VENX-123
VENX-123 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、中野真子 です。

配信サイト:

作品詳細

品番
VENX-123
FANZA
venx00123
メーカー
VENUS
発売日
2022-03-11
出演者

作品説明

上京した息子から届いたSOS。玲奈は月に一度、息子の世話をしていた。何度も通い詰め、親としての思いが次第に恋愛感情へと変わっていく。その関係はもはや親子を超えている。でも、そんな関係は絶対に許せない。どうしてこのままでいいのか、玲奈は混乱する。そして、息子の甘えの姿に心を揺さぶられる。母としての義務を果たすため、もう一度上京することを決意する。

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レビュー

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5年くらい待って制作すべきだった 弘川れいなさまがデビューしたときは35歳でしたが、中野真子さまとして登場するときは29歳とされています。実際の年齢は謎ですが、社会人を持つ母親という役柄にすると、明らかに若すぎます。AV女優としての演技力は問われますが、この作品ではれいなさまが早すぎる印象を受け、評価を下げざるを得ませんでした。ただ、れいなさまの美しさは変わりません。顔も体もどちらも非常に魅力的で、その魅力は作品全体に大きな影響を与えています。 ショートヘアがいいね 女優さんは顔立ちもスタイルも特に目を惹くようなものではありませんが、全体的に自然でリアルな雰囲気があり、一般女性としての魅力を感じました。ただ、下着の描写がもう少し大胆でエロティックな感じだったら、より引き込まれたかなと感じました。次回は義理の父との絡みが見たいという期待もあります。 母が、若くして産んだ息子と共愛し、まぐ合うのです。 母れいなさんには、一つ一つの仕草の中に愛らしさが溢れていて、とても魅力的です。(照) 実年齢よりも少し上に見える気がしますが、アラフォーといった熟女らしいしなやかさがあり、大人の魅力が感じられます。 息子の太一さんも、見た目は童顔ですが、体はしっかりとしていて、とても逞しくて、二人のコンビネーションは非常にバランスが良くて、禁断のエロさがうまく融合しています。 母れいなさんは、息子さんがしっかりしてからは、実は彼を男として惹かれ始め、一人暮らしを始めてからは、ずっと求められていた気持ちがあったのです。 そのため、息子の求めに応え、本能的な感情が自然と表れていったのだと思います。 そして、息子とマグマで愛の交わりをした後、母れいこさんのマ○コは息子の肉棒の余韻で忘れられず、オナニーする姿も見事でした。 息子の名前を呼ぶのが好きで、それがとてもエロいです。(照) 「もっときて」という言葉をかけると、さらに気持ちが高まってよかったですね。 再び息子の家を訪れ、二人の想いが深まっていき、母れいなさんは、息子の肉棒をしゃぶりながら、恍惚とした吐息を漏らし、オトコな息子に、カラダがしっとりと、ジュックリと感じていました。 母れいなさんが息子のパンツを脱がし、荒々しい吐息とともに肉棒を愛し、しゃぶりながら、息子はクチク○ニをして、愛を伝える言葉「クリトリスがすごく勃ってる」と言います。 二人は共に欲情し、なすがままに手マンを受け入れ、乱れ喘ぐ愛の表現がとてもエロかったです。 母と息子の正常位だけでも、ジンジンと感じるほど、久しぶりに感じられるラブシーンでした。 息子が終わった後、マ○コからその余韻が溢れ出しながら、母れいなさんの肉棒のお掃除も、そして二人が唇同士で潤った接吻を交わし、愛の卑猥さが感じられました。 私の希望的後日妄想では、月イチの二泊ではなく、月イチで1、2週間一緒に過ごし、愛の交わりが続くような日々を想像しています。 夫とはセックスレスで、息子さんの家に来た際には、夫を無理に誘って短時間でも精入させ、その後、息子と愛の交わりを何度もし、きっと愛の結晶を孕むことができると信じています。 れいなさん、程よい肉付きの熟女ボディで、エロチャーミングな魅力があります。 前半はチャーミングなワンピースやセーター、後半はお淑やかな母親らしい服姿がお似合いで、息子に脱がされて、美体がされていく姿は、もうムラムラ全開です。 お相手のフランクフルトさんは、私にとって好きな熟女作品でよく登場する人物ですが、熟女と愛し合うパートナーとして、コンビネーションが良い方の一人です。 これからも期待大です。 年上の女の役がハマってる シリーズの北野マジメ監督作品として、紗々原ゆりや白木優子といった演技派ベテラン女優が出演したというハードルの高さを乗り越え、中野真子のキャリアがある弘川れいなが出演。実母役としては若いイメージが強いかもしれないが、年齢不詳の美魔女感をうまく演じて、違和感を感じさせない演出に成功している。男優の童顔とのバランスも見事に取り入れられている点が印象的だ。 近年は年下の男に強引に迫られて無理やり中出しされる大人の女の役を連続で演じているが、それがハマり役に。特に背徳的で被虐的な表現が上手で、無理やり中出しされた時の焦りや絶望感を表現する表情や体の震えは、レジェンド級の女優と比べても遜色がない。ハード系の表現ではまだ未熟な部分もあるが、精神的に追い込まれるタイプの凌辱系作品には向いていると感じる。 作品の演出としては、下着の色が地味だったり、コス的なエロアピールが分かりにくい部分があった。しかし、息子を好きで拒めないという感情や、台本的に押さえた演出はしっかりと描かれており、分かりやすい内容になっている。寝込みを襲われて目を覚ますシーンでは、まだ初心者といった感じで、段階的に覚醒していく演技を見せた紗々原ゆりのような熟練の演技はまだないが、ドラマ作品の経験を積んでいけば十分に磨かれると考えられる。 今回の作品では、オナニーシーンがディルドーからバイブに変更されている。女優が抜き差しアピールではなく、膣奥を極めに行くタイプの表現に変化しており、ここ数作より見ごたえが上がっている。一番奥まで挿し込んでからバイブをスイッチを入れる演出は、非常に satisfactory だった。 カラミシーンでは、セックスしながらもう少しセリフをしゃべれれば良いな、という思いもある。演技が声に頼りがちで、もう少ししっかり目でコミュニケーションを取れればなと感じた点もあった。だが、全体的に感情が乗ったセックスが出来ており、結果としてベテラン女優と比べても見劣らない仕上がりになっている。 結局のところ、最後は冒頭との対比で恋人つなぎの演出で締めてほしかったなという気も少しはある。細かい点も含めて満点には届かないが、個人的な期待値よりもだいぶ上回る出来の良さだった。 キャストは良いんだけど・・・ 女優も熟女系の設定物ではあまり見かけないけれど、顔もスタイルも綺麗で印象は悪くないし、母役としてちょっと若いかなとも思いますが、そうした点を考慮すると、この作品の男優がベテランだと、年齢が明らかに女優より上なのに「母さん」と呼ばれるのが違和感で、少し醒めてしまうんですよね。20代前半に見えなくもないフランクフルト林という選択は、多少はバランスを取った感じがします。ただ、全体の展開がちょっと雑に感じられてしまって、正直に言ってガッカリしました。母が昼寝しているところを身体に触られても、大した抵抗もなく、なし崩し的にセックスに発展してしまう流れは、背徳感やリアルな雰囲気を求める人にはまったくおすすめできない内容です。演出や脚本のクオリティが足りていないと感じました。

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