JUQ-282
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 誰もが待ち望んでいた美熟女、遂に登場-。 佐田茉莉子

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作品詳細

品番
JUQ-282
FANZA
juq00282
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2023-06-23

作品説明

小沢社長は、お気に入りの女子社員だった茉莉子と電撃結婚したことで、元部下の佐田進を許せなくなってしまった。仕事と女を奪われたような気分で、小沢は取引先を操作して進を追い詰める。結果として進は多額の負債を抱え倒産に追い込まれた。追い詰められた茉莉子に小沢は愛人秘書になるよう誘った。それから数か月後、小沢は進を再び社内で雇い戻す。そして、夫の目の前で意のままに茉莉子と遊ぶことを楽しむようになった。

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レビュー

平均評価 4.4点 全28件
理想の女と必死のおっさんの話 佐田さんの作品は最近、陵辱要素が続いていたので、今作がまた同じような展開だと少し心配になっていました。しかし、まったく違う内容で、予想外の展開に驚きました。 これは、おっさんが自分の理想の女性を手に入れようと、全力で頑張るストーリーです。小沢社長が、最高の女性を手に入れるために、権力や経験、お金、そしてその女性に対する純粋な情熱をぶつけていく姿がとても胸に迫ります。その行動は、単なる欲望ではなく、真摯な想いが込められているため、とても純粋でキュートに感じました。そのため、悪代官のような態度も、まるで魅力的なキャラクターのように思えてしまいました。 そして、この社長を追いかける相手として登場する佐田さんも、本当に素晴らしいです。彼女は、社長の情熱を真剣に受け止め、少しずつ変わっていく姿が、とても可愛らしくて印象的です。恋愛の初期段階では「嫌よ嫌よ」という気難しい態度から、最終的には心から社長を受け入れて好きになるまでの変化が自然で、とても感動しました。 彼女は、美しくて誰もが惹き込まれる女性。ただの青二才には相応しくない、自分をしっかり持っていて、凛々しく前を向いていく女性。そして、男の必死な情熱に、公平に応えてくれる女性。そんな人物像を演じさせた佐田茉利子は、まさに完璧です!! 茉莉子さんの接吻 タイトル通り、交わっている時のキスシーンがこれまでより多く描かれていました。その濃密な接吻シーンは、作品の質をさらに引き上げてくれました。茉莉子さんのエロさはいつも通りの安定感があり、とても魅力的でした。特に社内でのシーンで他の社員に見つかるという設定の場面では、恥ずかしがる彼女の反応が非常にリアルで、見ていて心を奪われました。もっとそのようなシーンが欲しかったなと感じました。 べろちゅう、滴り落ちる唾液が淫汁のようで。 とにかくベロチューにこんなに魅せるとは思わなかった。滴り落ちる唾液が、まるで淫汁のように感じさせた。脚が緊張してしまい、恥ずかしさから声を漏らしてしまう瞬間は、耳に残るほど印象的だった。 「汚れた茉莉子の身体も抱かない、子どももつくらない」という台詞は、一体何を宣言しているのか、後から理解する必要があるのかもしれない。風呂場でそれを聞いたときは、なんだか不思議な気分になった。 そして、部屋の照明がピンク(こういう演出があるのかな?)で、ラブホテルに誘われるように感じた。ついていくと、またベロチューが再び登場。いやぁ、こんなシーンは熟年男女の徹と茉莉子でないと、ここまでエロティックにはならないのだろう。肉棒をお口で責めるシーンも、濃厚で気持ち良さが際立つ。 ここではいきなり全裸に。肌色を堪能するのと、その秘部へと流れがスムーズで、挿入シーンも大人の絡みが満喫できる。しかし、途中でカットされてしまうのがちょっと残念。その溜めは、余韻として心に残る。 その後、タイトル通りの社長室での中出し性交シーンが待っているから、安心して楽しめる。休憩を挟み、「疲れたかな、小沢社長~」というセリフが、半剥きの茉莉子のセクシーさを引き出す。最近では無理矢理犯されるようなシーンが増えていたが、今回はほぼ和らげた感じで、見ていてワクワクする。 ラストには、泥酔して眠っている旦那の前で、これだけでも十分だが、小沢の肉棒を堪能した後での絡みがスタート。下品にならないように抑えた演出が、クライマックスに向けて効果的で、待ってましたとばかりに騎乗位で全開になる。その後は作品を見て、ご自身でご堪能あれ。 にもかかわらず、旦那に気付いていて、手が自らの何に触れているというシーンが続く。本当に毎作、てんこ盛りで、満足度が高すぎる。 密室のイメージで描かれる茉莉子の衣装が、モノクロからエロエロモードへと変化する。部屋が少しショボい印象ではあるが、それが逆に良いと感じた。佐田茉莉子の社長室での中出しシリーズは、彼女らしく一丁上がり。拍手を送らざるを得ない。 接吻女優が待望久しい名シリーズ登場に感謝 この「接吻社長室」シリーズは、ベロキスの名作として多くのファンに愛されている作品群ですが、佐田茉莉子さんが登場したのはやや遅かったかもしれません。彼女のデビュー以来、ベロキスファンの中では人気の高い存在であることを考えれば、このキャスティングはとても良い選択だったと思います。ただ、彼女の出演が遅れたことにより、期待が高まっていた部分もあるかもしれません。 ただ、この作品の評価を1つ減らしたのは、やはりあの赤い色調のラブホが再登場したからです。以前のようにモノクロームに赤いフィルターをかけたような、萎びたような映像とは違い、照明はだいぶ改善されていて、全体的に映像の質は上がっています。しかし、赤い色調が残っていることで、全体の雰囲気が少し暗く、物足りなさを感じてしまいました。 この作品は、小沢とおる氏以外のベロキス男優との共演作品で、特に佐田茉莉子さんとの接吻シーンを特化した作品が見たいと思っています。彼女との絡みは、これまでの作品でもとても魅力的だったため、他の男優との組み合わせでも期待が高まります。今後、そうした作品が登場すれば、より多くのファンに楽しんでもらえるのではないかと思います。 安定の秘書シリーズ 今回の作品の秘書役は佐田茉莉子。旦那の事業を支えるためにヤミ金から巨額の借金をしていた彼女は、愛人秘書になることを条件に小沢社長に助けを求めるが、実はそのヤミ金自体も社長が仕組んだものだった。その真相が明らかになる頃には、旦那にも秘書の関係が漏れてしまい、「汚れた体だから抱きたくない」「俺の子も産んでほしくない」と距離を取られてしまう。そんな中、小沢社長は茉莉子の心と体を手にし、今さらながら「俺も腹黒いな」と独り言を漏らす展開は、物語の深みとドラマチックな展開に満ちている。このシリーズは、前作同様、マジックミラーを使ったり、会議中にマッサージをさせるなど、演出の工夫が目立ち、見どころが豊富だ。ただ、数作前から男優の阿部がチョイ役で登場し、セックスシーンもほとんどないのが少しくらい気になるところ。佐田茉莉子は顔も体も年相応で、綺麗さとエロさを兼ね備えており、今後は「息子の友人と5年間」といったシリーズで、若い男との関係に深く入り込める姿が楽しみだ。このシリーズの魅力は、愛人秘書になる経緯がそれぞれ異なり、ドラマチックで見応えがある点にあり、マドンナ専属のアラフォー女優たちの表現も魅力的だ。大島優香、北条麻妃、篠田ゆうといった女優たちを秘書として起用してほしいと願わずにはいられない。

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