STARS-423
かつて自分の部下だったファッションデザイナーゆなが俺より出世するなんて許せない、洗脳エステで俺の思い通りにしてやる!小倉由菜

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作品詳細

品番
STARS-423
FANZA
1stars00423
DUGA
sodcreate-6026
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
シリーズ
洗脳エステ
監督
発売日
2021-09-07

作品説明

SODstar小倉由菜が企画・原案を担当し、催●研究員をアドバイス役として迎えて制作した本作は、洗脳というテーマを深く掘り下げた衝撃の作品。エレガントで優雅な美人デザイナー・ゆなが、成功を妬む落ち目の同僚デザイナー・伊藤に操られ、女社長を介して洗脳エステに連れ込まれるという展開が繰り広げられる。衆目を浴びながら、肉体奴隷と化したゆなが開脚をしながら絶頂を迎い、放尿するという異様なファッションショーが開催される。その姿は、美と破壊、憧れと恐怖の狭間で揺れる女性像を象徴する。

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レビュー

平均評価 4.5点 全8件
助艶デザイアー◎ 疑〇のオンパレは妥協のない演出で、『あやの』嬢の助演が特に印象深かった。彼女の存在感は作品の質を大きく引き上げており、見どころの一つだった。そして、メインの「由菜」嬢の演技も、堕落した後の姿が非常に魅力的で、どこか大人びた艶めきが漂う演出が素晴らしかった。全体的に非常にバランスの取れた作品で、良作であることは間違いない。ただ、できれば本射仕様で観れたらさらに満足度が高かったかもしれないが、それでも十分に楽しめる内容で◎に値する。 安定していて良い カーテンが閉じる様子に深みが生まれるという表現はとても印象的で、個人的に大変気に入りました。物語が上位層の人々を洗脳し、メインヒロインへと移行する流れは、非常に美しく、物語の展開に深みと緊張感をもたらしています。ただ、今後は少し異なる雰囲気やテイストの作品も見てみたいと考えています。ゆっくりとしたペースで、このクオリティを維持し続けてくれたら、とても嬉しいです。 嫌がりながらも喉奥イラマ!!! 出世を勝ち取った喜びの余韻で、美人なデザイナーの小倉由菜ちゃんを洗脳し、彼女の人格を完全に支配してしまうというストーリー。最初は会社の女社長である加藤あやのちゃんをマインドコントロールし、彼女をオナホ代わりにオマンコを奉仕させるという展開。2人ともに洗脳され、透け透けの下品な洋服を着せられ、卑猥なポーズをさせられながら、仲良くチンポをしゃぶり尽くす様子が描かれる。由菜ちゃんとの洗脳セックスでは、屈服した淫語を漏らしながら完全な服従を示し、イラマの途中で心の洗脳が解除されると、嫌がりながらも喉奥でチンポをしゃぶったり、対面座位でのピストンでメス堕ちしてしまう。完全に催眠状態となった由菜ちゃんは、ファッションショーで衆人環視の中、ガニ股で放尿するという極度の堕落な姿を披露。人格や人生を失った彼女は、もう男に身も心も捧げる牝犬として、交尾を奉仕する存在へと変貌する。洗脳というテーマで描かれた物語は、出来が良く、嫌がりながらも堕とされるシーンは特に印象的で、視聴者を強く引きつける力がある。 ファッションをテーマにするのは名案!細部にこだわりあればなお良し このシリーズの核となる「清楚な女性が下品なビッチへと変貌していく」というテーマを、ファッションデザイナーという選択で描くというのは非常に巧みです。その演出力と表現力から、今作を星5つで評価します。同じような世界観の作品がもう一作出ても購入しますし、今後もこのシリーズに注目しています。 ファッションは本来、自己表現の一部であり、エロさを避けるものであるとされています。しかし、この作品では、洗脳された主人公が「男を悦ばせるために服を好む」という変貌が非常に深く描かれており、その矛盾や変化が非常に魅力的です。ただ、このテーマをより丁寧に扱った台本が欲しかったです。例えば、「露出と開放」のようなテーマを扱うと、ファッションデザイナーとしての在り方と、エロティックな要素が混ざってしまうため、ややいやらしく感じてしまいました。むしろ、「男性を誘惑し、その欲望を満たすことが服の目的」というスタンスは、より痴女のイメージに合致しており、その方向性は大変良いと思います。 ただし、エロスを表現する際にも、あまりに安っぽいデザインやダサい表現は逆効果です。エロスは男を圧倒するものであり、男に舐められることで失格とでも言えるでしょう。具体的には、シースルーの生地や、加藤あやののエロ衣装のように、あまりにも薄っぺらなデザインはチープすぎて、逆に下品に感じてしまいました。また、ノーブラやおっぱい丸出しの表現は、いやらしさよりも間抜けさが目立ち、それらは「ギリギリまで谷間を強調する」ぐらいのバランスが理想です。下半身に関しては、丸見えは服としてダサいですし、ひらひらとしたデザインも幼稚に見えます。タイトでミニスカートのデザイン、例えば小倉由菜の赤のレザースカートのような、レザー・エナメル生地を使うことで、より大人びた印象に仕上がると考えます。 二人がピアスをつけてくれたシーンは非常に印象的でしたが、デザインが派手さに欠けていたのが残念です。大ぶりなビジューピアスや特大フープピアスが、下品で魅力的であり、そのようなデザインがあればより痴女の雰囲気が強調できたでしょう。メイクの変化もお見事でしたが、アイシャドウの色味が赤が強く、地雷メイク風に感じられてしまいました。黒や青を強調することで、悪女感やギャル感を出せるため、よりいやらしさを演出できたのではないかと思います。ネイルも、洗脳後の主人公が黒やショッキングピンクなどの派手な色に変わっていたら、より痴女のイメージに合致していたでしょう。 全裸オナニーのシーンは、ビッチとしてのキャラクターに合わないため、ラストシーンではエロファッションで男を逆ナンし、誘惑する様子が見られたら、より魅力的だったと思います。また、顔を写すアングルはいくつかありましたが、目が合う主観状態は皆無で、少しがっかりしました。 このシリーズは非常に魅力的で、今後もその発展を期待しています。 やっぱりカメラアングルが… 面白かったです。以前、紗倉まな嬢の作品も見ていましたが、カメラワークがもっと工夫されていれば、より楽しめる作品になっていた気がします。特に1時間24分頃からのちょっとしたショーの部分は、寄ったアングルを使わずに、そのまま全身が映る状態で固定しておいた方が、より自然で見やすかったのではないかと思います。結局、小倉由菜嬢がガニ股で放尿する場面も、一部が見切れていて少し残念でした。全体的には面白かったですが、カメラの使い方を少し工夫してもらえれば、もっと満足できる作品になったかなと思います。

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