AUKS-075
ボロ貸間四畳半 レズ変態淫語狂い~熟牝狂乱!!ど淫乱なめくじ夫人~ 北島玲 笠原あおい

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKS-075
FANZA
auks00075
DUGA
uk2-0507
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2017-01-29

作品説明

38歳のあおいは、主人との別居を模索している未亡人。ある日、ボロボロの一軒家に住む37歳の玲の貸間を訪れる。玲はレズの誘惑に満ちており、あおいをレズ接吻や乳吸い、マン舐め、ズリマン狂いといったレズ快楽の深淵へと誘う。情け容赦ないベロ責めに、あおいは腰を砕かれてしまう。人妻と未亡人の異色のレズ淫交が、変態的な快楽をもたらす。イキまくる痴態が繰り広げられ、まるでレズ快楽の沼に溺れるように、あおいは次第に堕ちていく。

レビュー

平均評価 3点 全2件
ボロ貸間四畳半の怪人 冒頭は長く続くなめくじ婦人の説明に始まり、買い物帰りの笠原あおいがボロ家の玄関を掃除している北島玲に出会う。通り過ぎる直前に、北島玲が「おめこおまんこしたい…」と連呼するイメージシーンが展開される。その後、笠原あおいが貸間を借りに来る。普段は普通の服を着ているので、一見するとまともに見えるが、服を脱いでレズプレイを始めると、二人ともにとんでもない痴態を披露する。特に北島玲の演技は、もはや単なる役者ではなく、もう一つの存在として映るほど衝撃的だ。その表現力と演出の大胆さには、見る者を思わず引き込まれる。 期待ハズレ 期待していたよりも少しハズレてしまいました。昔、北島玲さんにとても感謝していたので、彼女の作品を求めて購入しましたが、久しぶりに見た北島さんの姿は少しイメージと違っていて、昔のセクシーで妖艶な雰囲気を感じさせないことに驚きました。また、絡みの描写も密着感が少なく、全体的に少し物足りない感じがしました。シルビア監督の演出とは思えないほど、出演者のパフォーマンスが淡白で、全体的な印象としてはちょっと残念な作品でした。それにしても、価格がちょっと高いなと感じました。

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