GVH-432
母子姦 本真ゆり

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVH-432
FANZA
gvh00432
レーベル
GLORY QUEST
シリーズ
母子姦
発売日
2022-07-16
出演者

作品説明

息子が見知らぬ男と母親・ゆりの性的な関係を目撃する衝撃の展開!優しく穏やかなイメージを持っていたゆりが、情欲に満ちた姿で喘ぐ様子に息子の心は揺さぶられていきます。その光景は彼の欲望を刺激し、抑えきれない情熱が芽生えます。滾る情欲を抑えられずに、ゆりの体を犯していきます。しかし、ゆりもまた息子との関係に快感を感じていき、二人の間には新たな絆が生まれていきます。デカ乳輪を披露してパワフルなパイズリを披露し、エロい口使いでアクティブフェラを披露。巨尻を揺らしながらワイルドな騎乗位を楽しんだり、膣奥をたっぷりと満たすダイナミックな中出しシーンも。妖艶でエロい巨乳、スケベな尻の持ち主であるゆりが、息子との母子中出し相姦を魅せる一連のエロティックな展開が描かれます。

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レビュー

平均評価 4.5点 全4件
後ろからのアングル 後背位での本真ゆりの横顔は、とても美人で色気があり、見るたびに引き込まれるような魅力があった。本作全体を通して、彼女の表情は色気を漂わせているし、どこを見ても魅力的だ。以前の作品と比べて、色気がより濃く感じられ、大人びた雰囲気が増しているように思えた。特にサンプル画像の3段目にある、右から2番目の後背位シーンの後ろからのアングルは、とてもエロティックで、視線が引き込まれる構図だった。そのアングルによって、彼女の姿がより魅力的に映り、今作のハイライトの一つだと言える。 妖しいまなざしと柔らかそうな巨乳がたまらぬ魅力 息子の竜太と二人暮らしの本真ゆり。竜太が通塾している間、愛人を自宅に呼び込み、リビングのソファで様々なポジションで交わる。屈曲位、後背位、後座位、対面騎乗位など、さまざまな姿勢で愛を表現する。テキストを取りに帰宅した竜太がその様子に目撃され、驚きと怒りを露呈する。子供部屋を訪れた母は、夕方の行動を問い詰められ、謝るが、愛人を殺すと叫ばれる。母の肩を掴んでなだめるが、竜太は「母さんを盗られるぐらいなら、俺だって!」と激しく反応し、ベッドに組み伏せられ、胸を揉まれる。家族であると抗うが、唇を奪われ、セーターを脱がされ、胸を晒される。ブラをずらされて乳首を吸われ、スカートを上げられ、股間をねぶられ、ショーツを脱がされ即座に舐められる。逃げようとするが、カーペットに押し倒され、陰部を舐められる。ベッドに引きずり戻され、セーターとブラを剥がされ、イラマに。スカートを脱がされ、背中やアナルや足裏や陰核をねぶられ、後背位で犯され、後座位、正常位、屈曲位、後側位、正常位で中出し。夜、寝室のベッドで、竜太の体が疼き、悶える。翌朝、子供部屋のベッドで、竜太の短パンから漏れ出る朝勃ちに気づき、手を伸ばすが、理性で直し、竜太を起こす。目を覚ました竜太に、自分のふしだらさを詫びる。竜太も謝る。ベッドに腰をかけ、「最後に一回だけスッキリして、明日から元の親子に戻ろう、ね?」と手コキ、即尺。セーターとブラを取り、パイコキ、手コキで射精させ、お掃除フェラ。浴室でシャワーを浴びる竜太に、「一緒にお風呂入ろうかなぁ」と見つめる。半袖シャツとスカートとショーツを脱ぎ、浴室へ。胸や陰茎を洗い、お返しに巨乳や陰部や尻を手洗いされ、石鹸で濯がれる。指マン、舐陰され、舌を絡める。紫のオープンブラとショーツで着飾り、寝室のベッドで舌を絡める。乳頭を舐められ、巨乳で顔をなぶられ、乳首や股間をねぶられ、吸茎され、69。ショーツの股布をずらされ、舐められ、ショーツを脱がされ顔騎。対面騎乗位、屈曲位、正常位、前座位、後背位で膣内射精。また、「まだできるでしょ」と伸脚後背位、裾野、後側位、正常位で中出し、べろキス。裸体にピナフォアを着け、巨乳を露出。子供部屋のベッドで身をくねらせ、机で勉強する竜太を誘惑。箍の外れた竜太に即座に舐められ、その情熱に包まれる。 後半がダメ 息子が突然の暴発で性交に至る始まり方には好感が持てます。彼女の抵抗もささやかですが、口をしっかり閉じたり舌を挿し込まれるのを拒む姿は本真ゆり嬢の演技として非常に魅力的です。挿入された瞬間からの叫び声が次第に喘ぎ声へと変化していく様子は、表現力の高さを感じさせる演出です。ただ、その後の展開が一気に背徳感のない純粋なSEXに変わっていくのは少し物足りない気がします。また、身に着けているエロい下着も、タイトルが「母子姦」ということからすると、少し雰囲気と合わないなと感じました。 エロ下着姿はギン勃ちしちゃう! 「エロ痴女」の雰囲気を漂わせた本真ゆりちゃんの序盤、イラマチオの表情はとても新鮮で、初めて見るような独特な魅力に惹かれた。その反応のニュアンスが、まるでリアルな感情を表現しているかのようで、非常に印象的だった。 また、責めの手コキシーンや、エロ下着姿での着衣FxxKも、非常にエロティックで、興奮を高める演出としてとても効果的だった。その描写が丁寧で、どこか切ない雰囲気も感じられ、まさに勃ちどころやヌキどころといった、快感を誘うポイントが満載だった。整体的なクオリティも高く、楽しめる内容だった。

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