JUR-423
麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員 ももの真利奈

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作品詳細

作品説明

夫の借金を返すため、保険の外交員として働く妻・真利奈は新たな契約を獲得する必要に迫られた。しかし、思うように契約が進まない中、たまたま訪問先で出会った大企業の会長・小沢から、彼女の色気と肉体に興味を持たれ、契約の交渉を交わす。小沢は真利奈の魅力に心を奪われ、彼女が好む高級な下着を纏い、再び営業活動を再開するよう誘う。しかし、その契約は単なるビジネスではなく、彼女の人生を大きく変えるものとなる。真利奈は夫の為に覚悟を決め、新たな道を歩み始める。

ももの真利奈の他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全5件
ひむろっく監督には、ぜひこのテイストで作り続けて欲しい!! ここ数年で私が観たAVの中でも、間違いなくトップクラスの秀作だ。同シリーズの3作の中でも、最もエクスタシーに満ちた作品として、心を奪われた。ひむろっく監督のこのスタイルは、本当に素晴らしく、今後もこのテイストで作品を続けてほしいと強く願う。 特に高級ブランド下着フェチには堪らない作品で、本作は同シリーズの中でサルートとHIMICOに特化したもので、その表現は感動的だ。内容のクオリティも高く、視聴者に強いインパクトを与えてくれる。 1本目は「HIMICO GRANDE 002 YE」。ブラのカップを容赦なく舐めまわすシーンは、まさにエロティックな極致。タンガにペニスを擦りつけ、先汁で汚すという、ユニークなプレイも印象的。また、作品全体に通底するテーマとして、ゴージャスなアップリケを執拗に攻めるシーンは鼻血モノ。フィニッシュはタンガのアップリケに。ただ、真利奈さん、小沢会長から数万円も受け取っておいて、HIMICOならお釣りを返すのは、ちょっとどうかと思う(笑)。 2本目は「サルート 90G KO」。妖艶で、本作の真骨頂とも言える一作だ。ずらしハメで中出しした後、精液を指で掬ってブラのストラップに擦り付けるという、大胆なプレイが魅力。エロさと演出のバランスが絶妙で、観ているだけで心が揺さぶられる。 3本目以降については、情報が不明だが、シリーズ全体のクオリティを考慮すると、どれも期待大だろう。 5本目は「サルート 12G BS」。豪華な1万7千円のブラを舐めまわし、ペニスを突っ込んで遊び、最後はアップリケに精液を発射する。アップリケに精液がついても洗っても落ちないという点を理解した上で、それを意図的に汚すひむろっく監督のセンスは、本当に素晴らしい。また、冒頭で着ている白ブラウスは薄くて透けており、フェチ要素が高くて魅力的だ。事務服メーカーのブラウスではこのような透け感は出ないだろう。 6本目は「サルート 70G RE」。十分にセクシーだが、2本目と5本目ほどエロさに満ちているわけではない。他の作品に比べて見劣りする可能性がある。 エンディングについては不明だが、劇中で「他にも回るところがある」というセリフは、真利奈さんが小沢会長の教えで高級ランジェリーの戦法を活かして、他にも大口の客を獲得していることを示唆しており、脚本としても巧みな演出だ。それにしても、真利奈さんが勤務する保険会社には、「高級ブランド下着汚され保険」という商品が売っていないのだろうか?(笑) 2点ほど残念に思った点がある。1つはフルバックが多いこと。ひむろっく監督の趣味であれば尊重したいが、私自身としてはいくら高級下着でもフルバックだと、自転車保険の契約も迷ってしまう。もう1点は、小沢会長もメンズサルートを履いて欲しかった。そうすれば、もう少しストーリーも深まっていただろう。 演技が上手いっ!! デビュー作から2作目にして、すでにドラマにも出演しているのには驚きです。台詞の出し方や表情の使い方など、見事な演技力で魅力を引き出しています。色っぽさも自然に表現されていて、とてもエロティックな雰囲気を醸し出しています。また、豊かで引き締まったボディラインが、セクシーなランジェリーでさらに目を惹き、映えます。今後ますます期待できる作品が続くことでしょう。 熟らしさとその顔立ちがいい。 もものさんの二作目を観ました。とてもエロい内容で、非常に満足しました。最初の作品を見たときから、学生時代に好きだった数学の先生にそっくりだなと感じてしまい(笑)、そのイメージが強く残っていました。もものさんの顔立ちがまさにその先生に似ていたからです。また、水泳の顧問だったという設定も、とてもリアルで惹きつけられました。学校を卒業したあと、進学してから思い切って告白してみましたが、AVドラマのようにはいかなかった(笑)。フラれてしまいました。その後は、相手から問題になることを恐れて、ただ握手をして去るしかなかったです。そのときは、教師ドラマのように強引に告白すればよかったと後悔もしました。今後は教師モノの作品にぜひ挑戦してほしいと思っています。ももせさん、その顔立ちから学生時代の先生への想いが蘇り、ファンになりました。これからも応援していきます。 カメラ(レンズ)、照明(レフ板)の当て方の違い? この作品は、タイトル通り「麗しきランジェリー」がテーマとなっており、マドンナの他の作品とは異なる魅力を持っています。個人的な感覚では、非常に良い作品だと思っています。 「ももの真利奈」さんの出演は、細身でエロティックなスタイルが際立っており、37歳とは思えないほど若々しく、逆サバの印象を受けました。 物語の冒頭では、普段着ている下着を否定される場面があり、その対比がタイトルの「麗しきランジェリー」として期待されていましたが、実際にその下着を見ることはできず、少し物足りなさを感じました。 また、中出し(疑似)行為に至る際には、より深みのある言動や感情の描写が欲しかったです。少し物足りない部分はありますが、全体的には楽しむことができました。 汗がいい味を出している。 出演している女優さんは、汗だくという演出が非常に上手で、その表現力が作品全体を引き立てている。汗をかいている姿が自然でリアルで、まるで本当に過酷な状況にさらされているかのようだ。その熱量が作品の雰囲気と非常にマッチしており、観る人を巻き込んでいくような存在感を持っている。

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