JUL-331
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 監督:ながえ 最高峰の秘書シリーズに《専属》水戸かな出演!!

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
JUL-331
FANZA
jul00331
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2020-10-03
出演者

作品説明

夫の勝は老舗ウイスキーメーカーを相続し、妻のかなも秘書として支えてきた。しかし息子の強引な経営方針に父親が反発し、部長の小沢が社長に就任。夫は会社を辞め、かなだけが小沢の秘書として残ることになった。その代償として小沢はかなに性的な要求を迫る。白昼堂々と社長室で唇を奪われ、身体を支配される日々が続く。かなの純粋な心は次第に歪んでいく。その屈辱と絶望が織りなす、深みのある物語。

水戸かなの他の作品

人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交の他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全50件
かなさんの演技力と艶技力が素晴らしい! このシリーズは「人妻秘書」と「社長室中出し性交」をコンセプトにした作品で、今回が5作目となる。1作目では舞原聖さん、神宮寺ナオちゃん、木下凛々子さん、加藤ツバキさんといった人気キャストが出演し、シリーズとしてのヒットを連発。その人気の高さから、私は全作を購入して視聴しており、特に人妻役を務める水戸かなさんが出演するこの作品は、早々に予約を済ませて待ちわびていた。視聴した瞬間、思わず「くぅ~、たまらん」と声が出てしまった。そのエロティックな表現と熱量は、見る者を釘付けにするほどだった。 この作品では、仕事に熱心で女にも情熱を注ぐ社長と、生活のため社長の性欲処理を受け入れる人妻秘書という関係が描かれている。シリーズ全体ではこの関係性が一貫しているが、今回の作品では前作とは異なる構図が展開されている。これまでの作品では、社長は常に力のある強い存在であり、人妻は弱い存在だったが、今回は逆の立場が描かれている。社長となる男は、最初は力のない部下であり、人妻は既に社長の妻であり、秘書でもある立場だった。そのため、最初は力関係が逆で、女が上から目線で対応する。しかし、その男が社長に嵌められ、地位と職を失っていく中、彼女は生活を支えるため、新たな社長の性欲処理を担当する情婦のような秘書となる。この立場の逆転が、女の屈辱感と男の征服欲を際立たせ、背徳感に満ちたエロティックな展開が繰り広げられる。 最初は嫌がる様子を見せながらも、社長の唾液まみれのベロキスやクンニに徐々に心を奪われていく。だらしない夫に愛想を尽かした女は、社長の押しの強さと底なしの性欲に魅了され、完全に社長に堕ちていく。彼女の艶めかしさは、まさに絶品で、淫語も満載で、卑猥かつ刺激的な表現が繰り広げられる。「君に俺の子供を産んでもらいたい」「そんなに突いちゃあいやぁ」「このオマンコは誰のもんだ?」「社長のものです、社長のオマンコです」といった台詞は、いやらしいほどにエロティックで、視聴者をドキドキさせる。 さらに、社長が「赤ちゃん産んでくれ」と何度も連呼し、女はその言葉に何度も頷きながら中出しを受け入れるシーンは、エロさとドラマティックさが融合した最高の展開だ。その他にも、抜きどころ満載のエロシーンが連続しており、詳しくは語らないが、実際に視聴して体感していただきたい。ラストの孕ませにこだわった展開も、非常に秀逸で、シリーズの中でも際立つクライマックスとなる。 全てが整った抜ける作品! ストーリーもプレイも、そして出演者の演技や撮影のシチュエーションまで、どれをとっても非常に完璧に仕上がっています。特に水戸かなの秘書のような大人びたファッションスーツや、その上に纏うランジェリーは、視覚的にも心地よく、興奮を誘う演出です。社長室でのフェラ抜きシーンは、雰囲気作りに優れており、緊張感とエロスがうまく融合しています。ソファーを使った絡みも、空間をうまく使い、演出の深みを出しています。