VENX-079
もう息子なしでは生きていけない…。母親が絶頂100回突破するエロス極限トランス中出し 白木優子

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENX-079
FANZA
venx00079
DUGA
venus-1830
メーカー
VENUS
監督
発売日
2021-10-08
出演者

作品説明

息子の突然の行動に驚きと戸惑いを覚える優子。夫との間で生じたすれ違いが、彼女の中に秘めた欲求不満を呼び起こしていた。その気持ちが限界に近づいていたことは、彼女自身も感じていた。愛撫を受けながらも、自分の心がどうかしているのだと悩んでいた。しかし、息子の力強いピストンが彼女の体を揺さぶるたびに、彼女は次第に理性を失っていき、感覚的な快楽に支配されていく。そして、その快感が増すたびに、彼女はますますトランス状態へと近づいていく。

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レビュー

平均評価 4.5点 全13件
おばちゃんのエロす。 「優子」嬢はとても美しいおばちゃんとして印象的でした。目元や口元の表情から、エロティックな雰囲気を強く感じさせました。彼女は完全に為すがまま、されるがままの状態で、まるで流れに身をまかせているかのようでした。その態度はとても自然で、観ている側にも安心感を与えてくれました。また、何度もクリアなイキが見られ、その表現力の高さに感動しました。ただ、疑〇の描写が少しだけ気になりましたが、全体的なエロスの表現はとても素晴らしく、十分に満足できる内容でした。 20歳年下のデカチン若手男優にめちゃくちゃにされるベテラン女優! 20代の若手でデカチンな男優のフランクフルト林が、40代のカリスマ熟女優の白木優子にめちゃくちゃイカされています。特にデカチンでアソコの形が変化している様子が指摘されるシーンは、かなりエロいと感じました。その部分に注目すると、彼女の反応がとてもリアルで、興奮を倍増させる演出になっていると感じました。整体的な流れもスムーズで、二人の絡み方がとても魅力的です。 脚本が駄目 近親物が好きな自分としては、大甘で5点をつけるが、自分の好みの作品とはちょっと違うな。AVでは女優が本当にイク姿を描いている作品はあまり多くない。だからこそ、演技でイッたように見せることが女優の腕の見せどころだ。しかし、「絶頂100回」というタイトルがつけられると、女優がその回数を出すために過剰にイク演技をしなければならなくなり、結果として自然さが失われる。元々このシリーズは50回だったのに、100回に増えたことで、女優たちもそれに合わせて演技を押し上げざるを得なくなってしまった。脚本を書いた人間が一番下手だと感じた。白木優子は真面目な性格のせいか、忠実に再現しようとせず、逆に変な雰囲気になっていて残念だった。前作の九条みちるはイク回数よりも自然な演出に注力していたので、まだ良さがあった。今後シリーズに登場する女優たちには、回数よりも1回1回の絶頂の質に重点を置き、自然な演技を心がけてほしい。タイトルも「絶頂100回」といった数値を書かずに、「エロス極限トランス中出し」といった表現で十分だ。イク回数よりも、1回の絶頂がどれだけ心を揺さぶるか、その質を重視するべきだろう。 やっぱり優子さんは熟女ナンバーワンだ。 白木優子さんは大好きな女優で、これまでいくつかの作品を見てきたが、今回の作品ではこれまで見た中で最も激しく、まるで悲鳴のように響くような喘ぎ声が聞こえた。その声の力強さには、とても感動した。2021年5月にヤノ君と友人母で共演した作品も印象深かったが、今回のりょうた(フランクF)とのシーンは、彼のデカチンで攻められることで、優子さんの反応がさらに引き立てられているように感じた。 最初にヤラレそうになるシーンでは、優子さんが最後の理性を振り絞って自分の部屋に逃げ込むという演出がとても印象的だった。そのシーンは、その後のオナニーで身体の炎を癒すという流れに繋がり、全体的な展開としてはとても自然で良いと感じた。その後は、部屋にやってきたりょうたのデカチンの前で、優子さんは理性をどこかに飛ばしてしまい、完全に受け入れる姿が見せられて、とても素晴らしいと感じた。 また、モザイクが薄いのか、ピンク色の内ヒダや黒ずんだ小さな唇が見えてきそうだった。その描写は、視覚的にも刺激があり、全体的な演出としてとても良いと感じた。 流石白木さん 白木さんの艶技はいつ見ても安定していますね。特にキスシーンは、彼女の表現力が光り、とても気持ちよく感じられます。相手の林君も、いつも通りの優雅さとは違う、積極的な態度で絡んでくれて、二人のやりとりは濃厚で実に良いの一言。林君が普段は痴女を演じることが多いので、今回はむしろ彼が主導となってアプローチしているのが印象的でした。それはとても良い演出で、視聴者としては新しい魅力を発見できました。ただ、ラストのシーンではもう少し白木さんが積極的に攻めてくれたら、よりドラマチックで印象深いものになっていただろうなと感じました。どちらの演技もとても素晴らしく、とても楽しめました。

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