AUKG-546
制服百合少女 ~ゆいはもえを救いたい!家出少女ヴァージンレズ~ 天馬ゆい 葉月もえ

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作品詳細

品番
AUKG-546
FANZA
aukg00546
メーカー
U&K
レーベル
U&K
監督
発売日
2022-07-02

作品説明

もえが家出中であることを知ったゆいは、彼女を救いたいと決意。一年前からもえに片思いをしていたゆいは、家に帰れなくなったもえと一緒にラブホテルへと向かう。隣室からの声に刺激され、2人の情欲は高まり、制服を着たまま抱き合い、キスを交わす。透き通る肌が触れ合い、絡み合う体。敏感な乳首とクリが反応し、初めての絶頂を迎える。純粋な少女から大人へと成長する、レズビアンのジュブナイルストーリー。

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レビュー

平均評価 3.9点 全10件
ドキドキ 隣の部屋から女性同士で声を聞いただけで、ちょっと乗り気じゃなくなっていたけど、キスからどんどんエスカレートしていく様子がすごく良かった!前半はドキドキしてしまったし、二人とも可愛いし、特に天馬ゆいさんには次作も期待しています。後半はもう少しエロティックな展開があれば、もっと満足できたかな。 女子高生同士で、ラブホ。生活指導主任ならHに混ぜてもらおう。 女子高生同士のラブホという設定は、どこか甘い雰囲気とエロさが混ざり合った独特な魅力を放っています。葉月君は、女子高生としてのイメージとは裏腹に、上下下着が青のグラデーションカラーという、ちょっとした個性を備えています。毎日、教育相談室でその下着の色をチェックしているという設定は、日常のルーティンにHの要素を自然に織り込み、不思議と笑えるようなエロさを演出しています。場合によっては、その場で下着を脱がされてしまうという、ちょっとした脅しもまた、作品のユーモアとエロティシズムを引き立てています。 一方、天馬君は、Hする際には自ら脱がずに葉月君に脱がしてもらうという、役割分担の設定がとても印象的です。全裸になり、アナルが見え見えになる様子は、どこか純粋さとエロさが交差するような、無邪気な表現に仕上がっています。ペロペロと舐められると、その場の空気感が一気に濃厚になってきます。 二人とも、女子高生ながら上下下着の色が派手という、ちょっとした特徴が、全体の雰囲気をより色っぽくしています。ラストでは、葉月君が自ら黒のパンティーを脱いだという行動は、彼女の前向きさや大胆さを象徴しているように感じられ、天馬君に脱がしてもらうという流れも、二人の関係性をより深く描き出しています。アングルを変えると、天馬君のアナルが見え見えになるという描写は、視覚的にもエロティックな演出となっており、ベッドには二人が身に付けたパンティーが散らばる様子も、どこかエロい雰囲気を漂わせます。 結局、二人のエロさが高まり、おちんちんの勃起度も最高潮に達するというラストは、どこか笑いとエロさが混ざり合った、とても魅力的な展開となっています。 初々しさが懐かしい。 U&Kのヴァージンレズシリーズは、最初から大人びた展開が多かったり、すぐに性的な関係に進んでしまうことが多いと感じていた。しかし、この作品は、カップルが同棲するまでの過程を丁寧に描いているのが非常に良い。友達同士の関係から、少しずつ気持ちを打ち明け合い、互いの想いを深めていくストーリーは、とても温かみがあり、初々しくて甘酸っぱい雰囲気で読者を惹きつける。そのような流れの中で、恋愛感情が芽生え、関係が進展していく様子は、とてもリアルで心に残る。また、天馬ゆいさんの清楚さと葉月もえさんの可憐な表情は、本物のJK少女と見紛うほどで、作品の魅力をさらに引き立てている。 久々のヒット!(個人的に) いや~、れんと監督が手がけるこの百合カップル物、本当に良いですね。以前、同じメーカー・同じ監督の『レズビアンライフ』を購入したのですが、今回はもう同棲して1か月経ったような、リアルな関係性が描かれていました。そのレビューでも書いたように、真のレズカップルってこんな感じなんだろうな、と改めて感じました。 天馬ゆいちゃんと葉月もえちゃんの関係、本当にリアルで胸に迫るものがありました。ゆいちゃんは親友に対する恋慕の情を抱きながらも、葉月ちゃんに流されて結局根負けしてしまい、快楽に溺れるような展開。でも、そんなことでも悪くはない、というノンケの葉月ちゃんの心情は、とても優しくて心に響きました。 ストーリーの構成も見事で、冒頭の引越しのシーン後に、二人の馴れ初めを回想として挟んで、その後は引越し後の日常に移っていき、ラストの絡みに自然とつながっていく流れは、とても好感が持てます。特に、2人ともパイパンという設定は、個人的にとても好きなポイントで、純粋な恋愛表現と快楽の描写がうまく融合しているなと感じました。 UKらしい作品 レズのシーンは全体的にソフトで、過激さはあまり感じられませんでした。おもちゃの使用もなかったため、より純粋な雰囲気で展開されていました。JKらしいノリがよく、キャラクターの描写もしっかりしており、個人的にとても楽しめました。

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