ラブホの真っ赤なベッドでの濃厚なキスや体の絡みも、どこを見ても非常に引き込まれる内容です。全体的にどこを見ても抜けないクオリティで、非常に満足できる作品です。 今一つ萌えない演出に少々ガッカリ セックスが子作りの目的として描かれた演出は、ストーリーとしてはとても良いなと感じたが、それだけでは物足りなかった。小沢が一方的に子作りを宣言するだけでなく、セックスの前や真っ最中でも、かなに妊娠を願うようなセリフを言わせた演出があれば、もっとエロスに満ちた展開になっていただろう。 結局、かなは小沢の子供を産むが、それを旦那のナレーションで説明されるだけでは、あまり興奮せず、物足りなかった。小沢の胤で孕み、ボテボテと太ったかなが、落ちぶれた旦那に見せつけられ、その前で小沢がかなの大きなお腹を愛し気に撫で回したり、妊娠中のかなと舌を絡ませ合う接吻をしたりする様子がもっと見てほしかった。 評価できる演出としては、中出し直後のアソコをペロペロする場面が特に印象的だった。クンニが大好きな小沢の執拗さが垣間見られ、とてもGOODだった。 また、コンビニのバイトに成り下がった旦那と店のオーナーのオヤジが近くで言い争っている最中、接吻に興じる二人の姿も、明と暗の対比がうまく出ていて、エロさが満開だった。個人的には、接吻の後はフェラではなく、かなが小沢にパンティーの中に手を突っ込み、アソコを弄られ、淫らな汁を吹きまくる様子が見たかった。 もし次回作があるのなら、定番の横座りフェラや接吻の繰り返しにもっと時間を割いてほしかった。また、神宮寺ナオ編を上回る長く執拗なクンニや、小沢の抜かずの連射、オフィス内で電マや男根を模したバイブでアソコを責めまくる姿も見たい。できれば、次回の秘書は20代前半で可愛い系の女優が出演してほしい。 同監督の作品じゃ 水戸かなさんが出演している同監督作品の中でも、夫婦交換NTRと山岸逢花とのW主演作品の方が圧倒的に良さそうに感じました。水戸かなさんと小沢とおるさんの組み合わせだと、密着セックスのシーンがより熱量があり、感情的なつながりを感じさせます。三島作品の流れを感じる部分もあるので、それと比較するとこの作品は中途半端な出来に感じました。 中出しにこだわる気持ちも理解できますが、構成に段階を設けることでよりドラマチックな展開が可能だと感じました。中出しは最後のクライマックスとして残して、それまでの展開で顔射や口射を使って感情を高めていく方が、よりドラマの厚みを感じさせると思います。何よりも、専務だった女性が立場逆転によって感じる屈辱や葛藤をもっと描いてほしかったです。フェラ抜きで終わり、早々に夫を見限って新社長と中出しSEXする流れは、少しあっさりしすぎるように感じました。もう一段階、女性の内面的な揺れや葛藤を描けば、作品の完成度がより高かったでしょう。 エピローグもナレーションで出産を語るのではなく、腹にクッションを詰めた静止画を挿入して視覚的に伝える方が、より印象に残ると思うのですが、ここは手抜きという印象を受けました。妊娠したというエピローグのインパクトはありますが、視覚的に伝えることでより説得力が増すはずなので、そこはもう少し工夫してほしかったです。 もう一歩だ! 小沢氏のベロチューとねちっこい絡みは、やはり魅力的で、以前と比べて特に変わりがないです。しかし、全体的に展開が単調で、観ているうちにだんだんと飽きてしまう部分も。不倫の展開が描かれていないため、NTR感は薄く、むしろ不倫ドラマといった雰囲気の方が強くて、少し違和感を感じました。デスクでの卑猥な体位や、最終的な全裸での絡みは、とても良い雰囲気を出しており、そこは特に印象深かったです。ただ、より多くの淫語やセリフが入っていたら、よりエロティックな雰囲気になって欲しかったなと感じました。また、アクロバティックな体位で水戸かなを責めるシーンも期待していたので、もっと激しく、エロティックに描写して欲しかったです。 水戸かなさんの雰囲気やタイプに合えば、とても楽しめる作品だと思いますが、カラダの魅力がそこまで高くないため、万人に人気があるとは言えません。ただ、乳首の色がとてもピンクで、可愛らしくて、ちょっとしたポイントで印象を残してくれていますね。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!