STARS-383
売れっ子グラビアアイドルが事務所社長の俺を毛嫌いするなんて許さない、洗脳エステで女性弁護士共々俺の思い通りにしてやる!乃木蛍

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作品詳細

品番
STARS-383
FANZA
1stars00383
DUGA
sodcreate-5854
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
シリーズ
洗脳エステ
監督
発売日
2021-05-18

作品説明

SODstar乃木蛍が企画・原案を務める本作は、催●研究員をも巻き込みながらも、洗脳の世界へと誘う大胆なストーリー。人気グラビアアイドルとして絶頂期をむかえる乃木蛍が、事務所社長である俺を毛嫌いするなど、異様な展開が待つ。そんな彼女にセクハラで訴えられた社長は、MC社に洗脳の依頼を出す。弁護士たちも巻き込み、一気に地獄へと堕とす。屈辱の法廷SEXが繰り広げられ、結局「ご主人様…蛍は、あなただけの性奴●です。蛍は幸せです。」という、衝撃のセリフが響き渡る。

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レビュー

平均評価 3.2点 全10件
内容はいいけど、これまでとは女優の差が…… このシリーズを全部見てきたが、やはりティナ嬢や鈴様、まなてぃーさまと比べると物足りなさを感じる。特に最初の三人の絡みに登場する洗脳の設定は、シナリオの展開として少し物足りなかった。キャラクターの反応も、少し違和感があり、ちょっとだけ気になってくる部分があった。 こればかりは女優さんの好みなのですが 乃木蛍さんの洗脳シーンについては、他の作品で紗倉さんや七海さんを洗脳した時の緊張感や演出の奥行きに比べると、味わいが物足りない印象を受けました。特に乃木さんの表情や態度の変化が少なめで、ストーリーとの結びつきが弱く感じました。また、乃木さんの肌の状態が明らかに荒れていて、見た目が汚れているように感じたのも事実です。コスチュームも他の作品に比べて独創性に欠けており、全体的に演出の工夫が足りない気がしました。女優の選定段階で何か問題があったのかもしれません。最後のメイド姿での二人のサービスシーンは、個人的には期待以上に楽しめそうですが、裁判所のシーンはあくまでギャグ要素で、本格的な展開とは少し違いますね。 とてもいい 催●系のドラマの中でも非常に優れている作品です。シナリオがとても完成度が高く、登場人物の心理描写や展開の流れが自然で見ごたえがあります。今後も期待しています。また、催●キーワードを設定していたのですが、今回はそれほど使われていなかったので、次回以降はより多く取り入れていただけると嬉しいです。 洗脳シーン良い 洗脳されていく過程が非常に細かく描かれていて、女のキャラクターが少しずつでも自分の意思を失っていき、最終的には完全に支配されている様子がリアルに感じられた。特に洗脳中のシーンでは、表情や態度の変化が丁寧に描写されていて、その過程の奥行きを感じさせる。途中で「最高そう」という感情が自然に湧いてくるような演出も上手く使われている。全体的に緊張感と誘惑のバランスが取れていて、読みごたえのある内容だ。 細やかな工夫で成長を続ける洗脳モノ系の教科書! 洗脳モノの改善に対する願いが、非常に丁寧かつ思いやりのある形で実現されており、非常に感動しました。特に、主人公の目線から描かれる洗脳顔(赤い目)のシーンは、どこにでも見られるような単純な演出ではなく、細かいアングルで描かれており、監督の犬神氏の技術と想いに心から感謝します。本当にありがとうございます。 各シーンごとに洗脳プレイの種類がしっかりと区別され、演出の細かさに感心させられました。一般的なAVでは「セックスさせれば設定はなんでもいい」というような薄っぺらさが目立ちますが、この作品では世界観そのものが興奮の源となり、例えば全員が洗脳されている裁判所のシーンなどは、ドラマモノの真の魅力を感じさせる演出でした。 衣装や演出にも非常に繊細な工夫があり、洗脳前の乃木蛍のファッションは清純派アイドル的なスタイルで、ギャップを演出するという意図が感じられました。それもそのはず、グラビアアイドルよりも清純派に近いファッションの方が、洗脳前の彼女をよりリアルに感じさせるからです。また、お揃いのチョーカーをつけさせる演出は、「ご主人様のものになった」というニュアンスが強く、非常に興奮を誘う演出でした。法廷での服装も、普段着のように見えつつも痴女の要素が感じられ、両面からの魅力が高評価に。 最後に、いくつかの要望を述べさせていただきます。まず、第一段階での乃木はるかの衣装が、途中段階といえどもさすがに下品さに欠けています。上品なデザインで露出度も控えめなため、洗脳の初期段階としての印象が伝わらない気がします。スカートが長すぎることもポイントです。また、最後の衣装がメイド服なのは、全体的に下品な痴女像を描こうとしているのに、そのイメージが伝わらないため、非常に残念です。もっと下品な「可愛らしいエロ衣装」ではなく、派手で大胆なギャルファッションが見たいです。ブーツやヒールも、よりエロティックな雰囲気を演出するのに最適です。 ラストシーンでは、裁判後の生活が全く描かれていない点が大きな問題です。街で男を漁ってヤリまくっているのか、枕営業で仕事をしているのか、風俗で働いているのか、といったエピソードが描かれていないため、ただのメイドもののAVに感じられます。今のままでは、痴女ビッチとしての姿が伝わらないので、この点を改善してほしいです。 アイシャドウに関しては、最初の段階でピンクの色は適切ですが、最後まで同じ色を使っていると物足りない印象を受けます。メイクによる興奮要素が欠如しているため、洗脳モノの重要な要素の一つである「変化」が活かされきれていないように感じます。リップの変化も地味で、演出の深みに欠ける点があります。 次作では、童顔の女優に黒々としたアイシャドウ、激しいピンクのリップ、そして下品なギャルファッションを組み合わせて、一気に豹変させることを強く希望しています。今後もこのような工夫が続けば、洗脳モノの魅力をさらに引き出すことができるでしょう。

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