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学生時代のセクハラ教師とデリヘルで偶然の再会―。その日から言いなり性処理ペットにさせられて…。 栗山莉緒

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作品詳細

作品説明

夫との幸せな日々が一変する日、新居に引っ越した直後に夫が体調不良で会社を退職。家庭を支えるために私は夜の仕事に就くことになった。辛い日々を乗り越えていたある日、ホテルで学生時代のセクハラ教師・黒田と再会。彼は最初は私に気付かないフリをして、身体を犯す。その後、彼が愛人契約を持ち出してきて、今よりも稼げると誘う。夫との関係が崩れ、新たな選択を迫られる展開が続きます。

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レビュー

平均評価 4.5点 全26件
作品は安定のワンパターン、女優は最適解 このシリーズは最初はさまざまな監督が手を執っていたが、神宮寺ナオ嬢の作品以降、昇天シロー監督が担当するようになってからは、一貫したスタイルで進められている。監督が異なる時期は、似たようなシチュエーションや最後のカラミシーンの衣装といった点では共通点があったものの、シナリオや構成には多少の違いがあった。しかし、昇天シローが担当した後からは、シナリオも構成もほぼ同じものになっており、一貫性が保たれている。誤解のないように言っておくが、これは決して不満や批判の対象ではない。むしろ、安定したワンパターンとして楽しんでいる。 以前、同じようなシナリオでシリーズ化された作品といえば、『義母奴●』シリーズが挙げられるが、この作品も同様のスタイルで、長期にわたるシリーズとしては、それほどではないものの、同じようなスタンスを持っている。つまり、シナリオが固定されているため、当たりはずれが少なく、あとは女優の好みで選ぶのがいいという姿勢だ。 昇天シロー監督の作品には、いくつか特徴がある。たとえば、元教師だったゲス男が教師を辞めて起業し、成金になるという設定。ヒロインの旦那はうつで働けず、生活に困窮している。最終的に大金を渡して店を辞めさせ、個人的な愛人契約を結ぶ。その際に、ショートのカラミで大嫌いだった男に無理やり生かされ続けるシーンが挿入されている。こうした要素が、最後の完堕ちのカラミに説得力を与えている。他の監督の作品と比べて、完堕ち度が高く、堕ちるヒロインへの同情も湧きやすく、男側には、気に入った女生徒だったヒロインへの妄執や固執が、歪んだ愛情として感じられ、ゲスではあるが、どこか共感できる点もある。 また、フォーマットが同じため、後は女優のキャスティング次第で選ぶのが良いと述べたが、今回の栗山莉緒はヒロインとして非常に適している。作風上、ヒロインは若い薄幸な女性でなければならないし、生活苦でデリヘルをしている設定上、スレンダーな体型が望ましい。さらに、男が固執してしまうような美しさを持ち、若妻らしさを演出できる声のモノローグも持っている。この点では、栗山莉緒がすべての条件を満たしており、彼女のファンであれば買って損はないし、作品のコンセプトに興味がある人にもおすすめだ。間違いなく星5の作品だ。 莉緒ちゃんを見ていると苛め心が収まらない! アイポケ時代の栗山莉緒ちゃんは、決して悪くはないが、あざとくてかわいらしいギャルやOLのイメージが強かった。しかし、マドンナに移籍してからは、可愛さに加えて妖艶さが加わり、人妻役がとても似合うようになった。この作品では、学生時代にセクハラを受けていた教師と、病気の夫のためにデリヘルで働いていた彼女が出会う。その出会いは、脅しと強姦で始まり、彼女は堕ちていく。彼女の小顔と常に涙ぐむような表情が、男の高圧的な言動やサディスティックな性行為に怯え、歪んでいく。彼女は許しを乞うような声を上げながらも、意に反して快感を感じてしまう。その身体は華奢でスレンダーながら、巨乳でも貧乳でもなく、男の手のひらに収まるような美乳と、縊れたような腹筋が、とても誘惑的だ。そして、下部は無毛のマンコで、最高にエロい体つきをしている。彼女は、舐めるのが好きな男に、唇や乳首、マンコだけでなく、顔、首、脇、手足の指先、そして尻の穴まで、全身を舐め回される。唾液で濡れた女体は、生々しくもエロい。彼女は、おぞましさを感じながらも、やがて激しい性行為の快感に抗えなくなる。病気の夫を持つ、風俗で働く彼女の心のストレスと、女の身体の性的なストレスが、男の激しい性技と無限の性欲に翻弄されていく。彼女は、フェラ奉仕しながらも、男を見つめる目や表情、仕草が、まさに男専属の性処理ペットのように見える。堕ちていく過程は、詳しくは書かないが、とても迫力がある。結局、「どこに出す?」と問われ、「中以外ならどこでも」と答え、中出しをされた彼女は、「中に出したんですか?」と尋ね、男は「もうお前は俺の女だからな」と答える。彼女は、男を愛おしそうにキスをして、「私は先生の女です」と囁く。彼女の身も心も、男に完全に支配され、至福の被虐の悦楽を体験している。男の嗜虐心が、股間を刺激する。このレビューは、やや莉緒ちゃん賛歌になってしまったかもしれないが、彼女の顔を見ているだけで、男のサディスティックな嗜虐心を刺激し、興奮が止まらない。 マドンナで開花した マドンナ作品の中でも、栗山莉緒さんが「あざとカワイイ」から一歩進んだエロスを表現しているのが特徴です。引き締まったボディラインが美しく、そのスタイルは作品ごとに新たな魅力を見せてくれます。特に反り上がるラインや、しなやかなクビレの表現は、どのシーンも見逃せないほど凝らされています。今回は「舐められる」ことが大きなテーマで、脇や尻、アナルといった部位への舐められシーンが特に印象的です。セリフも張り上げられており、エロティックな雰囲気がさらに高まります。 華奢なカラダがまた良い 華奢な体を、まるでおもちゃのように自由に扱うシーンは、まるで映画のような演出で、非常に見応えがあります。その表現の大胆さと、キャラクターの魅力が融合して、視聴者を引きつける力があります。ただそれだけでなく、演出も非常に凝っており、全体的に非常にクオリティが高いと感じました。 良い とても魅力的な体をしているなと感じました。胸の柔らかさが際立っていて、触れたいという衝動を抑えられません。その柔らかさと質感は、まるで触れているかのように心を揺さぶります。

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