JUL-124
NGR ―ナガサレ― 義兄に犯●れ初めての絶頂を知った嫁 水戸かな

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作品詳細

品番
JUL-124
FANZA
jul00124
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2020-02-01
出演者

作品説明

真面目で淡白な夫との日常は、穏やかさの中に少しずつ退屈さを覚える日々だった。そんなある日、義兄の哲雄が家に訪れ、女の遊びが激しい彼の誘いにかなは少し引き込まれる。だが、自分を守るためにその誘いを断るも、彼の執拗な態度に負けて関係を持ってしまう。夫とは違う、新たな快感を知る。膣奥まで届くようなピストンで何度も絶頂を重ね、初めての体験に驚きと快楽を同時に感じてしまう。しかし、夫を裏切った罪悪感から、哲雄の誘いを何度も断ることになる。そんな中、彼の誘いはやむことなく続く。

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レビュー

平均評価 4.4点 全34件
咥えた男根を噛み砕くような圧巻の腰くねり  夫は鉄道オタクという変わり者。夜の営みも「シュシュホ・ホ。間もなく到着します。」とまるで列車の発車アナウンスのように語る。そんな夫と違って、遊び人な義兄が泊まることになり、思わず胸騒ぎがする。翌朝、夫に「夫婦生活は?」と聞かれるが、どうにも満足していない様子を隠せない。義兄は言葉巧みに口説き落とそうとするが、「あいつSEX興味ないから」と断ると、意外にも「嫌いじゃない」と返す。後ろから胸を揉まれると、固まる弟嫁が、肉茎を握らせてくれることに。その硬さに驚き、「挿れると気持ちいいぞ」と誘う。その言葉に、唇を奪われ、全裸にされ、淫部を観察される。その様子に「変態…」と呟きながらも、手淫する音が聞こえる。エビ反り、足指が強張る媚態が見せられる。愛撫されると乳首もコリコリに。後ろから埋め込まれると「あ・だめ…」と声を上げる。大殿筋が軋み、「すごい。硬い…」と声を上げる。クリもいじられ、「そこだめ。あぁ」激ピス。「奥まで…おぉ・イっちゃう…」と声を上げる。騎乗位に導かれるが、「乗ったことない…」と戸惑いながらも、天を仰ぐ美顔で「あ・あ、気持ちいぃ」と声を上げる。唇と舌を絡め合い、本茶臼へ移行。天井から捉えたふしだらな裸体。ピンクの肛門をまる出し、くねる・くねる、ものすごい腰使いがかなさんの真骨頂。押し寄せるくねりの連鎖で、咀嚼どころか、肉茎を噛み砕く勢い。その腰の動きに夫も「なんて腰つきなんだ…あぁ・いぃ」と感心する。どすけべ熟女も顔負けの腰の動きとマン力は圧巻。壁に手をつき、立位で挿入。その硬さに「すごい硬い。あぁ…」と声を上げる。夫も「俺もイくぞ」と言い、尻射で息絶え絶えにへたり込む人妻。「そこのティッシュ取って…」と生々しい演出が続く。また「もう一回やるぞ」と誘われ、「凄いのね…」と受け入れる。正常位で挿入され、「おまんこ擦り切れちゃう」と言われ、顔射で終わる。義兄に「お義兄さんいやらしいんだから…」「あんたも十分いやらしいよ」と言い合いながらも、その日を忘れられない。誠実な夫への裏切り感を抱く弟嫁に、「奴が満足させられない部分を穴埋めするだけだ」と説得され、また抱かれる日々が始まる。趣向を変えて目隠しさせ、全裸で四つん這いにされ、悪友小沢を招き入れる義兄。おっさん二人に辱められながらも、小沢と濃厚に舌を絡める。騎乗位で「気持ちいいとこ擦れ」と言いながらも、男根を噛み砕く獰猛なマン締めが炸裂し、さすがの小沢も「おぉっ!」と声を上げる。かなさんの必殺技の一つ。その日を忘れられない。営み中の夫が「うぉっその腰の動きどこで覚えたんだ…」と感心する。秀逸な脚本と演技が光る傑作です。 阿部のうまさとしつこさと、かなちゃんの魅力!? 冒頭で登場した鉄道マニアの旦那との、シユッシュッポッポの腰振りに、思わず笑いが止まらなかった。かなちゃんの「到着はちがうんじゃない?」というセリフも、さらに笑いを誘った。最初の阿部との絡みでは、かなちゃんの堕ちる様子が知的で、とても引き込まれた。阿部の前戯も丁寧で、とても印象的だった。挿入後は数体位でのピストンが濃厚で、抜きやすさも◎。立ちバックからの尻射で終わる流れも、自然でとても良い。しかし、そのあとに阿部が突然おかわりを主張し、かなちゃんも受け入れるという展開は、とても面白かった。正常位からの口周り射で、自然光の中での純粋な絡みが、とても気持ちよかった。次に目隠しプレイからの3Pが登場し、小沢が突然フレームインしてくるのには、またもや笑いが。阿部の鉄道プレイは、ちょっと邪魔な気もしたが、駅弁やかなちゃんの反応もあって、集中が途切れてしまった。でも結局、小沢は正常位からの腹上射、阿部は正常位からの口周り射で締めきった。自然光の中での抜けるような絡みは、とても心地よかった。 かなさんのセリフ回しと表情が◎ 最初のプレイが終わって服を着ようとしたとき、「もう一回やらせろ」と言われるセリフがとても印象的で、その時の声のトーンやニュアンス、表情の変化が非常にリアルで、何度もリピートして見たくなった。特に「え、ほんとに?・・・凄いのね」という返答の仕方が、感情の起伏をうまく表現していて、とても感動的だった。NGRの演出も定番の流れになっているが、それも含めて全体の演出がとても完成度が高いと感じた。 男優不足 女優さんの演技もストーリーも非常に素晴らしく、観ているだけで楽しませてくれます。しかし、男優さんに関しては頻繁に同じ人を使っているのが気になります。確かにその男優さんの魅力はあって、ファンも多いですし、良い意味で評価が高いのは確かです。ただ、繰り返し同じ人を登場させると、少しずつ飽きが来てしまって、もうこの人かと思ってしまうほどです。ストーリーと女優さんの魅力が際立っている作品なので、男優さんの出演が少しずつ減ってほしいなと感じています。 接写が最高!! かなさんの美しさとエロさを存分に感じさせてくれた!透き通るような白さの肌や、ピンク色に染まった乳首、キスのときの唾液の感触、そしてお尻とアナルの美しいフォルムが、アップで丁寧に撮影されていて、本当に見応えがある。この表現の仕方、これだよこれ!と心から思わず叫んでしまうほど、リアルで説得力のある描写だ。

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