JUL-746
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 『逸材。』超・大型新人《秘書》シリーズに登場―。 安みなみ

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUL-746
FANZA
jul00746
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2021-10-22
出演者

作品説明

夫の正則が社長・小沢の会社から独立しようと企んだが、計画は失敗に終わり、恥を忍んで再び小沢の元へ戻ることになった。そのうえ、借金返済のため妻のみなみも同社に勤務させるという流れに。小沢はみなみにより高給な「秘書」としてのポジションを提案し、それには業務の一部として小沢との「恋愛ごっこ」が含まれることを条件としている。家庭のために承諾したみなみは、テストと称して下品で卑猥な接吻を強いられることになる。それからというもの、時間や場所を問わず、どんどんと淫らな関係が深まっていく…。

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レビュー

平均評価 4.4点 全31件
シチュエーションだけで興奮させるには、そろそろ限界があるのでは? 人妻秘書というマドンナさんの代表作の一つで、熟した女優さんの体と演技、そしてシリーズを通してほぼ変わらない社長役の男優さんのねちっこさ、毎回工夫を凝らして再構成されるシナリオなど、見どころが満載の作品です。社長がクドイくらいの寝取り感を出そうとするのは単純でいいとして、本作では秘書側の心情がさっぱり理解できません。 初回の面接シーンでは、指をねじ込みながらこねくり回されるだけで発情して顔が火照ってくるみなみさんの姿が印象的です。シリーズ恒例のエロさ満点な激しいベロチュー、涎まみれで即興的な最高のフェラが登場。2絡み目の社長室での朝のルーティンでは、予定の読み上げを無視して乳嬲りが行われ、短いベロチューとクンニでみなみさんのフェラが披露されます。会議の時間をずらすのもお約束。ソファーで再度フェラ抜き顔射が行われ、会議中に旦那のプレゼンをさせられ、時代にそぐわない社長の下ネタと共に脚マッサージをさせられ、旦那の嫉妬心を煽る演出が続きます。みなみさんが帰宅し、旦那が酔っぱらっている中で、「私を信じて」という一点張りの台詞が続きます。 翌日、マジックミラー越しに会議室の旦那が見える状況でのプレイが展開。紫色の下着がセクシーで、正直なところ状況には感興をそそられませんが、それに頼らずエロい演技をちゃんと見せてくれるので問題なし。潮もほどほどでリアリティがあり、非常に良いです。唾液交換後、フェラとキスを交互にされ、社長のネチネチクンニから挿入が行われます。プレイ自体は存分にエロいものの、シチュエーションだけで背徳感を出すには無理があり、台詞も子作りや精子、愛しているといった型通りのものが多く、何らかの工夫が欲しかったです。ありきたりな台詞とシチュエーションを用意するだけでなく、そのシチュエーションを受けた役者の心情表現やプレイ内容の変化が見られない限り、台詞が浮いてしまい、引き込まれません。プレイ後のみなみさんの台詞も意味不明で、「社長のバカ」もバカ!なのかバカ…なのか、さっぱり理解できません。 買収先の社長との会食や、短いプレイもシリーズ恒例ながら、何を見せたいのかが謎です。で、ホテルでラストプレイが行われ、服の早脱ぎ競争から一通りまぐわい、みなみさんが帰宅。また同じ愚痴と返し、強く優しいみなみさんなのか、快楽を貪るみなみさんなのか、全く分からぬまま、それっぽい社長の独白で終了します。 何か分からないことを正当化しているような感じで、分からないならその分からなさを演出や台詞で見せてほしいです。芝居やプレイは満点ですが、台詞やシチュエーションの工夫が少ないと、物語の深みが感じられません。 す、すばらしい!! 通常は発売後3か月ほど経って価格が下がってから購入するのが習慣ですが、今回は初めての大型新人、安みなみさんの初ドラマということもあり、ながえ監督が手がけるマドンナの看板シリーズという点もあって、我慢できずに即購入しました。その結果、期待に応えてくれた素晴らしい作品でした。 みなみさんの魅力は本当に際立っており、熟女の雰囲気と可愛らしさを兼ね備えた上品な人妻が、淫乱な一面を発揮する様子は、非常に見応えがありました。特に私の好みのピンクの服装をした姿から胸を揉みしだかれ、マジックミラーショーが始まるシーンは、興奮を誘うクオリティでした。また、ラブホの要素もしっかり描写されており、みなみさんが全裸で社長の子供を産みますと連呼するシーンは、非常にエロティックで印象に残りました。 確かに、マドンナが逸材と評価しているだけのことはあり、彼女の演技力と魅力は十分に発揮されています。今後も長く活躍してほしい女優さんです。今後の作品にも期待を寄せています。 逸材である 序盤のシーンでは、指で口を弄ばれるだけでなく、舌で歯茎まで舐め上げられる描写が非常にエロティックで、胸をときめかせます。小沢とるの社長役はいつも通りの安定した演技で、魅力を引き出してくれます。安みなみの演技も見事で、今回の作品でも彼女の実力がしっかり発揮されていました。今後もさまざまなシチュエーションや展開を期待できそうなので、引き続き注目していきたいです。 人妻秘書 このシリーズは、マドンナの作品の中でも特に好きなシリーズの一つで、今回の作品には安みなみ嬢が登場しており、彼女の演技について少し心配していましたが、意外としっかりとした演出で、物語に自然に溶け込んでいました。特に体当たりのシーンでは、彼女の熱演に心から感動しました。今後も頑張ってほしい女優さんです。 社長のチ○ポの虜になった... 社長のイヤらしい舐めっぷりは、本当にエロさの極致でしたね。秘書の口に指をねじ込むシーンは、まるでその場にいるようなリアルな描写で、刺激的でした。激しい歯茎舐めからベロチューに至るまで、その過程で口から涎を垂らす姿は、まるで夢中になるような感覚を呼び起こしました。M字姿でオマ○コを激しく舐められ、尻を突き出すと、尻やアナル、オマ○コを唾液でまみれさせるほど、その舐めっぷりは本当に淫らで、人妻秘書の気持ちも伝わってくるほどでした。チ○ポを舐めるシーンも、むしゃぶりつくようにして、その情熱が伝わってきて、自分も一緒に興奮してしまいました。顔射された時の口の周りのザーメンまみれのフェラも、もう一つの快感の源泉で、興奮度がどんどん上がりました。社長室をマジックミラーとしての描写は、見られてる感覚が強くて、さらに緊張感が高まりました。激しい突き上げの中で、どんどん快感が増していき、人妻秘書の姿は本当にたまりません。最後にはホテルで、周りを気にせず全開で激突きを味わう姿は、まるでセレブなようなエロさで、その中に「社長専用のオマ○コで子供を産みたいです」という中出しおねだりの台詞は、秘書の気持ちがすべて出尽くして、その言葉に応えて頑張る姿は、本当に人妻ならではの誘惑でした。こうした言いなりの秘書という存在は、やはり人妻に限るのかもしれませんね。そんな淫らさとエロさが詰まった人妻秘書の描写は、本当に魅力的で、読んだらもう戻れないような感覚に陥ってしまいました。

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