VENU-996
もう息子なしでは生きていけない…。母親が絶頂50回突破するエロス極限トランス中出し 篠田ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENU-996
FANZA
venu00996
DUGA
venus-1709
メーカー
VENUS
発売日
2021-01-01
出演者

作品説明

息子・武司は、大好きだった母親・優が夜の営みで悩んでいることを知り、自分に「父さんの代わりに母さんを満足させてあげる」という強い思いを抱く。優は武司の気持ちを拒んでも、心の奥底では欲求不満な身体が強く反応し、硬いイチモツを待ち望んでいた。武司は優を抱きしめ、無限に続くピストンを繰り返す。その度に優の理性は次第に崩れていき、ついに絶頂を越えた究極のオーガズムへと向かっていった。心と体の境界を越えた、衝撃的な一晩がここに。

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レビュー

平均評価 4.8点 全6件
設定は強引だね 母親としての役柄としては少し物足りないですが、義母役としてならギリギリ許容範囲かなと思います。ゆうちゃんの演技はとても可愛らしく、小さな仕草一つとっても魅力的で、見ていて癒されます。こんな母親がいたら、まるで奇跡のようですね。間違いなくマザコンになってしまうような、愛着が湧きやすい存在です。他の誰かを愛せなくなるほど、彼女の存在に引き込まれてしまうような気がしました。 篠田ゆうの色気 若いのに色気が半端ない。見た目もスタイルも魅力的で、思わず引き込まれてしまう。展開は少し雑に感じられるけど、一旦行為に興味を持ち始めると、エロさが一気に引き出されて、とても satisfactory な展開になる。特に後半のシーンは、期待以上のクオリティで心を奪われた。 安定 篠田ゆうはスレンダーでバストが揃っていて、人気女優としての実力も感じさせる。彼女の演技は安定しており、自然な表現が印象的だった。また、男優もセックス中にしっかりとした会話ができており、リアルな雰囲気が出ているのが良い。最近VENUSで注目されている茶髪の若手男優も、もっとこういったシーンでしっかりした対応ができれば、もっと評価も上がるのではないかと感じた。 美人で美肌で艶技も達者 篠田ゆうという名を持つ母親が、仕事で忙しくて家にいない父親に悩んでいるという設定がとても印象的で、それに対する武司(浅野あたる)の行動が胸に迫る。和室の布団に座ったまま、「か、母さん、僕がしてあげるよ」と手を取る武司の言葉に、ゆうは戸惑いながらも徐々に身体を委ねていく。彼の言葉には、単なる恋愛以上の、親としての責任感や気遣いが滲んでいて、とても心に響く。 白地に黒いランダム・ボーダーのノー・スリーヴのニットシャツを脱がせ、胸の谷間に顔を埋める様子は、まるで彼がゆうを守る存在としての役割を果たしているかのようだ。乳首をつまんで吸うような優しくも強い行為は、彼の思いやりと情熱を表している。電マで乳首や股間を震わせると、ゆうは自然と体を揺らし、股間をまさぐられる。そのような場面で、彼の技術と熱意が際立つ。 ショーツを脱がせて、陰核を痺れさせ、即座に舐め上げる行為は、彼がゆうの快楽を最大限に引き出すことを望んでいる様子が見て取れる。69の姿勢で、さまざまなポジションで突き立てる様子は、彼の情熱が尽きないことを示している。正常位で「母さん、僕もうイキそうなんだけど」という言葉に、ゆうは「イッちゃう?」と返す。その答えは、彼の感情と彼女の感情が交差していることを示している。 湯船の中で乳を揉んでマンズリされるゆうの様子は、彼女の開放的な姿を描いている。全裸で乱入した武司は、洗い場で乳首を吸って指マンし、舐陰をしながら手コキされる。乳頭や陰茎や陰嚢をしゃぶられ、パイコキで喉射される様子は、彼の技術と熱意が非常に高いことを示している。 子供部屋のベッドで「お母さん、武司じゃないと生きていけないの」と舌を絡められて胸をしだくゆう。赤紫のスリップの裾をまくって股間をまさぐり、黒いショーツの股布を絞り上げる。尻を揉んでねぶる様子は、彼がゆうをより深く引き寄せていることを示している。股布をずらして舐陰、指マンし、ショーツを脱がしてクンニ。乳頭や陰茎や陰嚢をしゃぶられ、パイコキを受ける様子は、彼がゆうの快楽を最大限に引き出すことを望んでいることを示している。 スリップを脱いだゆうに、正常位、バック、後背位、背面騎乗位、撞木反り、対面騎乗位、浮橋、屈曲位、正常位で中出し。彼の行為は、ゆうを完全に自分のものとして、そして愛していることを示している。「武司、すごいね、武司」「母さんが気持ちよすぎるからだよ」という言葉で、彼の気遣いが表れている。この作品は、愛情と欲望が交差する非常に深い描写がされている。 人としての倫理も一度外してしまえば怖いものなし  ゆうは夫との性生活に悩み、欲求不満に苦しむ妻。見た目は若々しく魅力的で、女体の魅力が際立つ彼女は、セックスレスという状況に非常に苦しんでいる。そんな彼女の悩みに気づいたマザコンの武司は、実母の代わりになるという思いで、彼女を抱きしめ、激しく昂る自分の欲望を密着させていく。武司は幼い頃からゆうの白い巨乳や、細くも引き締まった美尻、そして淫らな恥毛が際立つ陰部をずっと見てきた。それらが彼にとっての理想の女性像だったのだ。暴走する武司に動揺しながらも、彼女の逞しくも誘惑的な肉茎に心を奪われ、ついに彼女を受け入れてしまう。人間としての倫理を一度外してしまうと、もう何をしても怖くない。ニーズが一致した二人は、禁断の関係を深めていく。ゆうのエロティックでしなやかな体がS字にしなる姿や、特異な体型の超発達した肉尻が躍動する騎乗位は、圧倒的な魅力を放つ。これまでオナニーで体を癒してきたり、旦那の目を盗んで自由に楽しんでいた淫母としての彼女だが、今では息子なしでは生きていけないという気持ちも理解できる。この関係は、彼女にとってもまた一つの救いとなったのかもしれない。

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