JUQ-204
NGR―ナガサレ―義弟に犯●れ初めての絶頂を知った嫁 佐田茉莉子

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作品詳細

品番
JUQ-204
FANZA
juq00204
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2023-03-24

作品説明

夫と穏やかな生活を送る茉莉子。しかし彼女は、特殊な性癖に少々嫌気がさしており、内心では不満を抱いていた。そんな彼女の隠された欲求に気づいた義弟の健太は、遊び人としての手腕で彼女の奥底にある純粋な気持ちに働きかけ始める。優しくも大胆な態度で彼女を誘い出し、身体と心を徐々に解きほぐしていく。彼女の膣壁は健太の愛撫で次第に蕩け、やがては「私はナガサレただけ…」と自分自身に言い聞かせるようになる。温かみと情熱が交わるこの関係は、彼女を新たな境地へと導いていく。

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レビュー

平均評価 4.1点 全14件
義弟 佐田茉莉子さんの久しぶりの新作、義弟シリーズが届きました。後半の3P目での隠しの仕掛けは、とても上手く、その反応の乱れっぷりがとても魅力的で、本当に良かったです。今週、彼女が大阪で開催されている写真展に参加されており、実際に茉莉子さんと触れ合える機会があるとのことで、とても楽しみにしています。是非、よろしくお願いします。あ、自分は東京の展示会に参加してきましたよ。 美魔女、佐田茉莉子 美人で四十代とは思えない美肌の茉莉子さん。義弟にハマっていくストーリーは定番ではありますが、アイマスクで目隠しして行われる3Pシーンは非常にエキサイティングで、ドキドキ感がたまりません。義弟とのプレイを想定していた茉莉子さんが、サオが二本あることに気づき、アイマスクを外す瞬間の表情は、とても印象的で、その驚きと興奮が伝わってきます。このシーンは、ストーリーの展開に大きな変化をもたらし、物語の魅力を一層引き立ててくれます。 赤ちゃんプレイから激しく責められまくる姿、サタマリエロ堪能 サタマリというイメージとはちょっと違う路線のシリーズですが、AVとしてのファンタジー要素を考慮すると、佐田茉莉子がこんな妻だったとしても、まったく不思議ではありません。むしろ、その反対の可能性だってあるわけで、そこがまた興味深いです。 作品の冒頭は、いきなりの裸体シーンで、なんだか様子が違う。そう、赤ちゃんプレイが好きな旦那との夜の営みが舞台のようで、そこからが本番です。母性愛が溢れるような演出で、うーむ、それもまたあり得るな、と感じました。 そして、義理の弟の健太が登場。この家、玄関がちょっとショボいし、勝手口みたいで、ここがちょっと笑えてきます。まさかの2世代住宅?という突っ込みが、作品のユーモアポイントの一つです。 義弟の健太はかなり悪そうな雰囲気で、別れ話でお金の要求をされるという展開。そこから一言「う、デカい!」という台詞が、いきなりのエロさとエモーショナルな展開に変わります。 それ以降のオナニーシーンは、下着の色や、くちゅくちゅする様子が非常に色っぽく、刺激的です。この作品の絡みのシーン以外にも、義弟による手マンの体勢が、とてもエロくて、衣装がシックで貞淑なイメージが強いため、より興奮度が増していきます。 まさかのサタマリが、こんな姿で責められることになるとは、予想外の展開です。イヤイヤという抵抗の様子もあるものの、最終的には流され、どんどん堕ちていく姿が、非常に印象的でした。日頃の旦那との赤ちゃんプレイでは味わえないような、特別な刺激と快楽がここに詰まっていて、改めて見てもうーん、と唸るほどです。 なお、絶倫の描写も非常に強く、何発するのかという覚悟を持って見ておくのがおすすめです。貞淑妻らしく、いつも以上に美貌が際立つシーンも見どころです。 そして、ここがこのシリーズのバターンではなく、もう一人の登場人物として、女王まりこ様の「ぼくちゃん」小梅さんが登場します。健太と並んで、これは最強コンビかもしれません。どちらが凄いかは分かりませんが、目隠しで突かれまくるシーンや、目隠しを取られた後の無節操な展開は、ほんとにもうおかしくなります。 ラストでは、それまでのエロさとは対照的に、健気な一面も見せ、少し切ない気持ちにもなります。この作品のエロさと演技の質は、なかなか他作品にはないもので、一枚も二枚もエロさを重ねた、非常に完成度の高い出来栄えです。どうだったか、お楽しみください。 夫婦生活から目覚める妻 義理の弟と関わることで、妻の性欲が芽生えてくる様子を描いており、非常に興味深い展開です。妻が満足できずにオナニーに目覚める姿は、彼女の内面的な変化をよく表していて、読み応えがあります。人妻の佐田茉莉子が何度も登場し、絡みが続きながらも、最初は嫌悪を抱いていたものが、次第に好きになっていくという流れは、非常に魅力的です。彼女の変化に共感し、とても楽しませていただきました。佐田茉莉子の表現も丁寧で、物語の世界に引き込まれる内容でした。 佐田のキャラ、取扱い注意 うーん、まあまあといった感じの作品。中年妻が夫とのセックスに満足できずに、義弟と肉体関係を深めていくという、どこかで見たような展開。ストーリー自体はそれほど新鮮でもなく、ありきたりな展開が続く。佐田の役柄としては、もっと積極的に攻めたり、下品な行動を取り入れて欲しかった。彼女のキャラクターをより深掘りしていれば、より魅力的な作品になっていたかもしれない。この作品は、佐田の本領を発揮できていないと感じた。

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