SVGAL-024

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作品詳細

作品説明

時計の音がチクタクと鳴り響き、振り子が揺れる中、催●の誘いが広がっていく。日本ヒプノセラピー研究所所属の赤羽博士が、悩む青ちゃんに催●療法を施し、暗示をかけ始める。乳首を弄られたり、指マンやキスで身体を刺激され、感覚が敏感になっていく。デンマでの快感やイラマの刺激で何度も絶頂を迎え、騎乗位や正常位で中出しされる。その快楽はさらに深まり、催●によって男たちとの3Pで激しいピストンが続き、中出しが重なる。ついには弟の電話中にも快楽が止まらず、失神してしまうほど。

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レビュー

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石原青の無表情が可愛すぎ。良作 期待の新作催眠ドラマが登場。REDこと赤羽が術師として登場し、相談者に催眠をかけ、助手がイタズラを仕掛けていく。赤羽は遠隔からも催眠を施すことができ、最終盤には弟が登場し、弟も催眠をかけて3Pに発展する流れとなっている。 石原青のアップショットでの無表情や、会話の中での笑顔がとても魅力的で、全体的に演技が自然で、わざとらしさを感じさせない点が素晴らしい。彼のキャラクターがとても引き込まれる。 ただ、オープニングでの赤羽の長々としたセリフは時間稼ぎに感じられ、台詞も少し噛みがあり、男優としての経験がなければ、少し気の毒に思えた。また、全体的な編集が雑で、ドラマの世界にすぐに浸り込めない点が残念。いきなり服がはだけたり、描写が急激な流れに感じられ、少し萎える場面もあった。 研究所の設定や説明がもう少し深かったら、より面白くできたかもしれない。例えば、所長や黒幕が存在し、赤羽がその手下として活動し、相談者に催眠をかけてAVを撮らせて闇で販売するというストーリーであれば、より説得力があったように思う。 遠隔催眠のアイデアは非常に良いもので、この作品の大きな魅力の一つだ。ただ、赤羽の画面比率が大きすぎるため、石原の出演が目立たない点が少し残念。客が見たいのは石原の表情や演技であり、赤羽の描写はワイプにしたり、工夫があればさらに良くなったはずだ。 放尿シーンも良いアイデアだが、実際には尿が出ない石原の顔が少し申し訳なさそうに映った。ドラマとして捉えるなら、演技で表現してしまえば、もっとスムーズに描けるはずだ。例えば、最初から無表情で台所で放尿しているだけでも十分に成立する。催眠AVとしての世界観に合った演出で、もっと実感を出すべきだった。 終盤の3P催眠では、腕輪の意味が少し理解しにくく、意識の切り替えが複雑に感じられた。ポイントはコロコロ意識を変えていくことだが、設定が複雑すぎて見やすさに欠ける。シンプルなストーリーの方が、視聴者に分かりやすく、より楽しめるはずだ。 オープニングがこれだけしっかり作られているなら、エンディングもしっかり作れば、締まったドラマ作品になる気がした。個人的には、その後も石原が催眠で隷属させられるBAD ENDが見られたら、より満足だったかもしれない。 催眠ドラマというジャンルでは、適当な手抜きが多い中で、矢澤監督と赤羽氏らしく、催眠がしっかり描かれた良作AV。次作以降にも期待が持てる作品で、4つ星をつけても妥当だと思う。

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