GMA-026
緊縛調教妻 夫の失敗で脅され上司に犯●れる美熟女妻。次第に身も心も堕ちていった麻縄調教 甘乃つばき 【初緊縛解禁記念作品】

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配信サイト:

作品詳細

品番
GMA-026
FANZA
gma00026
DUGA
globalanex-0037
シリーズ
緊縛調教妻
監督
発売日
2021-12-11

作品説明

ある夜、遅くまで出社していた夫を待つつばきの家に、酔っぱらいの夫が戻ってきた。彼を連れてきたのは上司の桂樹で、「得意先に飲まされたの」と笑顔で挨拶して去っていった。翌日、つばきは夫に事情を尋ねると、「酔って暴言を言いそうになったかも…」と不安そうに話す。夫が出社した後もその出来事に心配を抱いていたつばきだったが、その日の午後、桂樹が突然訪ねてきて、「奥さん、心配しないでいい。私が会社も得意先も取り繕ってあげますよ」と言い出し、物語はそこから始まる。

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レビュー

平均評価 4.3点 全7件
可愛い感じのつばきさまが縛られるのは良い 甘乃つばきさんの初緊縛作品ということで、彼女の顔立ちがとても可憐で魅力的で、見ているだけで癒されます。そんなつばきさんが、夫の上司に犯され、縛られてしまうという展開は、どこかドramaチックで惹きつけられます。特に立たされた状態で片足を上げさせられるシーンは、セクシーさと緊張感が Mixing されていて、非常にエロティックです。こんな状態のつばきさんにいきなり挿入したくなるのは、彼女の表情や態度から自然に湧き起こる欲望だからかもしれません。若い女優よりも、年齢を感じさせる表情や雰囲気が、縄や拘束具との相性が良いように思えます。熟女の持つ柔らかさと強さが、このジャンルにとても合っているように感じました。 意外と、身も心も堕ちない演出でした! 女性に対する暴力描写が苦手で、演技としても嫌がる相手を見るのは心に響いてしまい、楽しむことができませんでした。多少の演出は仕方がないとは思いますが、彼女が最後まで嫌がる姿は、見ていて少し胸が痛みました。ただ、エンディングのNTR演出は非常に印象深く、個人的にはとても良かったです。 熟女の魅力 甘乃つばきさんの「熟女」の作品としての魅力が、全体の雰囲気にとてもよく馴染んでいて、とても楽しめました。特に、作品全体の雰囲気やキャラクターの描き方が、大人の魅力をうまく引き出していて、とても良いと思いました。ただ、最初のシーンの展開は少し無理矢理な感じがあり、少し違和感がありました。個人的には、少し自然な流れで進んでいくような、嫌々仕方なくという雰囲気の方が、全体の空気感に合っていて、より引き込まれた気がしました。整体的にはとても良い作品で、再視聴する価値があると思います。 色白の柔肌に油汗を滴らせる体当り演技 五十路の主婦役で、見た目は貞淑で素人らしいが、胸が小さくても色白で、お尻の肉付きがとても良い甘乃つばき。夫の不始末の責任として、上司の佐川に「身内の男女関係」を求めるよう迫られ、結果として上司に襲われることになる。その場で被虐性癖を見抜かれるという展開は、彼女の性格をよく表している。初めて挿入される重要なシーンでは、視線がどうしても肝心な部分に届かないのが残念だった。 翌日には、座卓上で脅されながら洋服を脱がされる。浅葱色のショーツにシミが浮いており、その上から縄で縛り上げられ、鴨居から吊り下げられる。縄がショーツの上から股間に、そして秘裂に深く絡み込む様子をじっくりと見せてくれる。ただ、ショーツの色がとても爽やかで、エロさがやや控えめになってしまうのはちょっと寂しい。 後ろ手に縛られ、股間に深く食い込んだショーツを脱がされると、右足を吊り上げて股間を大きく広げられ、電マやバイブで刺激される。その刺激で失禁してしまうシーンは、彼女の身体の反応がとてもリアルで、見応えがある。お仕置として、四つん這いになって突き出したお尻を鞭で叩かれ、蝋を垂らされる。赤く染まって揺れる形の良いお尻には、つい見惚れてしまう。すでに勃起している乳首に蝋を垂らされると、さらに上司の意中の様子が伝わってくる。仕上げにはどす黒い肉棒を咥えさせられ、呻き声を上げながら喉奥に射精され、完堕ちしてしまう。 緊縛の悦びを教えてもらった主婦の身体は、上司の愛撫に敏感に反応し、布団の上ではたうち回り、喘ぐ姿がとてもエロい。五十路の熟女のゴロンとした肉体と、快感に満たされた表情、喉から漏れる嗚咽が、全体的にとても魅力的だ。 全体的な映像では、モザイクが少し粗くて邪魔だが、女優の艶やかな裏面を活かした衝撃的な作品だ。ファンにとっては、甘乃の緊縛に不慣れな感じが、とても良い雰囲気を作り出している。 蝋燭を垂らされて乳首が勃起。甘乃つばきさんはドMかも。 部長の佐川銀次さんによって夫を助けてもらった恩を、甘乃つばきさんは弱みとして緊縛にされてしまいました。最初は抵抗していたものの、次第にその責めに引き込まれていきます。これは初めての緊縛ということもあり、責めの強さは予想以上で、かなりハードな内容でした。鴨居に吊るされ、パンティの上から股縄で縛られ、さらに股縄と電マを組み合わせて刺激されます。その後、パンティを脱がされ、足を吊り上げられながらバイブと電マで責められ、つばきさんは我慢できずに猛烈にオマンコから汁を出してしまうほどです。その結果、部長から罰として鞭と蝋燭の責めを受けさせられます。鞭はかなり強く打たれ、つばきさんのお尻は真っ赤に腫れ上がってしまいます。しかし、そんな中でもオマンコの中に手を入れられると、甘い声を上げてしまうほど、彼女は責めに弱い様子です。その後は蝋燭責めへと移行し、まず鞭で赤くしたお尻に蝋燭を近づけられ、肌に近い距離からたっぷり垂らされます。そして乳首に蝋燭を当てられると、不思議なことに乳首が勃起してしまいます。おそらくつばきさんは潜在的にドMの一面を持っているのかもしれません。やがて、つばきさんは自分から縛ってほしいと頼むほど、部長の緊縛に夢中になっていくのです。ベイビーの作品で軽い縛りの経験はあるものの、今回はかなり本格的な緊縛に触れることになり、今後もこのような作品に出演するのではないかと感じました。佐川銀次さんは緊縛物に多数出演しているだけあって、縛りの技術がさらに上手くなったと、今更ながら実感しました。

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