MIDA-256

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作品詳細

作品説明

【私、輝星きらは12代目生徒会長とソープ部部長を襲名します!】前生徒会長・一ノ瀬あおいからソープ部の活動と生徒会長職を継承したきらちゃんが登場!ローションマットにくぐり椅子や、新デザインの逆バニー服など、さまざまな大胆な衣装が用意されており、男子たちを満足させる即尺即ハメに泡洗体も実施!イチャラブの発射は無制限で、部活動中は校則を無視したハメまくりの天国へと誘う!先生の利用もOKで、青春と性春を楽しむきらちゃんの夢は、No.1の泡姫になること!

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レビュー

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1回射精しても続けるソープ部12代目。 生徒会長に就任した12人目に輝星きらが、かつて存在したソープ部を復活させるという設定がとても面白かった。きらが部長になって部室の掃除を男子生徒に任せると、その場でフェラをするという流れに。しかし、きらが『こんなに早いと練習にならない!』と文句を言うと、男子たちは謝罪しながらも練習に付き合い、セックスがスタートする。その展開は、多少の不自然さを感じつつも、意外とリアルに感じられた。 また、洗体の衣裳が9代目の八木奈々の表紙と同じで、そのデザインがとても可愛らしく、髪をまとめた姿がさらに魅力的だった。体育倉庫で教師とフェラしている時の体操着とお下げ髪の姿も、どこか優雅でエロティックな雰囲気を醸し出していた。 この学校ではソープ部があるのか?という疑問が湧くほど、カワイイ女の子がオッパイをさらすのに、男子たちはほとんどリアクションを示さないという点が、とても特徴的で興味深い。それが、この作品のユニークな魅力の一つだ。 ラストでは、保健室のベッドで野球部を引退した男子とイチャラブセックスするシーンがとても良かった。二人の関係性が温かく、また、そのエロさも含めて、とても心地よかった。この展開が、作品全体の魅力を高めている。 輝星きらは初めて見るが、スレンダーで美乳で、笑ったり甘えたりと表情が豊かで、とても魅力的だった。彼女が「生徒の誘惑」で担任教師と禁断性交する人気シリーズや、「肉食系の新卒女子」で先輩に誘惑するシリーズ、「有名ヤリマンギャル」で幼馴染に小悪魔な誘惑をするシリーズなど、今後も多くの作品に登場してほしい。特に、MOODYZ専属の美少女たちが逆バニーを纏うシリーズは、生徒会長にまだ就任していない小野六花や、塔乃花鈴、月雲よるや泉ももかなど、伝統あるソープ部を引き継いでくれる存在に期待している。 抜けず ちょっとしたきっかけで見始めたものの、途中でハマらなかったせいか、流し見をしてしまった。内容に集中できず、結局後回しにすることになった。次は時間が取れるときにじっくりと視聴したいと思っている。 きらちゃん頑張ってる いつも思うのは、きらちゃんのような美少女タイプはこの業界で本当に珍しく、他の誰よりも個性的で、見るたびに感動させられます。彼女の存在は本当に特別で、他の女優とは一線を画しています。 今回の「ソープ部」では、ローションマットを使ったシーンが1つしかありませんが、その中でも高いヒールを履いたり、スケベイスで遊んだり、動きにくい状況で頑張る姿は、きらちゃんの努力がとても伝わってきます。撮影後にはきっと筋肉痛で体が動かなかったことでしょう。その姿は、彼女の熱意とプロ意識を示しているように感じました。 ただ、個人的には衣装についてちょっと物足りなさを感じました。今回の衣装はすべて特殊なデザインで、逆バニーのようなスタイルが多かったため、少し違和感がありました。刺さる人には刺さるのかもしれませんが、一般的には受けが良いのかな?と疑問に思いました。きらちゃんは普通の洋服を着てもとても似合う女優さんなので、もっと日常的な衣装で見たいな、と感じました。 もし可能であれば、まだ若いうちにリクルートスーツを着てほしいなと思います。その姿もまた、彼女の魅力の一つだと感じています。 待望のソープ部長役 前作では、ダークな調教シーンで声を出さずにイカされ続けるきらさんの姿が印象的でしたが、今作では一転して自ら相手(男優)にアプローチする展開に、新たな魅力を感じることができました。今回の作品では、きらさんのキャラクターと性格に合ったストーリーやセリフが用意されており、おそらく本人も普段の自分に近い状態で撮影に臨めていたのかもしれません。高校生としての役柄も違和感なく描かれており、冒頭に登場する制服姿が見られるだけで、より臨場感のある体験ができた気がします。また、各コスチュームもきらさんのスタイルを引き立たせるものばかりで、全体的にとてもバランスの取れた演出だと思いました。 個人的な印象では、きらさんが「生徒会長」という肩書きよりも、「書記」や「副会長」くらいのポジションの方が、彼女の雰囲気に合っているように感じました。しかし、それは作品の評価とは関係ありません。今回の作品は、どの点を見ても非常に満足できるもので、文句なしの満点に値すると思います。 JK感が半端じゃない。 きらちゃんのJK風な雰囲気はとてもリアルで、まるで実際に学校に通っているような錯覚に陥るほどだ。童顔で清楚な見た目がいて、美人すぎず、胸のサイズも適度で、同級生にこんな子がいたな、と思わせる存在感がある。プレイの内容も、まだデビューして1年しか経っていない新人とは思えないほど、エロさが凝縮されていて満足度が高い。特に乳首を指でコリコリと弄る描写は、とてもエロいし、自分でも思わず興奮してしまった。描写の細かさと表現のうまさに、物足りなさを感じさせない。

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