KOP-23

配信サイト:

作品詳細

品番
KOP-23
FANZA
h_086kop23
レーベル
こまち
発売日
2008-11-27

作品説明

夫がニューヨークに単身赴任中、息子と2人での生活が続いていたある日、隣のタカヒロ君が我が家に泊まることになった。その夜、私がお風呂に入っていると、タカヒロ君が突然入ってきて…。若い体にときめきを感じた私は、口や手を使って彼にいろいろと教えてあげた。しかし、その行為を息子に見られてしまい、嫉妬心を抱いた彼が、その後毎晩のように夜の営みを繰り返し始めたという。

ItemDetail.other_items

ItemDetail.other_items

レビュー

ItemDetail.review_summary
広瀬ゆかりの魅力と使い古されたネタ 主演の広瀬ゆかりは、熟年男性にとって懐かしさを感じさせる酒井和歌子にそっくりで、その似姿がこの作品の大きな魅力となっている。しかし、ストーリーは非常に陳腐で、新鮮さや工夫が全く感じられない。これは伝統的な展開に過ぎず、女優が良いなら標準的な評価をもらえるというメーカーの戦略なのだろうか。もう少し新鮮なアイデアや演出ができないのだろうか?強いて挙げれば、風呂場で息子の友人にオマンコを晒すシーンや、体位の変わり目に時間をかけて広瀬が腰をくねらせ、チンポをおねだりする様子が多少は目新しいかもしれない。だが、絡みのシーンは2回あっても、どちらもスカートを腰の辺りに纏わせたままの展開で、あまりに無理がある。男優が裸になっているのだから、女優も全裸になってほしい。女の全裸の美しさ、というものをメーカーは気づいていないのだろうか? セリフにググッと 好きな女優さんなので、客観的にならないのは仕方ないですが、その点をあらかじめご了承ください。 前半のセリフでは、知り合いの男を誘う女のセリフにとても心に迫られました。特に風呂場でのオアズケ的なセリフは、非常に印象深く、思わずグッときたものです。そのナチュラルでリアルな表現が、彼女の魅力を引き立たせている気がしました。 ただ、個人的に実母と息子の関係というのは、あまり好みではないので、そこはちょっと物足りないかなと感じました。また、スカートを巻いたままのカラミという演出は、ちょっと残念に感じました。全裸のシーンがとても良い雰囲気を作り出しているので、その部分を意識して作ってもらえたら、もっと魅力的に感じられるのではないかと思います。 ただ、辛口にはなっていませんので、どうぞご了承ください。 オッサン率100% 最近のセンビレの低迷ぶりをよく表している作品だなと感じた。物語の展開が急にオナニーシーンに突っ込まれ、それも近親関係の話題とは無関係に。そのあとには、隣人のキモいおっさんと絡む展開に。 隣りの息子役はアゴひげを生やしたオッサンで、息子役も現場から拾ったような、どこかのガテン系のオッサンのようだ。女優の表現も、オッサンに「母さん」「オバサン」と呼ばれるのには違和感があり、全体的にノリが悪い。 女優が好きな自分としては、こんな粗悪な作品には腹が立つ。センビレが今後も近親ものを作り続けるつもりなら、男優の選抜から根本的に見直す必要があると思う。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!