DASS-776
ぜんぶ、せんせいのせい。2 ふ○なり女教師が性欲爆発母娘をスッキリさせる話。実写版 橘メアリー 流川莉央 波多野結衣

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作品詳細

作品説明

から(品番・DASS280)から約2年が経過し、ついに待望の第2弾が発売!人気同人作品『ぼたん堂』の初実写化がついに実現!この度は、原作者の木尾士目氏が描く同人誌の実写化作品がついに登場!今回は、娘のみゆりの成績向上のお礼として、母親のしづかが家庭訪問をすることになるが、担任の「神座すめら」がふたなりの教師として登場!スタイル抜群で爆乳の教育ママに出会ったすめら先生、彼女の勃起が治らなくなってしまうという展開!禁断の母娘レズふたなり3Pセックスが展開!おち○ぽ生をしたすめら先生が、欲求不満爆乳母に襲いかかるという大胆な展開!人気同人作品とコラボした実写化作品、ぜひチェックしてみてください!原作同人作品はこちら!

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レビュー

平均評価 4.5点 全6件
母親役波多野さんは疑似ペニスが入ったまま女教師から延々責められる この作品は、一定の支持を受けるふたなりのフィクションとして、同人誌の実写化にあたるものです。自分の場合は、波多野さんが出演しているという事実が購入の決め手となりました。動画で波多野さんの母親に橘さんの女教師が迫る場面を見て、予約を決めました。厳密にはレズ作品とは言えないものの、波多野さんが疑似ペニスで責められるという演出は、これまで見たことがなく、非常に新鮮でした。最初のシーンでは、橘さんが波多野さんに迫る様子が描かれており、これまでの波多野さんのイメージからは少しずつ違った展開でした。橘さんの白くて細長い指が波多野さんの敏感な部分に触れ、意地悪な笑みを浮かべながら乳首をつまみ上げる様子は、緊張感とエロティックさを兼ね備えていました。そして、波多野さんの右手が橘さんの持物を握りしめ、こすり上げる場面が印象的でした。やがて、橘さんの疑似巨根が波多野さんの体内に深く入り込み、腰をグラインドする姿が描かれていました。壁を背にした波多野さんは、責められながら体を反らし、橘さんの突き入れる動きに耐えながらも、やがては甘い嬌声を漏らす様子が見られました。その後、壁に両手をついて下半身をこちらに向け、波多野さんのあそこから滴る液体が映し出され、橘さんの極太な疑似ペニスが後ろから波多野さんのグラマラスな尻に突き刺さる様子も描かれていました。橘さんの激しい腰の動きに合わせて、波多野さんは何度も恍惚と愉悦の表情を見せ、その様子は非常に興奮を誘うものでした。この作品は、ずっと後背位のままの演出が続き、その繰り返しもまた新鮮で、波多野さんの体が責められながらも、どこか優雅な雰囲気を帯びていました。後半では、流川さんと橘さん、波多野さんの乱交シーンが続き、前半とは違った体位での描写は、また一つの魅力となりました。波多野さんはレズでタチ役を演じる作品が多いですが、ネコ役としての姿はレアで、これまでより年下のレズビアンに時間をかけて犯される姿をみたかったという願いが叶ったような気もしました。犯されながらも、穏やかで優雅な表情を見せてくれる波多野さんの姿は、とても魅力的で、今後も彼女が同性に犯される姿を観たいという気持ちが湧いてきました。 まさかの 続編としての位置づけですが、ふたなり先生役の橘嬢は引き続き出演しており、生徒役は新たに変更され、母親役には波多野嬢が加わって新たな展開となっています。前作を観た上でこの続編を楽しむと、物語の流れもよりスッキリと理解できると思います。新たなキャラクターの登場によって、これまでとは違う雰囲気や展開が生まれており、全体的にバランスが取れていて満足感があります。 なんで代わったのかなぁ 前作は意外と楽しめたんですけど、今回は娘役が弥生みづきから流川莉央に変わってちょっと驚きました。なぜそんな変更になったのか、ちょっと理解できなかったです。弥生みづきと橘メアリーの関係性は、とてもドラマチックで見応えがありましたね。二人のやり取りがすごく引き締まっていて、今後の展開がすごく気になってきました。流川莉央も魅力はあるけど、やっぱり弥生みづきの存在感が大きかったかな。今後どうなるのか、ちょっと期待しちゃいます。 最高 第三弾も作ってほしかった。今度はお風呂やベッドルーム、娘の部屋、学校の教室など、さまざまなシーンで展開できたらもっと面白くなるだろう。今のところはいくつかのシチュエーションが用意されていて、それに満足できる部分もあるが、もっと多様な場面を楽しめるようになると、より引き込まれると思う。今後の展開にも期待が高まる。 ふたなり女教師 娘の成績が上がったことから、お礼として呼ばれたという設定。その理由は、実は娘がオナニーに夢中で成績が下がっていたのが原因だった。その悩みを解決したのは、ふたなりの女教師による強烈な犯され体験だった。彼女に犯され、スッキリしたことで勉強に集中できるようになったのだ。家庭訪問の際には、教師と娘の関係がさらに深まり、セックスの最中に入ってきた母親。呆然と立ち尽くす母親の姿に、教師は巨根を勃起させ、その身体を弄ぶ。母親は動けなくなってしまい、その状態で教師に支配されてしまう。まさに絶体絶命の母親の姿が描かれる。

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