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僕が親代わりに育ててきた、最愛の義妹が最低な友人に寝取られて… 栗山莉緒

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作品詳細

作品説明

莉緒と私は血のつながりはない。父が再婚した相手の娘で、彼女が私と暮らすことになった。その後、両親を亡くして、兄妹として力を合わせて生き抜いてきた。そんな莉緒は今や美しく、大人びた女性へと成長していた。私はそんな義妹を心から好きだった。その気持ちを、唯一の親友である健一だけに打ち明けた。だが、それも間違いだった。健一は私の気持ちを知りながら、莉緒と結ばれることを選んだ。そして、私たちの家で、まるで発狂するかのように淫らなセックスを披露してきて…。

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レビュー

平均評価 3.9点 全8件
小柄で可愛いく淫乱な義妹 シリーズ1作目と比べても展開に大きな変化はなく、今回は栗山莉緒が義妹役を務める。莉緒自身も義兄を好きだが、義兄の親友である健一に強引に求められ、彼にされては受け入れる形でクンニされ、言われるがままにフェラして生で挿入される。最初からイキまくりで、早い段階から堕ちてしまい、その後は嬉しそうな笑顔がとても可愛い。今作の男優がデカいので、栗山莉緒の小柄さが際立つだけでなく、彼女のエロい体も強調されていて、とても印象的だ。今後はシリーズの中で義母役は大槻ひびき、義姉役は水川スミレ、義妹役は木下ひまりなど、キカタン系の女優たちに出演してもらいたい。そうすることで、より一層の楽しみが生まれると思う。 可愛い子ぶりっ子が鼻につく キモい兄と可愛い妹の組み合わせでAVのような感覚にはならず、ちょっと物足りなかったです。また、キモい親友とのシーンも期待していたのに、途中で終わってしまって非常に残念でした。もっとエロい描写や展開があれば、満足感も増したのにと思います。 うーん 最後のシーンはちょっと物足りなかったな。くりちゃんが何度もイっているので、すごく達してるように見えるんだけど、整体の動きがちょっとぎこちなくて、自然じゃない感じだった。体位を変えようとしても、スムーズにいかなくて、ちょっと違和感があった。くりちゃんを使ってるのに、もう少し上手に使いこなせたら、もっと良い作品になっていた気がする。 演技過剰 とても魅力的な女優さんが出演していて、スタイルも良く、見ていて気持ちが良いです。今回は定番のドラマ形式で、ストーリーもしっかりしており、視聴性が高いと思います。特に絡みのシーンでは、挿しの角度が丁寧で、カメラワークも上手で、見応えがあります。ただ、男優の出演は少し見慣れないもので、演技がややぎこちなく、ちょっと物足りない感じがしました。それに、莉緒ちゃんの演技が少し過剰で、興ざめしてしまうほどでした。もっと自然で、リアルな演技が欲しかったですね。もしこの男優がもっと経験があり、自信を持って演じられていたら、少し違った印象になるのかもしれません。全体的にバランスが取れていない部分があり、少し物足りない作品でした。 ノリは素晴らしい シチュエーションの構築が非常に上手で、義理の兄妹という関係性の中で生まれる恋心や、親友としての立ち位置がクズでゲスな男的な一面を持っているにもかかわらず、兄と妹との関係性が非常に良好に描かれており、男優さんの雰囲気もよく、全体としてとても良い流れが感じられる。特に、親友としての立場と妹への好意や尊敬がうまく融合しており、視聴者に共感を誘う演出がなされている。 作品のコンセプトとして、寝取られるという形は多少物足りない気もするが、その理由が「ムカつき」や「幸せにならせたくない」というものである点は、逆に良いと感じる。妹を女性として軽蔑しているわけではなく、しっかりと好意が見える描写がされている。また、兄も「妹を女性として見る」と明言しているが、その第一義は妹であり、第二義として女性としての側面を考慮している。そのため、親友としてのクズでゲスな一面を持つが、妹に対しては女性としての感情を抱いているため、BSSの立場でも心情的に傾きやすくなる。 そうした動機に不純な要素が混じっていても、大筋では「いい男」としての姿が見られ、ストーカー的なねじ曲がりな行動でも、心情的には好意を抱く視聴者に共感を誘う。ドラマとしての完成度も高く、AVとしての快感を求める視聴者でも再視聴しても満足感が得られる。 ただ、脚本の本番回数が3回契約でないため、本番2回の構成となり、それがデメリットとなって残念である。完堕ち後の絡みが非常にハードエロで、過剰な印象を受ける視聴者も出てきそうになる。ただし、完堕ち後の絡みが理解されていれば、適度なハードさであることは確かだが、完堕ちシーンに本番が含まれていれば説得力が増し、その後の絡みの説得力にもつながるはずだ。 本番3回契約であれば、このシーンは確実に本番が含まれていたはずで、作品の完成度も一段と高まっていたはずだ。また、追撃となる絡みでの自宅での本番拒否と外での逢瀬の演出が、完堕ちの絡みを自宅で行うことで、相互の演出がより深く活かされていたはずである。 全体としての出来映えは非常に良いが、本番の数が少なすぎて一歩届かないのは非常に残念で仕方がない。

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