DXHK-010

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
DXHK-010
FANZA
h_175dxhk00010
メーカー
BabyEntertainment
レーベル
BLACK BABY
発売日
2014-02-09

作品説明

偽のメールにだまされ、黒獅子会に捕らえられた「つむぎ」。次々と襲い掛かる激しい快楽拷問に耐えられず、理性を失い、狂乱の果てに導かれる。上下の口から唾液を垂らしながら、渇望の渦に飲み込まれる「つむぎ」。その姿は、情欲に満ちた最果てへと誘う。

ItemDetail.other_items

ItemDetail.other_items

レビュー

ItemDetail.review_summary
極上おへそいじり ミニマムでキュートな芹沢つむぎちゃんが登場する本作は、彼女が所属する秘密グループ「Sweet Angels」の一味として活動する様子が描かれる。ネット上で匿名で活動し、荒手の美人局で高収入を得ていた彼女だが、他組織によって顧客を奪われてしまった。その筆頭である黒獅子会がSweet Angelsを壊滅させるため、彼女を捕らえ、その体に際限ない快楽を施すというストーリーが展開される。 本作の特徴はおへそいじりが多用されていること。第一章では椅子に縛られ動けない状態のつむぎちゃんに、化粧筆責めが行われる。制服を脱がしつつ耳や胸元をサワサワさせ、スカートを捲るとおへそが露に。表面を7秒サワサワし、10秒の柄の先でグリグリ、さらに13秒ほどおへそを舐め、30秒のピストンで責められる。次にローター責めで、耳や胸元を刺激しながらおへそに押し当てる。陰部も下着の上から刺激される。その後電マ責めでは胸を責めたらおへそに6秒押し当てる。陰部への責めと同時に指で中をいじる。総計155秒という長丁場が展開される。 第二章では仰向けに固定された姿で、制服のボタンを外しスカートを捲る。胸や太もも、腹部を指先でサワサワさせ、やがて指をおへその穴に挿入。7秒の軽めのいじりと耳舐めが続き、その後鋏で制服とブラジャーを切り裂かれる。小ぶりな乳房を二人で吸い付く様子も披露され、指はおへそへと向かう。関節をくねらせながら奥を刺激する24秒の責めが続き、途中でお漏らししてしまう様子も描かれる。豆ローター責めでは乳首を刺激した後に34秒おへそにスッポリ入り込み、35秒ほど穴に押し当てる。おへそが赤く腫れ上がった様子も印象的だ。電マ責めでは54秒おへそに押し当て、乳首や陰部を責め続ける。途中で9秒のいじりも加わる。 第三章では全身にローターを貼り付けられ、陰部をディルドと指で激しく責められる。ローターが外され体にオイルを塗りたくられ、やがて指がおへそに挿入される。20秒のいじりが続き、全体を通しておへそに集中した責めが展開される。 表面的な責めとしては筆や電マが使われているが、やはり指で中をいじる感覚が一番エロティックで、お腹をそらした姿勢や拘束された状態が、まさに極上のおへそいじりの演出に。内容は濃密で、快楽の描写が細かく、読者に強い印象を与える作品となっている。 おへそで感じているのが良い へそ周りの刺激が非常に気持ちよく、そこが敏感な性感帯であることが伝わってきます。より積極的に攻めてくれたら、もっと気持ちが高まりそうだと感じました。 芹沢つむぎがへそを指でほじられローターを突っ込まれる。 芹沢つむぎの可愛いおへそが、指で優しくほじほじされる様子は、とてもエロティックで興奮する。ローターで押しつけられると、おへそが赤く染まっていく様子は、全身を刺激するような快感を引き出す。この作品では特にへそへの演出が強調されていて、他の作品にももっとこのようなシーンが欲しくなるほどだ。なぜこの監督がこんなにへそを責めたいのかは謎だが、その表現の奥行きと誘惑は、他の作品とは一線を画す。ばば★ザ★ばびぃ監督の作品は、いつも新しい魅力を届けてくれるので、今後も期待している。 出過ぎちゃったかなぁ 芹沢つむぎちゃんは実力派で、長年活動しているだけあって、演出や演技のクオリティはしっかりしています。それなりのクオリティで、楽しめる内容はあると思います。しかし、ベイビー作品というジャンルに合わせてみると、ちょっと物足りない部分もあります。タイトルにもある「純真」感が感じられず、むしろ「堕ちた」ような雰囲気やストーリー展開が期待できるのに、それほどまでには感じられませんでした。また、いつも通りの大騒ぎや最後のカラミといった演出も、他のベイビー作品と比べて少し平凡に感じました。このような雰囲気や演出が好きな人には満足できる作品かもしれませんが、期待以上の内容を求めるなら、もう少し物語の深みや感情の表現が欲しかったなと思います。 なかなか良い 芹沢つむぎさんによる作品は、かなり楽しめました。彼女の演技や表現力はしっかりしており、特に責めの部分は非常に引き込まれます。責めの内容も丁寧で、どこか懐かしさを感じさせる演出がされている点は評価できます。ただ、途中で登場する卵ローターのシーンはちょっと物足りないですね。その演出は全体の雰囲気とあまり合っていない気がして、少し余分に感じてしまいました。責任感のないシーンとして、ちょっと物足りない印象を受けました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!