DASS-573
女性AV脚本家 Debut─ 付き合ったAV女優から、女優業を勧められて 橘メアリー 大槻ひびき

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-573
FANZA
dass00573
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
監督
発売日
2025-03-21

作品説明

小説家でもあるAV脚本家のメアリーは、新たな女優・大槻ひびきとの打ち合わせのために会いに行く。その場でひびきから「撮影現場に来てほしい」と誘われ、メアリーはその誘いに乗ることに。現場でひびきが乱れる姿を目撃し、胸が高鳴り、股間が疼くほどドキドキする。撮影が終わると、ひびきから家に誘われ、その場の雰囲気で初めてのレズセックスを体験。二人の絆が深まり、一緒に暮らすことを決めてしまう。

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レビュー

平均評価 4.8点 全8件
ノーブルな美貌の大槻ひびきと野生派美女橘メアリーの対照的コラボ 二人の美女が持つ対照的な個性を活かした非常に魅力的な作品だ。大槻はAV女優として、この世界に慣れきったカジュアルな態度で振る舞うが、その端正な顔立ちと本来の気品はまるで別次元の存在のように魅力的だ。一方で橘は、想像や観念の中でセックスを脚本に紡ぐウブな人物だが、実際のセックスでは臆病な一面を示す。そのウブさを演じきる演技力と、嫌がりながらも脱がされ、犯される過程で徐々に快感に目覚める表現力が非常に素晴らしく、観る人を惹きつける。AV現場での緊張感の中で、女優の大槻の家に誘われ、レズの相手として脱がされ犯されるという展開も新鮮で、見事な演出だ。大槻の美貌と巨乳、そしてナイスボディが光る中、対照的に垢抜けない眼鏡姿で、同じく巨乳の橘が恐怖にひきつりながらもレズの快感に目覚める様子は、観客の心に深く刻まれる。パイパンの大槻の局部を舐めながら69で指でイカされる橘の姿は、エロさと表現力の両方に満ちており、非常に印象的だ。大槻は常に包容力に満ちた態度で、年下の女性を優しくイカすことがポリシーであり、その優しさはどの作品でも貫いている。橘はベテランのセックス経験者だが、この作品ではウブな役柄として、優しく包容力のある大槻に導かれるという演出が非常にうまくいき、役柄に合った表現を披露している。大槻の美しさや優しさ、気品は他の作品にも引けを取らない。また、作品冒頭で衣装を七変化させながら登場し、メイクもそれに合わせて変化させる橘の演技は、女がいかに衣装やメイクで変化するかを思わせるが、この作品では垢抜けないメイクと不安な表情が実に見事にハマり、新たな魅力を生み出している。大槻と一緒に暮らすことになった橘が、大槻のセックスフレンドの男との3Pを初体験するシーンもエロさとドラマティックさが融合しており、非常に印象的だ。両方から乳房をしゃぶられ、局部を舐められながらも恐怖にひきつりながら快感に逆らえない橘の姿は、ウブさとエロさの両方を表現している。大槻は完璧な美貌と巨乳、ナイスボディ、そしていたずらっぽい笑顔で、観客を魅了する存在だ。眼鏡姿で引きつった橘と笑顔の美貌の大槻が同時に一人の男をフェラするシーンや、橘が不慣れなフェラをしている間に大槻がバックから指でイカされる様子は、観客を欲情させる。同じ巨乳でも、真っ白い肌だがやや垂れ気味の橘と、形のよい巨乳で顔が抜群の美女の大槻の対比は非常に魅力的だ。そして、全編を通して観る者を突き刺すような、引きつった表情の橘の存在も、作品の魅力をより一層高めている。笑顔の大槻に股を広げさせられ、こわごわと男のペニスを受け入れる橘の表情は、エロさとドラマチックさを兼ね備えた非常に印象的なシーンだ。