AUKS-120
ボロ貸間四畳半 ~発禁!!猥褻レズ交尾春画本~ 並木塔子 卯水咲流

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKS-120
FANZA
auks00120
DUGA
uk2-0683
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2020-12-13

作品説明

真昼から深夜にかけて、愛欲を尽くすレズビアン濃密痴態が展開!ワケあり人妻の塔子がボロ貸間にやってきた!ゆるしてって言っても、執拗に舐めまくり、手マン責めを繰り広げる!蜜壺が擦れ合い、痙攣するマンコがイキまくり!どS大家の咲流と、どM訳ありの奥様塔子が、四畳半の畳の上で、煎餅布団の上で、悶えながらも貪り尽くす牝の裸体!ボロ家屋はレズビアンの巣窟として、情熱を燃やし尽くす!

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レビュー

平均評価 4.1点 全11件
豪邸の方がお似合いなセレブ美熟女のレズ 並木塔子さんと卯水咲流さんという2人の美女が登場するレズ作品で、全体を通してこの2人だけが出演している点がとても気に入りました。舞台となるボロ貸間は、実際に使われてきたような畳のすり切れた感触があり、リアルな雰囲気が演出されていて、とても印象的でした。どちらの人物設定とも少し合わないような雰囲気でしたが、むしろそのギャップが二人の美しさを際立たせているように感じました。レースクイーンのコスチュームに身を包むシーンは、どちらもとても似合っていて、特に最後の透け透けのランジェリーのシーンは、白い肌に映える塔子さんの姿が美しく、とても魅力的でした。二人ともパンティの透け感や陰毛の見え方などがエロティックで、とても興奮する内容でした。 女優二人は、良いけど…。 二人の熟女ともに、年齢とは裏腹に若々しく、美しい身体をしている点は素晴らしい。ただ、今回の舞台がボロアパートという設定では、内容がやや単調で、どこか物足りない気もする。前にもコメントしたように、セレブレズ不倫というテーマであれば、海辺の別荘など、よりエロティックで魅力的な場所を舞台にした方が、作品の質も深まり、観る側も引き込まれるのではないだろうか。現状の内容は悪くはないが、もっと短い時間でも十分楽しめるものだと思う。 演者と背景に乖離がありすぎる 並木塔子と卯水咲流の絡みはとても濃厚で、非常に良いと感じました。タイトルの演出としては、演者の二人がどれだけ品がよくて、結果として全体のバランスが取れすぎていて少し不釣り合いに感じました。この二人なら、マンションの一室で密接に絡むシーンの方が、より現実的で自然だと感じました。滝口監督の作品は、人間の本能的な部分に鋭くフォーカスしているように思います。それは確かに魅力的ですが、時代背景が昭和風に過ぎて、現代とのギャップが感じられ、少し違和感がありました。特に特別にぼろ屋にこだわる必要性は感じられず、それよりもストーリーの流れや人物の感情表現に注力すればもっと良いのでは、と感じました。ただ、並木塔子と卯水咲流の二人の演技は、とても上手で、それぞれのキャラクターをしっかりと演じきっていました。 独特な雰囲気 並木塔子さんと卯水咲流さんの共演作で、タイトルの「白い肌がオンナを惹きつける」というセリフからすぐに引き込まれる展開が魅力的です。そのセリフ一つで空気感が変わり、観る人を惹きつける力を持っています。また、咲流さんの大きめな乳輪が印象的で、その存在感が作品の雰囲気をより深くしています。一方で塔子さんは天然ボケというイメージが強く、そのギャップがまたいいですよね。古民家という舞台設定が昭和感を漂わせ、レズドラマとしての雰囲気をより引き立てています。全体的にもエロティックな雰囲気の中、キャラクターたちの関係性が自然に描かれており、観ている人を楽しませてくれます。 うーん 卯水咲流さんは私にとって好きな女優さんですが、今回の作品では少し物足りなさを感じました。攻め側としての表現はしっかりしているものの、もっと受け側としての魅力を引き出してくれたらよかったなと思います。彼女の柔らかな表情や、感情を込めた演技は魅力的ですが、もう少し受けの側に立ってもらえば、より深く共感できるような気がしました。

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