BACJ-037

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配信サイト:

作品詳細

品番
BACJ-037
FANZA
bacj00037
DUGA
baltan-0748
レーベル
女性主権
発売日
2022-11-05

作品説明

男が女だからという理由だけで下を向いてくる。仕事もできないのに偉そうに指図してくるような奴ら。そんな男たちは結局、チンポでしか物事を考えられない。だからこそ、チンポで分からせるのが手っ取り早い。ちょっと金玉を握ってやると、急に弱々しい声で謝ってくる。馬鹿にされても、チンポを弄ってやると勃起する情けない奴ら。男のプライドを根こそぎ握って、私はあいつらを支配していく。根こそぎマゾ奴●にして、チンポ脳を加速させてやる。

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レビュー

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期待値高めなレーベルの初見は安定感抜群のつばささんから。 コンセプトが明確で、女性主導の作品としての方向性がしっかりしており、ベテランから新人まで、コンセプトに合った女優さんが集結しているため、今後の展開が非常に楽しみなレーベルです。 本作はつばささん主演の作品で、彼女の「言いたい放題、やりたい放題」な痛快な演出が魅力。最近ではレズ作品での責め役や、レズデビュー女優の相手役としての出演が多いため、それも確かに楽しめるんですが、たまには男優さんとの作品も見てみたいという思いから購入しました。 つばささんは、仕事も得意で、要領もよく、上司をはじめとする男性陣からあーだこーだと小言を言われると、すぐにぶちギレてしまうタイプ。でもそのシゴデキな性格が、男どもを弄ぶことに最適で、ドSな一面が際立っています。 「せんぱぁーい、もしかして乳首弱いんですかぁ?」という謎のドS発言から始まり、ふーふーぺろぺろジュボジュボのアプローチ、手コキで抜いた直後に「職場汚さないでください、片付けといてくださいね、早くどっか行ってください」というド塩対応が印象的。 次に登場する課長も、部長に色使いをしたとして迫ってくる。そのタマちゃんを一握りにして、強●クンニからの顔騎、69ポジションを経て、腰を振りながら騎乗位で堪能。体位を変えて課長のアレを十分に味わっている最中、課長が突然暴発。ガン睨みしながら「弱みを握れた」とニタニタしている様子が、ドMな性格を浮き彫りにしています。 クライアントとの打合せシーンでは、責任ある男の担当者としての発言が時代錯誤にも思えるが、つばささんはそれを大爆発。自慰を強●させつつ、パンストが美しいおみ足で乳首を嫐り、オチンコも挟み込むなど、攻めの演出が炸裂。徐々にパンストを脱いだかと思うと、オチンコに巻き付けてローションを垂らし、手コキで果てさせます(ついでに10年契約もゲット)。 課長が再び登場し、クライアントとの取引がうまくいったことを褒められますが、その褒め言葉に警戒心を持ち、お茶に睡眠薬を入れてホテルに誘い込むという仕掛け。予想外の展開で、先日の仕返しをしようと意気込んでいた課長が、あっという間にマウントを取られ逆に拘束されてしまいます。つばささんの言葉責めが激しく、タジタジの課長はドMキャラに逆戻り。本作の集大成のような怒涛の責めに、つばささんの圧巻のドS言葉のバリエーションや、ムチ感のある身体が、責めを堪能し楽しんでいる様子が、リアルに感じられ、非常に素晴らしい演出です。 全編を通してつばささんのドSスキルを堪能できる作品ですが、シチュエーションが限定的で、若干の単調さを感じることもあります。男優さんの反応の違いがメリハリになっていれば、より楽しめる作品になったかもしれません。その点は残念ですが、全体的には非常に満足できる作品です。 ドSの美人OLが... 上司の身体をしごきまくるという表現は、とてもエロティックで興奮させられました。ドS的な言葉を連発しながらチ〇ポを頬張るつばさ嬢の姿は、まさにドMの男にとってはたまりませんよね。つばさ嬢も、しっかりと上司のチ〇ポ責めを堪能している様子が伝わってきて、とても魅力的です。特に、上司の前でM字に開いたオマ〇コを見せつける焦らし責めから、顔面騎乗位でのオマ〇コ舐め、さらには騎乗位や背面騎乗位での腰振り…その一連の動きは、上司のプライドを完全にぶっ飛ばすほど、つばさ嬢のドSな姿が際立っています。 ただ、個人的な意見ですが、もっと唾液を使ったドS責めや、つばさ嬢のむっちりとしたエロい尻を使っての窒息顔面騎乗やエロ尻責めといった演出があれば、さらにドSなつばさ嬢の姿に興奮度が上がったかなと感じました。もっと激しく、より深く、つばさ嬢のドS性を引き出す演出が見られたら、尚更に素晴らしい作品になると感じました。 こんな上司がいたら… 仕事に行くのが嫌になるほど、ストレスがたまっているような気もするけど、無駄に他人に迷惑をかけたり、いじめられたりする自分がいるのがちょっと辛い。でも、あのリアルなボディラインに押さえつけられたら、心がスッキリする気がする。ちょっとだけ、その感覚に浸りたいな。 痴女OL 八乃つばささんの演技はまさにハマリ役としての完成度を誇っています。彼女の存在感は作品全体を引き立て、物語の中心をしっかり支えてくれます。特に漢のキャラクターとの対立シーンでは、彼女の反応が自然でリアルで、視聴者に強い共感を呼び起こします。漢なら逆らう必要もないという一言は、彼女のキャラクターの持つ魅力を端的に表現していて、とても印象的です。その言葉からは、彼女のキャラクターの内面的な葛藤や、物語への忠誠心が感じ取れ、作品の深みを感じさせられます。 八乃つばさレズ専にしてほしい この作品は、女優さんの演技が非常に素晴らしく、プロとしての実力がしっかりと感じられる。ただ、男優との絡みが少々物足りないと感じる。彼女の魅力をもっと引き出すために、レズビアンの責め役という路線で作品が進められたら、もっと楽しめたのではないだろうか。今後はそういった演出が増えると期待している。

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