その後の大槻の男との交わりや、オナルで花を添える橘の姿も、作品の魅力をより深くする。これは間違いなく傑作だ。続編にも期待したい。 メアリーちゃん最後! 二人のキャストの演技はどちらもとても上手で、キャラクターの魅力をしっかりと引き出していました。特にメアリーちゃんの可愛らしい仕草や、ちょっとしたイジワルな態度がとても印象的で、見ていて癒やされました。メガネをかけた表情もすごくかわいらしく、その姿に心奪われました。また、3Pのシーンもしっかりと描かれていて、全体的な展開もスムーズで、まるで言うこと無しの代表作といった感じです。この作品は、演出もストーリーもバランスが取れていて、とてもおすすめできる一作です。 うぶなメアリーさんが新鮮 メアリーさんの演技は本当に素晴らしく、うぶなAV脚本家という役柄をリアルに再現していて、見応えがありました。朝霧監督の演出も非常に上手で、衣装や化粧を通してうぶな脚本家のイメージをしっかり作り上げてくれました。作品全体が一本のストーリーとしてまとまっていて、メアリーさんが最後までブレることなく、うぶな女性の絡みを自然に表現したことで、非常にリアルでエロティックな雰囲気が生まれました。ひびきさんの存在もまた重要で、メアリーさんを禁断の世界へと誘うような雰囲気をうまく作り出していて、エロさが際立っていました。これは間違いなく秀作のAVドラマで、メアリーさんと朝霧監督のコンビがますます魅力を増していると感じました。 ひびちゃんとメアリーさんの魅了一杯の作品 ひびちゃんの役柄がとても魅力的で、特に大槻ひびき役は最高に素晴らしかったです。メアリーさんの演技も、ひびちゃんとのやりとりを通じてどんどん魅力的になっていくのが印象的で、女優としての成長を感じさせてくれました。その変化が作品全体の雰囲気を引き立ててくれて、とても良い演出だったと思います。 美しいお二人のレズSEXは芸術作品 本格的なドラマのように展開されていて、見応えがありました。個人的にはAVはエッチなシーンだけではなく、ストーリーがしっかりしていればすごく楽しめると感じています。今回の作品もその点で非常に満足できました。 大槻ひびきちゃんと橘メアリーさんのレズSEXシーンは、本当に美しく、とんでもないエロさで、めちゃめちゃ興奮できました。ひびきちゃんが常にリードしてプレイを進めていく様子、長舌でベロベロと舐め回していく姿は、最高でした。プレイ中の会話もエロさが詰まっていて、最高にドエロで楽しめました。ひびきちゃんのイキ顔やイキ声は、まるで枯れるほどにエロくて、その表現力には感動しました。 2人の身体が絡み合うレズSEXシーンは、まるで芸術作品のように美しく、本当に素晴らしかったです。ラストの橘メアリーさんのハメ撮りシーンの後、悶々としているひびきちゃんの姿は、可愛くてたまらなかったです。私も「いれたーい!」とつぶやいてしまいました。後ろで1人でオナニーを始めてイク姿も、とても可愛いかったです。 さらに、SEXしている横で立って、また1人でオナニーしている姿も、ひびきちゃんの可愛さが際立って、本当に最高でした。やっとのことでち◯こを咥えるチャンスで、「ち◯ぽ舐めたかった!」と可愛い発言をしていた姿は、思わず妄想してしまいました。ひびきちゃんに舐めさせてあげるという気持ちで、さらにぶっこぬけた感覚を味わえました。 ラストの◯子だすときだけ、私のま◯こを使わないのやめて!なんて可愛い言葉も出てきて、本当に可愛さが溢れていました。その可愛さに「可愛いぃぃ!」とつぶやきたくなるほど、ひびきちゃんの魅力はたっぷり詰まっていて、最高のラストでした。ひびきちゃんのエロさに感謝したいです。 楽しく、エロく、めちゃめちゃ元気をもらえる作品でした。本当に満足しました!

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