URE-100
祝!熟れコミ100作記念作品 原作:プルポアゾン 母喰い ~ヤリチン旅行編~ シリーズ累計10万DL越え!!伝説的人気同人作品の続編をマドンナで実写化!!専属・木下凛々子大ボリュームの豪華6本番収録!!

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作品詳細

品番
URE-100
FANZA
ure00100
メーカー
マドンナ
レーベル
熟れコミ
シリーズ
母喰い
発売日
2023-11-10

作品説明

祝!熟れコミ100作目を記念して、人気NTR同人作品「母喰い~ヤリチン旅行編~」が実写化!海でヤリチンの竹内達と関係を持ってしまったはるか。彼女は当初は誘いを断っていたが、やがては観念して2人きりの温泉旅行へ出かけてしまう。何度も絶頂を経験する竹内にメスを落とされたはるかは、さらに他の男たちと交えた複数姦に導かれていく。専属の木下凛々子が本気で絶頂する超豪華6本番が披露される!

木下凛々子の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全12件
木凛も熟した 熟しすぎた分、魅力が際立っているのだが、それが十分に前面に押し出されていないと、今や「凛々子」嬢というイメージが欠点に飲み込まれてしまうのが残念だ。ただ、白パンの巨尻とフェラシーンは、しっかりと楽しめる内容だった。特に、フェラ部分は丁寧で気持ちよく、その点では満足できる。ただ、6本中半分以上が本射仕様でなければもっと良いのではないか、と少しだけ期待していた。それでも全体的にエロさは十分で、満点に近い出来ではあった◎ ありがとうございました! 前回の作品に続き、同じ監督のきとるね氏が手がけた本作を、木下凛々子さんが主演で観てみましたが、期待以上に楽しめました。原作の有名な「?遊んでください」の開帳シーンなど、重要な場面は丁寧に再現されていて、その演出に感動しました。特に浣腸シーンは、擬似ではありますが、木下さんの存在感だけで十分に興奮できました。表情も引き立てられていて、とても良いと感じました。 原作の魅力は、体格が大きな竹内君が積極的に行動するところ、ショタ的な雰囲気と、竹内くんの征服欲とはるかさんの戸惑いが、心の声や言葉のやりとりの中で巧みにリンクするところです。しかし、序盤から絡み中のセリフの再現がうまくできていないことに気づき、純粋なNTR系AVとして捉えるようになりました。 竹内君の役柄としては、松本ケン君の方が体格的に合っていましたが、キャリアやアレのサイズ、持続力といった面では矢野君の方が適任だったと思います。ただ、最初のキスシーンが下から行われていたことで、隣の漫画との対比で違和感を感じてしまいました。体のサイズや雰囲気が全く違うため、漫画との対比を出すのはやめておいた方が良さそうでした。 木下凛々子主演のAVとしても、撮影が長丁場だったせいか、木下さんと矢野君の動きが少し抑え気味で、全体的に薄味に感じました。特に最後の旦那との対比のシーンでは、ピストンの速度や木下さんの反応が見られず、物足りなかった点がありました。 トニー大木さんといった存在は、今後のAV界にとって非常に貴重だと感じました。長く活躍してほしいと思っています。若手の松本君や矢野君にも、僭越ながら期待しています。攻める役と攻められる役を同じくらいこなさなければならない今のAV業界、特に若手の時代は大変でしょうが、攻めるシーンでは振り切った演技を期待しています。頑張ってください。 いやいや、あへあへ、ああ気持ちいい、ダメダメ、そんなの、ああ、 木下凛々子がはるかさんとして出演し、男優の矢野慎二さんと絡むこの作品、本当に大きいですねえ~。 前戯がねちっこくて、若いのに(見せかけはそう見えるけど)よくやるなあと感じました。 コミック風な演出なので、プレイも派手で、かなりエロティックな展開が目立ちます。 熟女のイメージが強く、まるで母親のような母性愛を感じる描写もあって、それに加えて体がちょっとスリムになったことで、喘ぎ方がよりスケベで濃厚になっています。 おもいっきり責められ、おもいっきり声を上げる姿は、見てて堪らなくなって来るファンも多いのではと思います。 大胆でわー、獣のような責めに、それを受け止めるはるかさん。 これはコミックだからこそできる展開でしょうね。 野獣と家庭の主婦が絡むと、こんな展開になるのかと、改めて感じさせられます。 この作品は完堕ちしないのが特徴で、そこがポイントです。 でも、あヘあへと声を上げる姿は、本当に最高です。 もう全力で魅せてくれますね。 いやいや、あへあへ、ああ気持ちいい、ダメダメ、そんな感じの声で、エロさを表現しています。 凛々子ファンには、覚悟が必要かもしれませんね~。 体がスリムかなと思ってると、体位が変わると、木下凛々子らしいむちむち完熟ボディが見られ、わーいと声を上げてしまうほどです。 後半の4Pも、手抜きなしのガチンコ勝負。 皆さんもご立派で、責められ絶頂、絶叫するはるかママの姿を、まとめて見せてくれます。 そしてオーラスは、パパ(旦那)と竹内君のセックスの違いに妙に興奮させられました。 下品なセックス?優しいセックス?どちらが好きなのか、みたいなテーマで、視聴者を引き込む演出に仕上がっています。 星5 238分もあると最初は驚いたが、途中で飽きることなく最後まで楽しむことができた。特にセックスシーンは非常に丁寧で、リアルな感覚を伝えてくれた。エロティックな描写も上手く使い、全体的にスムーズで引き込まれた。内容も濃く、見ていて心地よかった。 熟れコミ、ブルボアゾン母喰いの実写化が素晴らしい! コミックは独特の官能表現があり、実写化されるとさらに魅力が増す作品だ。今回は主演を務める木下凛々子さんという実力派が出演しており、相手役はデカチン●絶倫のヤノ君。この組み合わせだけでも、物語がつまらないとは思えない。 主人公のはるかさんは高校生の頃、若い男たちにだまされてヤラれてしまった経験があるという設定。そのような経緯があるなら、彼女がそれほどイヤではない性癖をもっているのかもしれない。スケコマシの竹内のメールに返信してしまうシーンも、とてもリアルで惹かれる。 お風呂場で散々ヤラれ、部屋に戻ると「これからどうする?」と問いかける。彼女は「よく分かってるじゃないですか」と返し、恥ずかしそうにセックスを告白する。こうしたやりとりは、ただのエロさではなく、人間関係の深さを感じさせる。 台本や演技については、こなしても、あの長くて太いモノを根元まで入れられたら、いくらキャパがあるとはいえ、『ゆっくり!やさしく!壊れちゃう!』と叫ぶだろう。しかし、そんな中でも、足の指が力一杯そりかえるような細かい演技はさすがである。一方で、ガチで感じているようなシーンもたくさんあり、とても良かった。 仲間2人が集まってからは4Pが続く。竹内が「これから子作り作業に入るから」と言って、ハネダとマツモトをどける。ここからが一番良かった。背面座位から騎乗位になり、その後背中を付けて振り向きベロキス。抜けてしまわないのは、デカチン●ヤノならではのテクニックだろうか? 中だるみのない展開は、さすがヤノ・テクである。早送りする場面などなく、スケコマシ男の役を見事に演じたヤノくんにも星をあげたい。 以前やられたコミックの実写化作品の特集をまたやって欲しいものである。

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