑いあり、新村さんと本番になります。何度もイキまくり、奥様にはごめんなさいと言いながら中出し強要という展開です。その結果、旦那のテクニックに負けて、弁護士を辞めてデリヘル嬢になると言い出すところまで行きます。お店の名前を聞き出し、源氏名はあかりなので指名してねと結びます。 最後に、お店の名前を聞いて「やはり黒でしてね」という人物が出てきて、それこそが敏腕弁護士と自称していたというエピソード。その人物の方が、より良い展開だったなと感じました。全体的に笑いとエロさが入り混じり、旦那の変な行動も面白く、読み応えのある内容でした。

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