GVH-728
母子姦 藤原真帆

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作品詳細

品番
GVH-728
FANZA
gvh00728
レーベル
GLORY QUEST
シリーズ
母子姦
発売日
2025-03-08
出演者

作品説明

シングルマザーの真帆は、反抗期を乗り越え大きく成長した息子・琢磨の変化に、胸を締め付けられるような寂しさを感じる。そんな彼女が「久しぶりに一緒に風呂に入ろう」と提案する。しかし、長期間見ていなかった母の体を目の当たりにした琢磨は、衝撃を受けてしまう。ぷるんと張った大きな乳房や、自分を産んだとは思えないような大人びた腰の動き…。成長した息子は、母の身体に惹かれ、自分に戻るような気持ちで彼女を求め始める。#班長P

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レビュー

平均評価 4.5点 全2件
さすがだな藤原嬢! これはなかなかクオリティが高いですね。現実感という点では多少物足りないかもしれませんが、AVとしての魅力というのは、それこそが一つのポイントだと感じました。特に藤原真帆さんが母役を演じたことで、演出がより引き締まり、作品の雰囲気が一気に深まりました。演技力の高さに驚かされました。 「雰囲気」って、貴重な才能だと思います、藤原真帆さん! 母(藤原真帆さん)が、息子の反抗期を乗り越えるために愛情を込めて厳しく接した結果、その愛情に応えるように成長した息子。しかし、手が掛からないことに寂しさを感じた母の気持ちが、物語をより深くさせる。ありえない話だが、一緒に風呂に入ろう!背中を流して!前も洗って!といった言葉は、真帆さんにとっては無邪気にも、無防備にも感じられるだろう。さらに、『折角だから一緒に寝ていい?』という発言は、一体何が「折角」なのか理解不能だ。真帆さんの胸を触れるのは息子でも当然のこと?それなら、触れる、揉む、それから…?一度は自制した。一度はね…。 結局、真帆さんも我慢できずに暴走したのだ。親子とはいえ、年頃の息子だからこそ、このような感情が芽生えるのだろう。そして、接吻された辺りから、真帆さんも感じているのでは?『挿入』されたら、『こんなの駄目よ!』と怒るけど、その反応は喘ぎまくっているのだから。そんな真帆さんは、反省しきりで息子の部屋へ向かい、『どうして、あんなことしたの?私達、親子なんだよ!』と問い詰めるが、タイミングも内容も最悪。しかし、母としての寂しさと息子の寂しさに向き合った真帆さんは、今度は『女』として抱かれる…と期待したのだが、結局は口唇愛撫で終わってしまった。 契約上の制約なのか?それとも、流れがおかしいのだろうか。風呂場でもイチャイチャするだけの関係で、このままでは物語が終わってしまうような気もする。二人は服を着てベッドに横たわっている。真帆さん、『これからは一緒に寝ようね!』と風呂場からベッドへ直行…では駄目だったの?『もう一回する?』『無理だよ!』『冗談よ!』。本当に『冗談』ですか?息子の首に腕を回して『大好きだよ!』と告白するのだから、この後の展開は少々ヤバい女になっていないだろうか?パッケージに掲載されている下着姿で登場する真帆さん、このままでは物語の終わりが来ない気がする。

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