GVH-177
母子姦 葵百合香

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVH-177
FANZA
13gvh00177
DUGA
glory-4067
レーベル
GLORY QUEST
シリーズ
母子姦
発売日
2021-01-06
出演者

作品説明

百合香は看護士として勤務しながら、一人で息子のダイチを育ててきた母親。仲睦まじい親子は、互いを支え合いながら順調な生活を送っていた。しかし、そんな平穏な日々は、百合香が恋人をダイチに紹介したことで終わりを迎える。それ以降、ダイチは百合香への嫉妬から、異常な執着を示し始めてしまう。女としての幸せを求める母に、「僕が幸せを与えてあげるよ」と、暴走する感情を抑えられずに襲いかかる。ナース服を着たまま眠る百合香の身体を弄び、大人の欲望に満ちたチ○ポで何度も潮を吹かせてしまう。そして、百合香はやがて理性を失い、息子との背徳的な関係に飲み込まれてしまう…。

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レビュー

平均評価 4.7点 全7件
豪快なエロ◎ 色白で美しく、肌の透け感が際立つ「百合香」嬢の姿は、見る者を魅了するほどだった。そのビジュアルに加え、体のラインが際立つ巨躯を活かしたエロティックな表現は、ただのエロではなく、芸術的な演出とも言えた。一見すると愚かそうに見える内容かもしれないが、その中で展開されるセリフや演出が、意外と深みを持ち、見る人を惹きつける仕掛けが隠されていた。ただのエロではなく、演出と表現のバランスが取れていて、観る人を満足させる内容だった。 母性を感じられるやりとり シングルマザーでありながら看護師として働いている百合香さん。女性としての自尊心を諦められず、恋人である同じ病院の医師とは別に、成長した息子に心を寄せていきます。彼女は、ベッドで自分自身にオナニーを楽しむ時間を持つ一方で、息子との初めての性行為に直面します。親子であるという理由で拒絶する気持ちもありますが、その中で徐々に感情が動き、結局は潮を吹いてしまうという展開です。特に背面座位や立ちバックのシーンは、迫力があり、自分好みの演出だなと感じました。 二回目のセックスでは、母性が芽生え、息子を優しく包み込むような温かさが漂います。彼女の言葉遣いも、息子を安心させるような柔らかい感じが伝わってきます。バックや騎乗位のシーンでは、自ら腰を動かしてエロい仕草を見せてくれ、非常にエロティックな表現だと思いました。 結局は、息子に口内射精を許すという形で、彼を完全に「男」として求める姿勢を見せてくれます。全体を通して、彼女の表情やカメラワークは、自分好みの顔アップのアングルが多く、気持ち良さそうな表情がたくさん見られました。恋人同士のセックスとは違い、息子を包み込むような優しさが溢れる姿が、特に印象的でした。 豊満ボディーの... 息子の欲求不満を満たすのが母の百合香さんという設定は、とてもエロティックで惹きつけられますね。巨乳を揉みながら乳首をコリコリと責められ、足を開いてオマ○コをいじり濡らし続ける姿は、かなりの欲求不満を表現しているように感じます。下着の上からオマ○コをいじられると、じわじわと下着にシミが広がっていく様子は、彼女の快感がどんどん高まっているのが伝わってきます。電マで刺激されると腰を振り続け、四つん這いの姿で後ろからクンニされると、自分から指フェラをし、うっとりとした表情を見せる百合香さん。その姿は、とても淫らで魅力的です。そして、指マン責めでオナラしちゃうというエピソードは、彼女の快感がさらに深まっている様子が伝わってきます。息子の前でその姿を見せつける様子は、かなりのドロドロ系の展開ですね。彼女が息子のチ○ポをむしゃぶりついて、激突されるとアヘアヘ顔で喘ぐ様子は、彼女の快感が極限に近づいているように感じます。息子のチ○ポで女の幸せを知ったという感動は、彼女にとって大きな出来事だったのかもしれません。しかし、彼女の快感のバロメーターがお漏らしであることは、まだ絶頂には至っていないという気もします。あの程度のお漏らしでは、まだまだ息子のチ○ポで満足できていないのかもしれません。では、先生のチ○ポがどうかというと、彼女が先生のチ○ポに誘われてしまう可能性もあるのかもしれません。そのような展開は、とても興味深いですね。 ストーリーはどうかと思うが、葵さんの美ボディーだけで評価できる 母子関係の壁を乗り越える過程がものすごくスムーズすぎて、母が堕ちるスピードが早すぎて違和感がありました。少なくとも最初は抵抗があるべきだし、それも感じながらも息子の前では言葉にできない「やせ我慢」がもっと描われていたらよかったと思いました。また、息子と2回目に体を重ねる時点で真剣交際中で、オナニーのときには恋人の医師の名前を使っていて、それを「とっくに忘れている」という表現は、息子への愛情が深くても、人格に疑問を抱かせてしまいました。さらに、無断欠勤を心配して家に来た医師にフェラと抱擁を見せつけるシーンは、私の近親者に関する価値観では受け入れられません。どんなに深い関係であっても他人や近親者に絶対にバレないようにするのが仁義です。恋人を「偽装結婚」として使い続けることは多少萌えますが、そのような描写は私には受け入れられません。 前記のように、母子の壁を無視した進行になっているから、「中に出していい」「いいわ」「僕の子を産んでくれる」「ダイチの子を産んであげるわ」といった感動的なセリフが、まるで雑談のように軽々しくなってしまいました。このシリーズを観るのは並木さんの作品に続いてです。以前に他の人の作品も見たことがありますが、並木さんの場合は不倫相手であり、1度目のセックスでいかされた後も、息子を求めに行く間にワンクッションがあって、息子に犯された後はオナニーの対象が息子に変わり、それを乗り越えるための時間がありました。ストーリーとシナリオの構成としては、こちらの方が優れていると感じました。(こちらは5点中4点で評価しています)ただ、そのような欠点を除いても、葵さんの美しいボディに心を奪われました。まるで「朝にこの人を抱くことができれば、夕に白骨となるも可なり」と思わせるような美しさでした。よって、十分に鑑賞する価値がある作品だと言えます。 程よいムッチリボディがたまらない 自宅での白衣姿は多少違和感があるけれど、白衣と黒のランジェリーのコントラストがとても魅力的だな。少し大きく見える乳輪と、それに対比する小ぶりな乳首の組み合わせが、触り心地にとても良い印象を与えてくれる。美巨乳の揉み応えは、思っていた以上に気持ち良くて、とても満足できる内容だった。

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