DASS-490
港区女子がパパ活おじさんの愛人になっていたら… 橘メアリー

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-490
FANZA
dass00490
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
監督
発売日
2024-11-22
ジャンル

作品説明

並行世界の概念を駆使した、新たな展開が待つ橘メアリーの物語。第3弾として登場するこの作品では、メアリーがキラキラと輝く世界でセレブなパーティーに出入りし、モデルとしての活動やナイトプールでの遊び、ギャラ飲みなど、華やかな生活を送っていた。そんな彼女は、当時の彼氏の紹介で金持ちの社長・佐川銀次と出会う。そして、パパ活という形で関係を深め、やがて佐川の愛人となり、店を運営する立場に。そんな生活を1年間送ったある日、店の帰り道にコンビニで働く青年・タクトと出会う。愛人暮らしに疲れを感じていたメアリーは、タクトとの関係に心を奪われ、新たな選択を迫られる。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
興奮の持続 最後の佐川銀次とのシーンは非常に印象的だった。バックから責められながらも、挿入後は正常位で口内へと発射するまで、性器を抜かずに丁寧に絡んでいく演出は、非常に凝っている。1分49秒頃のヨダレの量とその流れは、見る者の目を惹きつけるほど美しく、たしかに演出として意図しているだろう。そのシーンは、中出しさえすればさらにクライマックスに仕上がっていたかもしれない。契約の問題もあるのだろうが、残念ながらその点は未完成に感じられた。また、都月るいさ、藤井蘭々、涼森れむらとの共演も魅力的だが、男優が共演3作目くらいになると、お互いの緊張が解け、より自然で魅力的な演技ができるようになる。今回の作品もその傾向が見られ、後半にはより良い表現が見られたように思う。 後半が単調でスッキリする為に見てるのにスッキリ出来なかった 全体的にキャストの演技はしっかりしており、そこに関しては不満はなかった。ただ、佐川の存在意義やタクトの性格の変化が後半にかけて少し整合性が取れていない気がした。ハッピーエンドから急にバッドエンドへと移る流れが、ちょっとスッキリしない。特に佐川が反社に関係していたとしても、あっさり許されるのは少し物足りなかった。タクトも定職に就かず、コンビニバイトをしていたことから貯金があるという設定が少し不自然に感じた。一途だったように思えたが、2年で性格が大きく変わるところも、ちょっと信じ難かった。もしもタクトが浮気を許さず、借金を背負わせ、風俗で働かせた上で、2年後にようやく定職につき、二人が再び出会うというバッドエンドからハッピーエンドへと繋がるなら、よりストーリーがスッキリする気がする。

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