JUL-703
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 男の憧れ『金髪』×『秘書』ついに登場!! リリー・ハート

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作品詳細

品番
JUL-703
FANZA
jul00703
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2021-09-10

作品説明

ロシアで留学していたリリーは、ビジネスで訪問中の夫・新一にスカウトされ、一緒に働ける機会を得る。日本語を教える中で二人の関係は深まり、結婚に至る。その後3年、二人は幸せな日々を送っていたが、ある日、共同経営者だった友人から夫が騙され、大きな借金を背負うことになる。夫のため、リリーは阿部の会社で秘書として働き始めることを決めるが、負債を返すには阿部が提示する肉体関係を伴う『愛人秘書』という条件を受け入れるしかなくなる。

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レビュー

平均評価 3.9点 全30件
女優さんの何を引き出したかったのか、イマイチ見えず 人妻秘書というマドンナさんを代表するシリーズの一つで、今回は秘書という立場の女性が社長との関係の中で揺れ動く姿を描いた作品。しかし、旦那役の表現が極端に情けなく、ドラマの完成度を大きく損なっている点は残念。本作では妻が社長との関係を半ば利用し、半ば自分でも引き込まれる形で旦那に一念発起させるストーリー展開となっている。 社長役はシリーズで唯一別の男優が出演しており、それでも作品としての破綻はなく、成立している。その理由は、女優さんの魅力を真っ当に引き出す脚本と演出の良さに尽きる。冒頭のシーンでは、秘書(兼愛人)役のリリーさんが最終面接で迷わず黒の下着とストッキング、純白のスーツに着替える姿が印象的。夫への…という台詞はあるが、芝居からはその気持ちは伝わらず、少し物足りない。 しかし、昭和なピンク照明のラブホシーンが挟まれ、1か月後のオフィスでのスケジュール読み上げのシーンでは、何とも儚げな表情で長い舌を出し、吸い付かれて徐々に感じ乱れていく姿が印象的。その芝居から、激しいフェラ、口内発射までのプレイは、やはりリリーさんの演技と表現力が光る。 自宅シーンでは、私服にブルーのエプロン姿のリリーさんが意外にも家庭的で素敵。たわいもない会話の中にも、旦那との距離が開いていく感覚が伝わってくる。次に登場する社長室での2回目のまぐわいシーンでは、ストッキング姿でアソコを舐められ挿入される黒い下着姿のリリーさんの美しさに、思わず息をのむ。手マンで潮がダラダラ、脚はガクガクと、抜き所には困らない演出がなされている。 再度自宅シーンでは、借金の取立て屋が帰ったあと、「お前の給料で返すしかないな」と旦那に言わせるシーンがクズっぷりを極め、こりゃダメだと思わせるに十分。早く捨てろよとは思いますが、そう感じさせる演出が作品の味わいを引き立てている。 接待シーンを挟んでピンクラブホでラストプレイ。社長が借金を肩代わりしてくれたことを報告し、さすがに旦那も驚いて社長に会ってお礼を言うが、「カラダでお返ししているから会わなくていい」と言い放つリリーさんの台詞が赤裸々で、無機質なセリフ回しが彼女のキャラクターに合っている。このシーンはリリーさんを起用した意味のある演出として、非常に印象的。 寝取り返さねばと奮起する旦那に穏やかな表情でしなだれかかるリリーさん。秘書を辞めたと旦那には伝えつつ、仕事もまぐわいも継続…でエンド。 リリーさんの新たな魅力を引き出すとはいかずとも、リリーさんを起用した意味や作品の面白みはもう一味欲しかったところ。この監督とこの女優さんならではな化学反応、あるいはこのメーカーならではの熟れた女優の味わいに期待していたのだが…。商品としては十分な出来ながら、作品としては少し平板な印象を受けた。 外国人妻 夫を最後まで欺き尽くすという展開がとても引き込まれます。不貞行為を毎回、子作りを意識しながら行うという点が、物語の張り合いをより深くしているように感じました。その結果、後戻りが完全に不可能になるという綱渡りのような状況は、緊張感とドラマチックな展開を演出しています。全体的にとても良い感じで、読み応えのあるストーリーだと思いました。 たまらない展開 社長の秘書と愛人関係が展開されている作品で、その関係性が非常に羨ましく感じられた。ストーリーの流れは多少停滞しがちではあるものの、その分、キャラクター同士のやり取りが自然で、エッチな会話も含めてとてもリアルに感じられた。特に、秘書が社長に対して持つ想いや、愛人としての感情が丁寧に描かれており、読んでいるうちにどんどん引き込まれていく。ちょっとした冗長さはあるものの、全体として非常に楽しめる内容だ。 男優の喘ぎ声が最悪 半額で購入したかったので思い切って買いましたが、女優のエロさには満足しました。ただ、濡れ場では男優の喘ぎ声がリリー嬢の声をかき消してしまい、ちょっとしたショックを受けてしまいました。私としては、このはげネズミの醜さや、そのセックスシーンを観たいと思っていたわけではありません。むしろ、リリー嬢の魅力を存分に味わいたかったのです。しかし、男優の声が邪魔をして、全体の雰囲気が台無しになってしまいました。本人が寝取りを披露しているつもりでも、実際にはとても不快で、これほどまでに最悪な内容は初めてです。価格は半額でも、内容を考えれば500円でも高いと感じました。 待っていた 金髪の女優さんがAV界で多く出演している中、彼女たちは一般的に肉食系で、性的な表現が強めな作品が多いです。そんな中で、今回は少し異なる「かわいそう系」としての作品が登場し、それがとても貴重だと感じました。特に、美人な白人女優のリリーさんが出演していることから、1か月以上も配信を待ちわびていました。しかし、期待していたような非常に悲惨でダークな内容というよりは、やや柔らかい展開だったように感じました。ただ、その分、すんなりと受け入れられることもあって、全体的には満足です。このようなジャンルの作品が新たに登場したことに感謝したいです。もしマドンナさんだったら、例えば人妻○○チカン電車のようなハードな作品でリリーさんを使いたいというリクエストをしています。彼女が恥辱に耐え、涙を流しながらも最後まで乗り越える姿を描いてほしいです。そのような演出が見られたら、きっと多くの視聴者に共感をえてくれるでしょう。

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