JUR-606
麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員 森かおり

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作品詳細

作品説明

夫の借金を返済するため、保険の外交員として働く妻のかおりは、大口の契約を獲得する必要に迫られた。しかし、契約は思うように進まず、途方に暮れるかおりの前に、たまたま訪問先で出会った大企業の会長・小沢が現れる。小沢はかおりの艶やかな肉体に強い興味を示し、彼女を「肉体契約」の対象として提示する。かおりは夫の為に覚悟を決め、小沢が好む高級で艶めかしい下着を着て再び営業へ向かう。しかし、その選択は後戻りのできない道へと導き、彼女の人生を大きく変える出来事へとつながっていく。

レビュー

平均評価 5点 全2件
7シーン、すべてサルート! 今作もまた、高級ブランド下着に注目が集まり、その魅力を最大限に引き出す演出がなされている。 前作の真利奈さんは、小沢会長から数万円を渡されても、HIMICOでお茶を濁すこともあった。 しかし今作の森さんは、受け取った10万円をほぼすべてサルートで使い切ったという。 その豪華な選択は、会長の高級感を反映しているようで、その心意気は評価に値する。 各シーンで登場するサルートは以下の通り。 シーン① 30G CR(クリーム) シーン② 91G IV(アイボリー) シーン③ 21G DNV(濃ネイビー) シーン④ 21G LOR(薄オレンジ):Tバック シーン⑤ 21G WH(ホワイト) シーン⑥ 30G VI(バイオレット) シーン⑦ 11G IV(アイボリー):Tバック 全編を通して、小沢会長の高級ブランド下着への愛着が描かれており、それに応える森さんの姿も微笑ましく、非常に印象的だ。 特筆すべきポイントは以下の2点。 一つ目は、シーン④のラストだ。 金庫室で行われるこの場面では、小沢会長が指テクで森さんを喜ばせる。 派手な潮吹きはないものの、会長の指には白濁した愛液がたっぷりと付着しており、官能的な雰囲気が漂う。 そして次のシーンでは、その指を高級Tバックで拭き、さらにフィニッシュとしてTバックの背面アップリケの真ん中に被弾させる。 背徳的な演出で、視聴者をクラクラさせてしまう。 二つ目は、前作と同様に、このシリーズはブラウスフェチにも嬉しい仕様になっていることだ。 例えば、14:30~のシーンでは、ブラウスの表面の質感や光沢が丁寧に描写されており、フェチ度が非常に高い。 また、40:10~のシーンでは、「えっ、女性のブラウスってこんなに透けるの!?」と驚きを誘う演出も。 おそらく監督以下スタッフが、このように透けるブラウスをわざわざ探してくれたのだろうと想像すると、ただただ頭が下がる。 ひむろっく監督とマドンナには、今後もこのシリーズを続けてほしい。 その際には、以下のような願いも。 ・ショーツはすべてTバックでお願いしたい ・スーツにもフィニッシュして欲しい ・サルートのままオイルまみれになって欲しい  (桃瀬友梨奈さんの「媚薬オイルでテッカテカ!ヌルヌル限界発情BODY」が凄いです!) 素晴らしい下着姿。 高級下着と丁度いい照明の明るさが、女優さんの色白な美しい裸体を引き立てており、とてもGOODだ。 監督が違うと、このような素晴らしい映像が生まれるのかと実感させられる。 演出の違いが、作品の質を大きく左右していると感じた。

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