VENX-270
放尿音からはじまる母と息子の汗だく濃厚いちゃラブセックス 新村あかり

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作品詳細

作品説明

「あっ」「あっ」という声が日常に溶け込む家庭の光景。トイレのタイミングが重なった瞬間、息子は母親に譲るようにドアの外で順番を待つ。静かな廊下に、中から「シャアアァァ…チョロチョロ…」という放尿の音が聞こえてくる。初めて聞く母のその音に恥ずかしさを感じながらも、なぜか興奮して聞き耳を立ててしまう。息子は、自分の中に芽生えた母親に対する性的な感情に気づき、新たな衝撃を受けてしまう。日常の中に潜む不思議な感情の動きが、静かな空間の中で鮮やかに描かれる。

新村あかりの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全4件
新しい発想のドラマに拍手 放尿系の作品は、多くの場合、複数の女性がシャワーを浴びるようなシーンがよく使われているが、ただのシャワーを見ているような感覚で、セクシャルな魅力を感じにくい。ただ、母親の足を好むといったような、少し大人な要素は含まれていたとしても、この作品にはそういったニュアンスは見られなかった。しかし、新村さんのコミカルで安定した演技によって、日常的なホームドラマの中に意外なほど強い性的な刺激を加え、見事に作品としての完成度を高めている。そのバランスの取れた演出と、彼女の演技力が、この作品を一歩上のジャンルへと引き上げていると感じる。 いい女、あかりは何をやっても華がある 全体的に面白かったです。家庭の中でよくあるシチュエーションで、リアルな雰囲気を感じました。ただ、ちょっといき過ぎた部分もありましたね。何人家族かにもよりますが、今どきトイレが2つある家庭は珍しいのかな?と感じました。あかりさんが母親役を演じるのは、よくあるパターンですが、そこは悪くないと思います。息子役の男優は、ちょっと苦しかったかもしれません。母親のあかりが放尿するシーンは、かなり本格的で、見ていて少し驚きました。まぁ、エッチな部分やセックス、中出しの描写はしっかりとしていて、それがポイントかもしれません。近親相姦というテーマは、多少は問題があるとは思いますが、あかりさんの美しさと魅力は、どんなシーンでも際立って見せてくれます。やはり彼女は、どんな役でも華がある存在です。 悦んで口便器になる変態息子 トイレに立とうとしたところ、母親が「新村あかり」という人物と遭遇する。「将人」(川越将護)は順番を譲るが、ドアの向こうから聞こえる放尿の音に興奮し、股間を押さえながらドアの向こうを気にする。その様子を見たあかりが出てきた瞬間、将人はトイレに乗り込み、便座の残り香を嗅ぐ。それから流しの水音を聞いて、また放尿の音を連想し、あかりに忍び寄って尻に股間を押し付ける。「……あ、ちょっと、びっくりした。どうしたの?」とあかりが尋ねると、「母さん」と答える。「え? あ、あ、ちょっと、将人?」と問うあかりに、「ね、母さん」と返す。「どうしたの?」と尋ねられ、「おしっこ溜まってる?」と尋ねる。「おしっこは……さっき出しちゃったから」と言う。「あぁ、そうなの……じゃさ」。「どうしたの?」と再び尋ねられ、「またさ、すぐにさ、おしっこ溜まるようにさ、マッサージしてあげるよ」と下腹をさする。胸を揉みながら股間をねぶり、ショーツの脚ぐりに指を入れる。「駄目、出ちゃいそうだから、駄目」と言う。「なに? なに? 『出ちゃいそう』って、なになに? もしかして、おしっこ出そうなの?」と尋ねる。「分かんない」と答え、「じゃさ、母さん、この場でしてよ」とねだる。 調理台に腰かけたあかりが放尿し、パイパンまんこを舐めながら浄める。将人は乳首を吸い、陰茎や陰嚢をねぶられる。パイコキ、乳首コキ、吸茎されて喉射、お掃除フェラを受ける。ベッドで舌を絡められ、胸をしだき、手マンして乳首を吸う。即尺されて69し、お漏らしされる。馬乗りにされて放尿され、顔騎される。指マンして、吸茎される。正常位、屈曲位、後背位、対面騎乗位、前座位で突きあげる。跨ぎ立つあかりに放尿され、胸にかかった聖水を舐め取られる。正常位で中出し、べろキスを受ける。 ソファで放尿音をイヤホンで聴きながら、センズリを楽しむ。忍び寄ってイヤホンを外したあかりに、舌を絡められ、耳朶をねぶられる。胸を揉んで手マンすれば、あかりがマンズリを受ける。敷物に仰向けになって口を開けた将人は、放尿され、顔騎され、69を楽しむ。乳をしだいて、互いの性器を愛撫する。ソファで前座位と後座位で突きあげる。ソファにつかまらせてバックと後ろ矢筈でガン突きする。乳頭を舐められ、手コキを受ける。敷物の上で対面騎乗位と背面騎乗位で腰を振られる。乳首を吸って、後側位と正常位で膣内射精する。 放尿を「あぁ、もったいない」と口で受け止めて、口内に溜めた聖水を見せる。「あぁ、すごいいっぱい入ってる」と痰壺キスされ、喉を鳴らして飲み込む。「お母さん、またいっぱいおしっこ出すからね」とべろキスされる。 放尿マニアにはウケる1本かなと思うケド・・・? 新村あかりが母親役として出演しているという設定は、意外性が強く驚きを伴いますよね。彼女が通常ならギャルといったイメージが強いので、熟年女性を演じるという役柄は決して簡単ではありません。しかし、彼女の演技はその壁を乗り越え、自然で説得力のあるものに仕上がっていました。 日常的なシーンとして、家の中にトイレが1つしかないという状況が描かれています。それは実際の家庭でもよくある光景ですし、それだけに息子と母親の関係性がより深く描かれている気がします。ただ、作品全体としては一部の変態的な要素が強調されているため、そこは少し気になりました。 それでも、作品としての完成度は高く、家庭の中での関係性に注目させられる構成は非常に魅力的でした。私は放尿マニアではないので、中立的な評価をさせていただきましたが、全体的にとても良い作品だと思いました。

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