JUQ-867

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作品詳細

品番
JUQ-867
FANZA
juq00867
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
慰安旅行NTR
発売日
2024-09-06

作品説明

今の職場に転職して半年が経ったある日、妻のさゆりと社員強制参加の慰安旅行に参加することになった。夫婦だけではなく、社長と上司の2名も同行するという予定で、少し不安を抱きながら出発を決めた。旅行の途中で、宴会好きな社長たちに飲み込まれ、自分はあっさり飲み過ぎてしまった。一方で妻のさゆりは、なぜか社長や上司たちと自然と仲良くなっていた。その様子を見て一安心するが、なぜかその親密な距離感に妙な違和感を感じる自分がいた。

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レビュー

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自然光の風呂場でおじさん三人に交代で弄ばれる Madonnaの慰安旅行シリーズの二作目。前作はながえ由来の大人びた雰囲気と富丈監督の独特な表現が印象的だったが、今回はきとるね監督による監督交代で全体の雰囲気がやや明るく、全体的にリラックスした印象を受けた。特に絡みシーンはすべて昼間の明るい照明で撮られており、葉山さんの白くて透明感のある肌が際立つ。お尻から脚にかけてのむっちりとした恵体がとても綺麗に描写されており、葉山さんの全裸シーンのクオリティが非常に高く、これだけで星5つをつけても充分に価値があると感じた。出演男優は一平さん、アベさん、原口さんのおじさんトリオで、前作の吉村文さんにはかなわないものの、一平さんの明るくエロい社長ぶりはとても楽しめた。最初から三人が順番に挿入していく構成で、三人のうち一人に若者を入れたらよりドラマチックな展開になったかもしれないと思えた。部屋の中で将棋をしながら、旦那の背後のお風呂で三人が交代で葉山さんに中●しするシーンは、自然光で撮られており、4Kで撮って欲しかったくらい綺麗だった。将棋の相手を交代しながら、陰で奥さんを悪戯するというシチュエーションがとても巧みで、美谷朱音ちゃんの「あなたの嫌う〜」という作品(こちらもおすすめ)と同様の展開で、筆者にとっては特にストライクだった。NTRドラマはラストシーンが重要なポイントだと考えているが、帰りの後部座席で左右からスカートの下をいじるシーンは非常に良かったものの、短めで終わってしまい少し物足りなかった。前作を継承して仲良くなってしまったおじさん三人と奥さん同士でイチャイチャし、次の旅の相談をするシーンを入れてもよかったのではないかと感じた。 顔の表情に全てがつまっている 自分の中で最もハマっている女優の一人であり、その理由はスタイルが良く、乳首の色がピンクで自分好みだからです。また、アンダーヘアの量も丁度よく、それが魅力の一つとして挙げられます。作品全体を通して、とても興奮することができました。男優の顔触れの中でも、中田さんの演技は落ち着いていて、作品に集中しやすくなる要因の一つとなっています。さゆりさんの表情も徐々に変化し、気持ち良さそうな表情が伝わってきて、とても印象的でした。一番興奮したシーンは外浴でのシーンで、入れ替わりハメての中だしのシーンは、まるで現実に臨んだようなリアルさがあり、最高に気持ちよかったです。旦那役として出演した日米さんの表現もとても自然で、役柄に合った演技をしていて、作品全体の質を引き立てていました。 良い雰囲気 プレイ自体のクオリティはもちろんですが、個人的にキャラクター同士の絡み以外にも、表情やセリフの描写が作品の魅力を大きく引き立てていると考えています。今作では、さゆりさんが夫婦で仲良く写真を撮るシーンや、旦那から愛を告白される場面が印象的でしたが、その後の展開で彼女が自ら上司たちに抱かれ、酔いながらも積極的に絡む姿は、非常に魅力的でした。特に隣室に連れ込まれてベッドに倒される瞬間の、彼女の淫靡な表情や、その場の空気感が非常にリアルで、胸に迫る演出でした。 ラストのシーンでは、上司たちに股間を弄られながら気持ちよさそうにしているさゆりさんの姿がバックミラーに映る演出は、視覚的にもエロティックな雰囲気を演出してくれました。ただ、全体の尺を考えると、少し物足りなさを感じる部分もありました。例えば、さゆりさんが次回のイベントに参加したいという気持ちを表現するシーンや、上司たちと会話の中で仲良く振る舞う様子をもっと見たいなと感じました。また、上司たちとのセックス三昧の旅行という設定が分かっているにもかかわらず、意欲的に参加したいという表情やセリフがもっと見られたら、作品の完成度がさらに高かったのではないかと思います。 さすがの出来です。 マドンナさんのシナリオはどの作品も非常に魅力的で、どれもこれも素晴らしいと感じます。特に背徳感を継続的に演出する手腕は、他の作品と比べても群を抜いており、ナンバーワンと言っても過言ではありません。本作もそのシナリオのクオリティが高く、どこかに疲れを感じることなく、ずっと引き込まれる展開になっています。また、旦那の近くでバレそうな緊張感のある演出も非常に印象的で、視聴者にリアルな不安感やドキドキ感を届けてくれます。AV作品では、時折オーバーなリアクションや演出、セリフが重要な要素ですが、この作品ではそのバランスがとても絶妙で、自然でありながらもエロティックな雰囲気を演出しています。ナカダシの結果での腹ボテ演出も、見てみたいと思わせるようなクオリティがありました。また、淫語セリフに関しては、ナレーションを追加してさらに演出を深めても良いのではないかと感じました。全体的に非常にバランスの取れた作品で、シナリオと演出の両面で楽しむことができました。 帰りの車のシーンを長めに!!! 前回のNTR慰安旅行も非常に満足度の高い内容だったのですが、今回はさらに演出が凝っており、将棋をしながらの旦那さんの後ろで交代で中出しするシーンは、非常にエロティックで魅力的でした。特に、最後の帰りの車でのいじめシーンは、緊張感とドキドキ感が最高潮に達しました。家に帰ってから、旦那さんとの会話の中で「今回の温泉旅行はとても楽しかったし、気持ちもとてもよかったです」というセリフは、リアルでとても心地よかったですね。そして、結末に「また行きたいわ」というセリフがあることで、物語の満足度がさらに高まりました。次回は長瀬麻美さんや櫻井まみさんの出演をぜひお願いしたいです。

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