IPVR-106
【VR】凹んだ俺を全力で慰める為に幼馴染と宅飲みすることに…あざと可愛い莉緒の誘惑に失恋を忘れイチャラブSEX 栗山莉緒

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
IPVR-106
FANZA
ipvr00106
レーベル
IP-VR
シリーズ
アイポケ VR
発売日
2021-04-08
出演者

作品説明

スタイル抜群であざと可愛いお姉さん’’栗山莉緒’’が待望のVR初登場!魅力たっぷりの内容が5つに分けて紹介!1つ目は、莉緒ちゃんが全力で貴方を励ましてくれるその可愛さが魅力!2つ目は、148cmのスタイルが際立つ莉緒ちゃんがする上目遣いがドキドキと心を揺さぶる!3つ目は、あざと可愛い性格が爆発的に発揮され、ニヤニヤしちゃいそうな展開が待っている!4つ目は、後半から完全に裸になることで、さまざまな部位を凝視することができる仕掛けが用意されている!5つ目は、プライベート感満載のイチャラブなシチュエーションが展開され、動くとさらに可愛くなる莉緒ちゃんが目の前に現れる!

栗山莉緒の他の作品

アイポケ VRの他の作品

レビュー

平均評価 3.1点 全11件
最新作なのに画質は旧作!初VRの莉緒ちゃん無念 不安が的中してしまった。ファイル容量が小さくて不安だったけど、やっぱり低画質だった。UHQで視聴しても、中身はHQとほぼ同じで、画質の違いは感じられない。画質にこだわる人には、タイトルジャケットに「超高画質HQVR」と明記されていないものは避けてほしい。今の時代、このレベルのクオリティは許されないし、返金を強く求めたい。 自分メモ 今回の作品 UHQ ファイル容量 8951MB 収録時間 88分 HQ ファイル容量 8259MB 収録時間 88分 【VR】ボクの事が好きすぎる愛人みなみ先輩とのハメられまくり浮気旅行VR 相沢みなみ UHQ ファイル容量 14933MB 収録時間 80分 HQ ファイル容量 7671MB 収録時間 80分 直近のアイポケVRと比べると、画質がスカスカで、明らかに劣っているのが分かる。撮影機材も古く、背景に歪みがあり、人物が小人化している。まるで2年前の作品みたいだ。こあら太郎(わ)監督のエスワン作品も同様に画質が酷くて、残念だった。 教訓として タイトルジャケットに「4K」「60fps」「高画質」「超高画質UHQ」といった表記がないものは、スルーした方がいい。今回は莉緒ちゃん作品の内容や評価以前の問題だったので、コメントすることができなかったが、画質の悪さは明らかだ。 画質悪い 女優のパフォーマンスは非常に素晴らしく、魅力的な演技を見せてくれました。ただ映像のクオリティが少し物足りないのが残念です。特にポジションの調整が頻繁に必要で、視覚的な演出が少し乱雑に感じました。しかし、その高い演技力と魅力的な存在感によって、全体的な演出が引き立てられているようにも感じました。次回作に期待したいです。 今時これは無いわ 女優の演技やストーリーの内容は悪くないですが、全体的な満足度は少し物足りないですね。他のレビューでも指摘されているように、画質が悪くて、かなり粗い感じがします。特に顔や体の描写が小人気味で、見るたびに違和感があります。現在は拡大機能で多少カバーはできるものの、画質の悪さはやはり目立ちます。なんでこんなに悪いカメラを使っているんだろうと疑問に思ってしまいます。好みの女優だったので、ちょっとガッカリしてしまいました。 いろいろ詰め込まれた、くりちゃんの初VR作品 Oculus GoでHQで視聴しました。画質はまあまあ、音質は◎で、距離感も◎でした。チャプターは2分割になっていて、チャプター1では、3年ぶりにフラれた自分を幼なじみのくりちゃんが励ましてくれる様子が描かれます。冒頭の15分はちょっと長く感じましたが、その間には彼女との関係性や感情がしっかり描かれていました。その後、帰り際に「好きだったの、泊まってっていい?」と声をかけてくれるシーンがあり、その流れでワンピースの上だけをあけてのおフェラが展開されます。チャプター2はいきなり両方真っ裸になってのベッドシーンで始まり、69やおフェラ、手マンなどのプレイが展開されます。体位としては騎乗位、対面座位、背面座位、後背位、正常位など、さまざまなポジションが登場し、どれも丁寧に描写されていて、とても満足できました。特に正常位では、くりちゃんが顔を紅らませてHな女の顔になっていく様子が印象的で、とても素敵でした。2分ほどの堪能映像もしっかり収録されていて、内容が濃く、お得感がありました。ただ、くりちゃんの体格が小さいせいか、ちょっと距離感に違和感を感じる場面もありました。また、HQでも画質には少し粗さを感じたので、それが気になってしまったため、1つ減点しました。しかし、彼女の演技やプレイはとても素晴らしく、☆5と評価できます。初VRとしての作品としては、非常に満足できるもので、とても良い作品でした。作品時間に関しては人それぞれの好みがあるとは思いますが、自分としては少し短いかな、と感じました。それでも全体として非常に満足できました。 初VRですが適正あり 栗山莉緒さんの初VR作品は、こあら太郎監督の手によるもので、期待が高まります。まず、そのかわいさに驚きます。幼なじみという設定ですが、最初からイチャイチャ感が漂い、予想通りの展開に満足しました。その時の表情や声が、本当にかわいさを伝えてくれます。 彼女が失恋した僕を元気づけてくれるシーンは、とても健気で心に残ります。イチャイチャシーンは様々な体位で展開され、栗山さんの顔をさまざまな角度から楽しむことができるのが嬉しいです。 最初のキスシーンは時間がかかるものの、その分、気持ちが高まります。飛ばすと物足りないですし、じっくり味わうのが良さそう。 その後、いったん帰る流れで玄関へと向かうシーンは見どころです。玄関先で告白が行われ、そのままイチャイチャシーンへと展開。二人とも立ったままの姿が印象的で、身長差を感じられ、彼女感が強まります。 キスの際には少しだけかがんだりと、立ったままのイチャイチャは珍しく、リアルな雰囲気が出ています。 服を脱ぐとふんわりとした胸の形や、驚くほど細い腰が魅力的で、VRだからこそ実感できる部分が沢山あります。 基本的には栗山さんが積極的にアプローチしてくれますが、絡みが始まると相手も頑張る姿が見られ、少し汗ばんだような雰囲気や声の高さが、よりリアルでエロティックな印象を与えます。 初めてのVR作品ながら、しっかりとした適性を見せてくれて、今後の作品にも期待が高まります。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!