JUL-129
今日から3日間、親友に妻を貸し出します―。 甘乃つばき

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作品詳細

品番
JUL-129
FANZA
jul00129
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2020-02-01

作品説明

私は妻のつばきと引っ越して5年が経つ。引っ越し当初はトラブルに巻き込まれ、困っていた私たちを石井が助けてくれたおかげで、今では幸せな生活を送れている。石井とは親友になり、彼は半年前に奥さんを亡くし、今でも心を痛めているようだ。それを知った私は、石井の元へ助けに行きたいと妻に相談した。しかし妻は「仕事が忙しいでしょう」と言い、自ら石井の元へ行くことを提案した。一人で行くのは心配だったが、石井なら大丈夫だと信じていた。だが、その判断が後のことを引き起こす…。

甘乃つばきの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全29件
甘乃つばき作品の中で最高傑作の不倫ドラマ 奥さんを亡くした夫の友人である石井(佐川)の様子見を兼ねて家事手伝いに来た主婦が、意外な形で寝取られてしまうという展開。甘乃つばきが演じる主婦は、濡れ場以外の演技はやや物足りないものの、おばさん体型になった彼女の魅力が際立っており、好演と評価できる。台所で夕食の片付けをしているところを、佐川が突然抱きつき、唇を奪い、恥部を責め乳首を吸う。抵抗が弱まっていくつばきを、その場で挿入してしまう。ただ、つばきの派手なTバックにはやや興ざめしてしまうところもある。石井のリードで体位を変えて何度も射精を誘い、途中で「もっと奥まで入れさせて」という言葉を浴びて、つばきは昇天する。余韻に浸る姿が印象的だ。翌朝、怒って帰ろうとするつばきを石井が引き止め、「ほんとは感じてたんじゃ…もう一日だけいてくれ」と口説き、つばきはまたもやのせられてしまう。石井の言葉と愛撫に酔いしれ、アナルまで吸われ、理性は完全に消え去る。ベッドに移動し、全裸で股を開き、大陰唇を広げられると「大丈夫。すごく綺麗だから」と言われ、クンニリングスでたっぷりと責められる。お尻を突き出し、外陰部をさらし、指で弄られながらアナルを吸われるとさらに興奮。石井の肉茎をせがんでしゃぶり出すと、恍惚とした表情になる。佐川の肉茎を目の前に、「久しくこんなことしてなかった」という言葉を浴びてしゃぶるシーンは、生唾ものだ。夫からの電話にも嘘をつき、石井に抱きつくつばきの表情には、もう迷いはなかった。最後に「こんなことをするの久し振り」という言葉を浴びて、石井の精子を絞り出すように肉茎を擦りつけ、吸い上げる。朝、心地よい疲れから目覚めたつばきは、別れが惜しくなり、再び互いの身体を求め合う。中高年の男と女の間で、より充実した、ネットリとしたセックスが展開される。美魔女つばきの白い裸身がうねり、ふくよかな腰をくねらせ、女性器を突き出すように悶え、「久し振りに女になったような気がします」と呟く。股間を石井に委ね、焦らすように愛撫され、快楽の闇を漂い、何度も痙攣して潮を吹く。肉茎に頬ずりし、舐めあげてはしゃぶり、さらに二つ巴で獣のように貪り合う。正常位で挿入されると、喘ぎと悲鳴が止まらないほど腰を振り、抱きしめ合い、激しく互いの性器をぶつけ合って何度も射精され、中出しで果てる。最後のベッドシーンでは、甘乃つばきが素の表情を見せてくれる。確かに、甘乃つばきはおばさんになっていたが、とても綺麗だった。 熟年男女の熱愛物語、甘乃つばきが綺麗 1995年のアメリカ映画『マディソン郡の橋』は、クリント・イーストウッドが監督・主演を務めた、熟年男女の不倫を描いた作品で、当時大きな話題になった。本作はその映画の裏側、あるいは内側を垣間見るような、濃密なベッドシーンが連続する作品である。甘乃の出演は非常に魅力的で、顔も体も非常に綺麗に撮られており、演技も非常に上手い。この作品は、大手映画会社がスクリーンに公開しても十分に評価を得られる出来映えであると感じた。一方で、相手役の佐川銀次については、少々気味が悪く感じる部分があり、田淵との相性の方が良さそうに思えた。 ストーリーの中では、2回の絡みが展開され、その間にはフェラ抜きが挟まれる。特にフェラのシーンは、時間をかけて愛情を込めて行われており、甘乃の演技が非常に光る部分だ。最初の絡みでは、甘乃が面積が極めて小さいTバックを着用しており、これは家事手伝いの最中に何かが起こる、という期待を抱かせていたように思える。その証拠に、帰宅したふりをしながら玄関で抱擁する場面で、スカートを銀次に捲られ、実は白いオバサンパンツを着ていたことが明らかになる。その後、寝室へと向かい、2回目の絡みへと移るが、これはお互いに合意した形での関係であるため、濃厚な内容になっている。 銀次のテクニックは非常に高く、甘乃が何度か達してイクシーンは非常に印象的だ。この作品は2020年2月に公開されており、2016年以前のモザイクがまだ現れていない時代に見たかったと感じた。甘乃が惜しげもなく股を開き、女陰を露出している様子は、薄いモザイク越しに見たかったものだ。ストリーミングで購入したが、DLで購入していれば、より快適に視聴できたかもしれない。 どこが不倫作品の最高傑作?駄作に付き合わされた彼女が可哀そう! ストーリーの設定はしっかりしており、それなりに展開があるのだが、友人との関係においては、理性と欲望の葛藤といった描写がほとんどなく、急に台所で背後から彼女が襲われるという展開に感じがちだ。初日は彼女が最後まで抵抗しているのだが、翌日の帰宅前に引き留められると、彼女はまるで心から満足しているかのように、一切抵抗せず友人に身を任せている。どこで彼のテクニックに目覚めたのだろうか?夫との間で感情が揺らぐ様子も見られず、彼女が堕ちる場面もほとんどないため、ちょっと物足りなかった。これまでの作品では彼女が積極的に男優を誘惑する描写が多かったので、今回は受身の展開を初めて見る感じがする。ただ正直に言って、彼女が受身の姿をしていると、あまりにも違和感があり、彼女にそんな姿が似合わないと感じた。 つばきさん最高! 今や私の心の中ではマドンナの代表作といっても過言ではないほどのクオリティ。顔の魅力、スタイル、そしてエロさが非常に高く、久しぶりにこんなに感動した作品は久しぶりです。彼女がもっと多くの作品に挑戦してほしいと強く感じました。 大人の情交 演技力のある女優さんが演じる作品は、信頼感があり安心して見られるため、とても良いです。今回は50歳を過ぎたであろう熟女の人妻が、夫の親友に迫られ、驚きと戸惑いの中、貫通される様子が描かれており、非常に興奮しました。特に、彼女が感情を抑えながらも抵抗する様子は、とてもリアルで心に迫るものがありました。この作品を観た後に、「寝取らせ串刺し」を観ると、前作のエピソードがより深く理解でき、倍の興奮を感じられます。その対比が作品の魅力を引き立てていると感じました。

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